津軽海峡フェリー【函館〜青森】8,851トンの大きなフェリーで快適な船旅

津軽海峡フェリー

津軽海峡フェリーとは

津軽海峡フェリー(つがるかいきょうフェリー)は、津軽海峡を往来するフェリーだ。

ブルーハピネス|津軽海峡フェリー株式会社コーポレートカラーで津軽海峡をイメージする「ブルー」と、幸せ・幸福を意味する「ハピネス」。
乗船してくださった皆様、そして広く津軽海峡を挟む両岸の皆様の幸せをコンセプトに、 津軽海峡エリアにたくさんの笑顔を届けられるフェリーを目指し、船名といたしました。

ブルーハピネス|津軽海峡フェリー株式会社 から引用

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津軽海峡フェリー(つがるかいきょうフェリー)は、津軽海峡を往来するフェリーだ。2022年7月11日、この日は津軽海峡フェリー函館ターミナルでランチを済ませた。乗船時間が来て、いよいよ「ブルーハピネス」に乗船する。車両甲板...

乗船

2022年7月11日、この日は津軽海峡フェリー函館ターミナルでランチを済ませた。

津軽海峡フェリー函館ターミナル/北海道函館市【ランチ】ウッドデッキもある瀟洒なターミナルビル
津軽海峡フェリーは、津軽海峡を往来するフェリーだ。青函トンネル記念館から車で、函館江差自動車道を走り、津軽海峡フェリー函館ターミナルに到着。ここでランチにする。シーフードカレーにした。

乗船時間が来て、いよいよ「ブルーハピネス」に乗船する。
乗船時間が来て いよいよ ブルーハピネス に乗船する

車両甲板はこんな感じ。車両甲板はこんな感じ

客室

車両甲板から客室に向かう。車両甲板から客室に向かう

今回乗船したブルーハピネスは、全長約144mで8,851トン、旅客定員数583名という大きなフェリーだ。

エスカレーターで客室に向かう。エスカレーターで客室に向かう

ロビーに到着。ロビーに到着

wifiも完備している。Wifiも完備している

スタンダードは従来のフェリーより個室っぽい小さめの大部屋。スタンダードは従来のフェリーより個室っぽい小さめの大部屋

窓側にテーブル席が並んでいる。窓側にテーブル席が並んでいる

ここは「プロムナード」というエリアで、自由に利用できる。

ブルーハピネスキャビンプラン|津軽海峡フェリー株式会社スタンダードルームの両側には、自由にお使いいただけるプロムナードをご用意。窓から海の景色を楽しみながらごゆっくりお過ごしください。

ブルーハピネスキャビンプラン|津軽海峡フェリー株式会社 から引用

先頭は「ビューシート」という有料エリアになっていた。先頭は ビューシート という有料エリアになっていた

ブルーハピネスキャビンプラン|津軽海峡フェリー株式会社進行方向に向いた、海を眺めながらくつろげるリクライニングシートを用意しました。上質なカジュアルクルーズをお楽しみください。

ブルーハピネスキャビンプラン|津軽海峡フェリー株式会社 から引用

階段で上層階へ。階段で上層階へ

このフロアは「スイート」と「コンフォート」という客室フロアになっている。このフロアは スイート と コンフォート という客室フロアになっている

この日は強風のため、外に出られない。この日は強風のため 外に出られない

出港

いつもならデッキから出航の様子を撮影するのに、残念だ。いつもならデッキから出航の様子を撮影するのに 残念だ

仕方がないので、窓から出航の様子を撮影する。

さらば北海道よ。
さらば北海道よ

青森港

青森港に入港した。青森港に入港した

3時間40分と、とても近い。

エスカレーターで車両甲板に下る。エスカレーターで車両甲板に下る

車で先に進んだ。

東横INN新青森駅東口/青森市石江【ビジネスホテル】JR新青森駅前で朝食付き2名で6,750円!
東横INN新青森駅東口は、青森県青森市石江にあるビジネスホテルだ。JR新青森駅前にある。駐車場はホテルに隣接した自走式の駐車場が用意されており、とても広い。1泊500円で駐車できる。ツインルーム朝食付き1泊2名で6,750円!
合計距離: 109955 m
最高点の標高: 32 m
最低点の標高: 0 m
累積標高(上り): 70 m
累積標高(下り): -70 m
総所要時間: 03:56:07
Download file: 20220711_函館フェリー.gpx