大江戸温泉物語南紀串本とは
大江戸温泉物語南紀串本(おおえどおんせんものがたりなんきくしもと)は、和歌山県東牟婁郡串本町串本(わかやまけんひがしむろぐんくしもとちょうくしもと)にある温泉ホテルだ。
含硫黄・ナトリウム・カルシウム‐塩化物温泉 (低張性弱アルカリ性低温泉)
※天然温泉加温・循環
駐車場
2022年1月7日、この日は橋杭岩などを見てきた。
そこから車で、大江戸温泉物語南紀串本(おおえどおんせんものがたりなんきくしもと)にやってきた。
駐車場はとても広い。
館内
外観は大型リゾートホテルだ。
ファサードにはマグロのモニュメント。
まずフロントでチェックイン。
売店。
部屋
5階は最上階だ。
フロアにはビールなどの自動販売機がある。
この日は5階の508号室。
お約束の「おばあの鍵が開かない」が見られず、ちょっと残念(笑)
窓から海がとてもきれいだ。
先ほど見てきた橋杭岩が見える。
ツインルームだ。
枕元にコンセントがあるのはうれしい。
冷蔵庫は2ドアの大きめなのも高評価。
テレビと湯沸かし。
トイレは温水便座。
温泉に行くのでたぶん使わないが、バスタブもある。
洗面台のアメニティはこんな感じ。
温泉
さっそく温泉に入って、ビールタイム。
温泉は1階にあり、露天風呂もあった。
硫黄が入ったナトリウム泉(低張性弱アルカリ性低温泉)ということで、天然温泉を加温・循環している。
既に15人ほどいたが、とても広い風呂なのでゆったり入ることができた。
残念なのは、wifiがないことだ。
夕食
5時30分になり、夕食会場に向かう。
バイキングだ。
せっかくなのでカニや刺身といった海産物をとってきた。
朝食
翌朝は部屋の窓から美しい朝焼けを見られた。
朝食も同じ会場でバイキングだ。
「のっけ丼」にしてみた。
ツレは本当に完食できるのか心配になる量(苦笑)
それでも食後のデザートまでしっかり食べた(笑)
車で先に進んだ。