車中泊一覧

ハイパーリゾートヴィラ塩江(香川県高松市) ⇒ ヒノキの露天風呂を貸し切り状態

ハイパーリゾートヴィラ塩江は、香川県高松市塩江町上西にあるホテルだ。高松の奥座敷と呼ばれる塩江温泉にあり、ダム湖の内場池に面している。とても空いていて露天風呂も貸し切り状態。檜風呂を、存分に堪能した。料理も美味しく、安定のクオリティーだった。価格も安いので、おすすめのホテルだ。

道の駅藍ランドうだつ(徳島県美馬市) ⇒ うだつが上がる街の玄関口

道の駅藍ランドうだつは、徳島県美馬市脇町大字脇町にある道の駅だ。うだつとは「うだつが上がらない」のうだつのことで、藍染めで財をなしたこの町は「うだつが上がっている」ことで有名だ。道の駅の建物が驚くほど小さい。道の駅というより、観光駐車場という感じの場所だ。

えびすや旅館(愛媛県伊方町) ⇒ 昭和初期のレトロな建物で魚を食べ尽くす

えびすや旅館は、愛媛県西宇和郡伊方町三崎にある日本旅館だ。昭和初期のレトロな風情を楽しむ旅館だ。部屋の障子は破れているし壁には穴、ガラスは欠け、窓の建て付けは悪い。備品も古い。そういうことを納得できる人なら、とても楽しめる。なんと言っても、食事が素晴らしい。海の幸を堪能できる旅館だ。

道の駅伊方きらら館(愛媛県伊方町) ⇒ 伊方ビジターズハウス〜権現山展望台

道の駅伊方きらら舘は、愛媛県西宇和郡伊方町九町にある道の駅だ。四国唯一の原子力発電所である伊方原発に隣接する。展望台からの眺めを、存分に堪能できた。伊方ビジターズハウスは子供連れなら必見。権現山展望台は、まあ行かなくてもいいかな(苦笑)

ゆの森(高知県仁淀川町) ⇒ 中津渓谷に建つ温泉ホテル

ゆの森は、高知県吾川郡仁淀川町名野川にあるホテルだ。立ち寄り湯があるため、中津渓谷に行った際などに時々利用している。この日は自宅を車で出発し、味処おさきでランチ。雨が降る予想をおして行ってみたものの、雷雨には勝ず渓谷歩きは断念。それでも渓谷を見て、少しリフレッシュできた。

安達太良サービスエリア (下り)(福島県本宮市) ⇒ 伊達鶏しょうゆカツ丼でランチ【2020年北海道旅行3日目その4】

#安達太良SA ( #下り )は、 #東北自動車道 にある #サービスエリア だ。 #福島県 #本宮市 #本宮平井 にあり、その名の通り #安達太良山 を望むことができる。 #フードコート で伊達鶏しょうゆカツ丼豚汁付きと山菜なめこそばを食べた。

御殿場プレミアムアウトレット〜圏央道〜チサンイン宇都宮鹿沼 ⇒ 【2020年北海道旅行2日目その6】

御殿場プレミアムアウトレットは店舗がいくつかの棟に分かれており、とても広い。高低差もあり、まるで迷路のようだ。あまりに広すぎて、疲れてしまった(汗;)チサンインは必要十分。2段ベッドは、むしろ快適だ。なによりwifiが快適なのが嬉しい。朝食も、大満足。ビジネス用途には最適だろう。

キャッスルイン豊川(愛知県豊川市) ⇒ 快適ホテルでコロナの湯が無料【2020年北海道旅行1日目その7】

キャッスルイン豊川は、愛知県豊川市下長山町にあるビジネスホテルだ。宿泊者は、併設されているコロナワールドのコロナの湯を利用することができる。最高だ。部屋は広いし、きれいだし、ベッドの寝心地もいい。Wifiも速くて冷蔵庫など設備も充実している。なにより、コロナの湯が快適だ。

醒ヶ井(滋賀県米原市) ⇒ 自宅〜蓮根畑〜室津PA〜明石海峡大橋〜駐車場【2020年北海道旅行1日目その1】

2020年の北海道旅行がスタート。昨年は32年ぶりに旅行した。引き続き北海道を目指すのは、十勝岳登山、そして昨年登山したものの雪で全く景色を見られなかった大雪山に登山するためだ。初日は、まず自宅〜蓮根畑〜室津PA〜明石海峡大橋〜醒ヶ井駐車場へと車で移動した。

福井〜西紀SA〜三井アウトレットパーク倉敷〜自宅 ⇒ 520kmロングドライブ【北海道旅行22日目(最終日)】

西紀SAは、兵庫県丹波篠山市西木之部にある舞鶴若狭自動車道で唯一のサービスエリアとなっている。三井アウトレットパーク倉敷は、岡山県倉敷市寿町にあるアウトレットモールだ。宿泊していた福井県からこの2箇所を経由して、自宅まで車で移動した。長かった北海道旅行も、これで終わり。出発した日が、遠い昔のように思える。

ゆけむり温泉ゆー遊(福井県福井市) ⇒ 大規模温浴施設で宿泊【北海道旅行21日目その5】

ゆけむり温泉ゆー遊は、福井県福井市渕にある温浴施設だ。今回は、宿泊で利用した。建物が古く、迷路のようにいろいろな施設が設置されているので、増築を重ねたのだろう。その分わかりにくい上に薄暗く、これを嫌う人も多いだろう。逆にそうしたことを気にしなければ、安くてゆったり大浴場でくつろげるのは大きなメリットになる。

道の駅越後出雲崎天領の里(新潟県出雲崎町) ⇒ 天領時代舘など盛りだくさん【北海道旅行21日目その4】

道の駅越後出雲崎天領の里は、新潟県三島郡出雲崎町にある道の駅だ。越後姫アイスモナカを買ってみた。しかし全くイチゴらしくなく、騙されたような気分だ(怒)いろいろ見どころがあるのだろうが、個人的にはアイスモナカのガッカリ度がMAXで、全ての印象が最低だ。

小樽〜新潟行き新日本海フェリー ⇒ 露天風呂に入り個室でまったり【北海道旅行20日目その5】

新日本海フェリーは、大阪府大阪市に本社を置くフェリー会社だ。SHKライングループの一社で、小樽〜舞鶴などにフェリーを運航している。今回はこのうちの小樽〜新潟航路を利用した。とても快適な船旅だった。あまり揺れることもなく、熟睡できた。なにより、昔のような雑魚寝ではなく個室なのが大きい。

プチホテルブランフルール(北海道中富良野町) ⇒ 可愛い外観、ガッツリ夕食【北海道旅行19日目その3】

プチホテルブランフルールは、北海道空知郡中富良野町中富良野にあるホテルだ。気軽に泊まれるホテルだ。受付してくれたのは外国人だが、トラブルはなかった。部屋もちょっと特殊だが、広くて快適。夕食は最高だ。しかしWifiが残念なので、星マイナス一つだ。

フラノマルシェ(北海道富良野市) ⇒ 広い駐車場があるショッピングセンター【北海道旅行18日目その7】

フラノマルシェ は、 北海道富良野市幸町 にあるショッピングセンター だ。大きなショッピングセンターだった。イベントスペースも広く、シーズンになると賑わいそうだ。お土産物も多く、ここで大体は事足りそうだ。一番奥の店で、アイスクリームを買う。駐車場も広いので、おすすめ。

美瑛ペンション星ヶ丘(北海道美瑛町) ⇒ 天体観測ができる丘の上のペンション【北海道旅行17日目その4】

美瑛ペンション星ヶ丘は、北海道上川郡美瑛町字みどりにあるペンションだ。眺めがよく、天体望遠鏡で星空観測をすることができる。大型の望遠鏡を覗いたのは、何年ぶりだろうか。何回見ても、興奮する。いろいろ星を見せていただいて、大満足だ。夕日もとてもきれいに見えた。

道の駅びえい「丘のくら」(北海道美瑛町) ⇒ 石造りの倉庫を改装したレトロな道の駅【北海道旅行17日目その3】

道の駅びえい「丘のくら」は、北海道上川郡美瑛町本町(ほっかいどうかみかわぐんびえいちょうほんまち)にある道の駅だ。大正時代に建設された美瑛軟石づくりの石倉庫を改装して、平成19年に道の駅になった。とてもきれいな建物だ。周囲も整備が行き届いていて、気持ちがいい。駅前の一等地なのに駐車料金が無料なのも嬉しい。

オーベルジュアダージオ(北海道美瑛町) ⇒ 創作フルコース料理で大満足【北海道旅行16日目その11】

オーベルジュアダージオ(Adagio)は、北海道上川郡美瑛町字みどりにあるペンションだ。創作台湾料理をフルコースで食べられるオーベルジュとして、2010年にオープンした。オーベルジュらしく、食事はとくに素晴らしい。台湾料理と言うことだったが、まったく違和感なく楽しめた。レンタサイクルが無料なのも嬉しい。

道の駅びえい「白金ビルケ」(北海道美瑛町) ⇒ 超おしゃれな道の駅らしからぬ道の駅【北海道旅行16日目その9】

道の駅びえい「白金ビルケ」は、北海道上川郡美瑛町白金にある道の駅だ。白金青い池への入り口にあり、以前インフォメーションセンターだった施設を道の駅としてリニューアルした。ノースフェースのお店やハンバーガー店もあり、総じておしゃれ度高めの道の駅で、レベルは過去最高。

ハートヒルパーク展望台(北海道富良野市) ⇒ 富良野市街を一望【北海道旅行16日目その7】

ハートヒルパーク展望台は、北海道富良野市八幡丘いある公園だ。駐車場はとても広い。景色がいい場所だ。この道は花人街道という。休憩スペースなのだが、とてもきれいに整備されていた。車中泊する人がいるそうだが、快適そうだ。この道を通るなら、ぜひ休憩したい。

アートホテル旭川(北海道旭川市) ⇒ 旭川市の中心にあるシティーホテル【北海道旅行15日目その6】

アートホテル旭川は、北海道旭川市にあるホテルだ。結婚式場などを併設する。立体駐車場があるのだが、車高が高すぎて利用できない。そこで駐車場は、はす向かいの民間駐車場を利用することになった。今回はツインルームを利用した。広くはないが、シティーホテルらしく設備は整っている。グッスリ眠れて、満足。

新居緑地公園(高知県土佐市) ⇒ 太平洋を望む遊具が多く明るい公園

新居緑地公園は、高知県土佐市新居にある公園だ。2018年に拡張工事が完成し、比較的大きな規模の公園に生まれ変わった。子供を遊ばせるのに、最適な公園だ。海も近く、気持ちがいい。幼児用のスペースが区切られていて、幅広い年齢層の子供が喜びそうだ。南風のすぐ前なので、買い物もできる。1日ゆっくり家族で過ごせそうだ。

ムラカフェひだか(高知県日高村) ⇒ 一日中モーニングセット注文OK

ムラカフェひだかは、高知県高岡郡日高村本郷にあるカフェだ。「村の駅ひだか」の中にある。売り場と続いていてザワザワしているため個人的には好きではない。ランチの時くらい、ゆっくりくつろぎたいからね。しかしメニューが豊富でコストパフォーマンスがいいので、時々利用している。コーヒーも付いているし、味はとてもいい。

大洲レトロ(愛媛県大洲市) ⇒ 大洲神社〜おはなはん通り〜大洲まちの駅あさもや〜ポコペン横丁〜おおず赤煉瓦館

愛媛県大洲市の大洲神社〜おはなはん通り〜大洲まちの駅あさもや〜ポコペン横丁〜おおず赤煉瓦館をウォーキング。とても綺麗な町だった。明治、大正、昭和と懐かしい建物が保存されており、新築された建物もそのイメージを踏襲していて街並みに統一感がある道路も石畳で、とても美しい。多くの観光客に来てもらいたい場所だ。

モンベルアウトドアオアシス石鎚店(愛媛県西条市) ⇒ サービスエリアにキャンプ場とショップがオープン

モンベルアウトドアオアシス石鎚店は、愛媛県西条市小松町新屋敷にあるアウトドア専門店だ。道の駅アウトドアオアシス石鎚の中にあり、2019年7月1日にオープンした。とてもきれいな店で、品揃えも豊富でついつい物欲が湧いてしまう。ここの限定プリントTシャツを衝動買いしてしまった。

しなとら安芸店(高知県安芸市) ⇒ ランチタイムはライス無料サービス

しなとら安芸店は、高知県安芸市庄之芝町にあるラーメン店だ。しなとらはチェーン展開していて、高知市内の店には何度か食べに行っている。安芸店にきたのは、初めてだ。しなとらのラーメンは久しぶりだったが、安定の美味しさ。ライスも頼んで、満腹になった。安心して入れるラーメン店だ。

北川村温泉ゆずの宿(高知県北川村) ⇒ 美肌の湯はトロトロの絶品

北川村温泉ゆずの宿は、高知県安芸郡北川村小島にあるホテルだ。初めて泊まったが、とてもいい宿だった。特に温泉がいい。100%掛け流しという泉質が素晴らしく、トロトロの美肌の湯。ゆったり気分良く入浴できた。食事も美味しかったし、部屋も川を見下ろす好立地。これはおすすめだ。

土佐和紙工芸村くらうどQRAUD(高知県いの町) ⇒ ホテルのレストランでちょっとリッチなランチ

土佐和紙工芸村くらうどは、高知県吾川郡いの町鹿敷にある道の駅だ。道の駅なので、駐車場はとても広い。和紙の販売コーナー土佐和紙手漉き体験コーナーができる。ここは立ち寄り温泉としても利用でき、なんどか入ったことがある。

えびす洞温泉ホテル白い燈台(徳島県美波町) ⇒ ドリンクバー付きランチが750円

えびす洞温泉ホテル白い燈台は、徳島県海部郡美波町日和佐浦にあるホテルだ。えびす洞にほど近い。思ったよりずっと満足のランチとなった。価格が安いこともあるが、味が非常にいい。このクオリティーなら、1,000円くらいとってもおかしくない。しかもドリンクバー付き。大満足のランチとなった。

砂美かたやま(徳島県牟岐町) ⇒ 海沿いの旅館で伊勢エビの刺身をいただく

砂美かたやま(さびかたやま)は、徳島県海部郡牟岐町灘下浜辺にある旅館だ。料理が豪華というレビューを見て、宿泊してみた。駐車スペースは十分。部屋も必要十分。確かに夕食は刺身と魚の煮付けが出て、海沿いの旅館らしさが出た大満足の料理だった。それだけに朝食の貧弱さが際立つ。