みどころ一覧

宇佐12kmウォーキング ⇒ キッチンK〜青龍寺〜奥の院〜ヴィラサントリーニ〜明徳義塾高校〜木彫館〜月ノ瀬マリーナ〜井尻大師堂〜国澤将監神社〜丹生神社〜向萩の浜〜竜の浜〜蟹が池

キッチンKでランチ。その後、青龍寺〜奥の院〜明徳義塾高校〜木彫館〜月ノ瀬マリーナ〜井尻大師堂〜国澤将監神社〜丹生神社〜向萩の浜〜竜の浜〜蟹が池と歩いた。2021年1月13日の冬の日だったが、汗ばむほどだった。天気が良く、ラッキー。

積雪した佐川町を散歩 ⇒ 佐川町を柳瀬川沿いに歩く。八幡宮に参拝し、JAコスモスまで歩いて引き返した。

この日は2021年1月10日、折からの寒気でさすがの南国高知も積雪した。カフェ楓でランチを済ませ、佐川町を柳瀬川沿いに歩く。八幡宮に参拝し、JAコスモスまで歩いて引き返した。寒い一日だった。積雪の多さにも驚いたが、風が吹くと寒くて閉口した。

大滝山(高知県日高村) ⇒ 好天に恵まれ新年の登り初め

大滝山は、高知県高岡郡日高村にある山だ。標高は240m。お天気に恵まれ、快適な登山となった。2021年のスタートも新型コロナウイルスのせいでいろいろ大変だが、登り初めは幸先のいいものだった。手軽だし三密とは無縁な山なので、ぜひ登ってみて欲しい。

台湾料理吉源(高知県土佐市)でランチ ⇒ 食後に松尾八幡宮〜松崎神社〜清滝寺と歩く

台湾料理吉源は、高知県土佐市高岡町にある中華料理店だ。駐車場はとても広い。メニューの種類が豊富で定食メニューも多い。ツレは焼き餃子6個で380円(税別)、俺はニラレバ定食で台湾そばにした。さらに鶏の唐揚げまでついていた。ボリューム満点。食後、松尾八幡宮〜松崎神社〜清滝寺と歩いた。

仁淀川河口周回コース14kmウォーキング ⇒ ドラゴン広場〜おみろく様〜波介川堰〜ラジコン飛行場〜南風〜仁淀川河口大橋〜河川敷〜新川大師堂

ドラゴン広場の龍食堂でランチ。その後、おみろく様に参拝した後、波介川堰〜ラジコン飛行場〜南風〜仁淀川河口大橋〜河川敷〜新川大師堂と歩いた。気持ちのいいウォーキングとなった。冠雪した石鎚山も見え、ラジコン飛行機も面白かった。南風は心配していた三密もなく、ゆっくり休むことができた。

針木浄水場(高知県高知市) ⇒ 紅葉に染まる景色を堪能し、手打ちうどんでランチ

針木浄水場は、高知県高知市針木北にある浄水施設だ。運動公園が併設されており、桜の名所としても知られる。今回は自宅から針木浄水場まで歩いて行く周回コースを選択した。あまり寒くなく、気持ちのいいウォーキングとなった。思った以上に針木浄水場の紅葉が残っていて、十分に楽しむことができた。

加茂山(高知県いの町)登山 ⇒ フライパンでランチを食べてから加茂神社ルートで10kmウォーキング

加茂山は高知県吾川郡いの町の山だ。 標高は261m。地元では小学生が遠足で登る低山なのだが、急登が続くため意外に登るのは大変だったりする。いつもは早稲川沿いの登山道から登るのだが、今回は初めて加茂神社側から登ってみることにした。山頂の展望公園は民間整備の手作り感が、微笑ましい。

波介山10kmウォーキング ⇒ 宇佐八幡宮〜高山線〜スリバチ山展望所〜高山展望所〜中畝公園〜石鎚展望所〜コタ谷ルート〜波介川

波介山を10kmウォーキング。今回はいつもの宇佐八幡宮からスタートして、下山に使っている高山線から登り、スリバチ山展望所〜高山展望所〜中畝公園〜石鎚展望所〜コタ谷ルート〜波介川と歩いた。石鎚山や剣山、太平洋方面は足摺岬から室戸岬まで、きれいに見渡すことができた。

土佐加茂駅周辺9kmウォーキング ⇒ 苑〜加茂の里〜JR土佐加茂駅〜加茂神社〜大師堂〜海津見神社〜六所神社〜若宮神社

土佐加茂は高知県高岡郡佐川町加茂にあるJRの駅だ。苑でランチを済ませ、加茂の里〜JR土佐加茂駅〜加茂神社〜大師堂〜海津見神社〜六所神社〜若宮神社と歩いた。久しぶりにこのあたりを歩いたが、初冬で日差しが暖かく、気持ちのいい散歩になった。花も思った以上に咲いていて、周辺の住民に感謝だ。

中追渓谷(高知県いの町) ⇒ 30年の時の移ろいを感じるセンチメンタルジャーニー

中追渓谷は、高知県吾川郡いの町中追にある渓谷だ。30年ほど前までは人気があったが、現在では老健施設が残っているだけ。ごはん家いのでランチを済ませ、車で鷹羽ヶ森登山口へ。そこから高知酒造〜とさ自由学校〜勝賀瀬川沿いに歩き、中追渓谷まで往復した。幾星霜、時の流れを感じざるを得ない。

安居渓谷(高知県仁淀川町)の紅葉2020年 ⇒ 過去最高の人出に驚く

トンカツおさきでランチを済ませてから、安居渓谷に向かう。途中で見帰りの滝を見物。安居渓谷の駐車場は大混雑。こんなに混み合った安居渓谷は初めてだ。平日なのにこの混みようということは、土、日は大変なことになっていただろう。みんな三密にならない場所を求めているのだろうか。

紅葉の面河渓(愛媛県久万高原町) ⇒ 関門〜五色河原〜鉄砲石川キャンプ場〜鎧岩〜楓渓橋をウォーキング

愛媛県久万高原町の面河渓を紅葉を見ながらウォーキングした。まず軍艦でランチ、そこからおもごふるさとの駅で紅葉を楽しむ。関門〜五色河原〜鉄砲石川キャンプ場〜鎧岩〜楓渓橋と歩いてきた。関門ルートは、本当にきれいだ。鉄砲石川沿いの道はさらに人が少なく、誰ともすれ違わなかった。

いの町大内神社めぐり ⇒ スイート〜天満宮〜嶋ゴルフセンター〜高知県消防学校〜蘇鶴温泉〜王子神社〜大元神社

スイートでランチを済ませ、天満宮〜嶋ゴルフセンター〜高知県消防学校と歩く。引き返してきて蘇鶴温泉〜王子神社〜大元神社に参拝。車道歩きだが交通量は少なめなので、歩きやすいのがいい。仁淀川の景色を楽しむルートではないが、歩いて楽しいコースだ。

波川木漏れ日公園(高知県いの町) ⇒ 仁淀川河川敷の穴場スポット

波川木漏れ日公園は、高知県吾川郡いの町にある公園だ。遊歩道が整備されている。少々穴場が過ぎるかも知れないが(笑)雑草も刈り払われており、それなりに歩きやすい。仁淀川橋の周辺はザワザワしているので、それが嫌な人はこちらを歩くといいだろう。

DJI Pocket2で撮る石鎚山登山 ⇒ 初めての撮影で画質チェック

DJI Pocket2を購入したので、石鎚山登山に持って行くことにした。今回の撮影は画質チェックの意味もあって、すべてこのDJI Pocket2で撮影してみた。とても撮影しやすかった。クリエーターズコンボだとグリップが長くなる事で持ちやすいい。ワイヤレスマイクも使用してみた。

日高村の秋の花見8kmウォーキング ⇒ ヒガンバナ、ヒマワリ、コスモス、サルスベリ、ケイトウ、ランタナ、バラ

日高村(ひだかむら)は、高知県中部の村だ。オムライス街道などの観光振興政策を続けている。自然豊かな場所なので、よく散歩している。村の駅ひだかに車を停め、峠越えの周回コース。ヒガンバナ、ヒマワリ、コスモス、サルスベリ、ケイトウ、ランタナ、バラといった花を楽しめた。

宮の前公園(高知県越知町) ⇒ ヒガンバナとコスモスの競演

宮の前公園は、高知県高岡郡越知町越知丙にある公園だ。コスモス祭りが開かれる。この日は2020年10月3日の土曜日で、さすがにコスモスには早すぎたようだ。それでもポツポツ咲いたコスモスと、満開状態のヒガンバナの競演を楽しめた。季候もいいので、ゆっくり歩くと楽しい場所だ。

清雲寺(高知県いの町) ⇒ 錦鯉が泳ぐ池が印象的な禅寺

清雲寺は、高知県吾川郡いの町小川東津賀才にある臨済宗妙心寺派の寺だ。本尊は、聖観世音菩薩。静かな寺だった。禅寺らしく掃除が行き届いていて、気持ちがいい。禅寺には珍しく鯉が泳ぐ池があったのが、印象的だ。周囲には有形文化財の高岩橋などがあり景色も素晴らしいので、ゆっくり歩きたい。

龍王公園(高知県佐川町) ⇒ 曼珠沙華が咲き誇るタコ公園〜白倉神社

龍王公園は、高知県高岡郡佐川町中組にある公園だ。別名「タコ公園」とも呼ばれている。この公園の土手に、大量に曼珠沙華が咲き誇っている。この日は2020年10月1日で、満開には少し出遅れたようだ。残念ながら、土手への立ち入りは禁止。それでもフェンス越しに、美しいヒガンバナを楽しめた。

仁淀ブルーを見るなら中津渓谷がお手軽 ⇒ シルバーウィークで大混雑

仁淀ブルーは、仁淀川の水が美しいブルーに見えることから、近年いろいろなメディアで紹介されているキャッチフレーズだ。仁淀川は国土交通省が認定する一級河川水質ランキングで毎年第一位をとり続けている、日本一の清流。その美しい自然を楽しみに、中津渓谷に向かった。こんなに混み合っている中津渓谷は、初めてだ。

ゆの森(高知県仁淀川町) ⇒ 中津渓谷に建つ温泉ホテル

ゆの森は、高知県吾川郡仁淀川町名野川にあるホテルだ。立ち寄り湯があるため、中津渓谷に行った際などに時々利用している。この日は自宅を車で出発し、味処おさきでランチ。雨が降る予想をおして行ってみたものの、雷雨には勝ず渓谷歩きは断念。それでも渓谷を見て、少しリフレッシュできた。

蓮池公園(高知県土佐市) ⇒ 2020年は満開が少し遅めかも

蓮池公園は、高知県土佐市にある公園だ。 公園内の池のハスの花が見事なことで有名だ。例年この季節に見に行っているが、今年は少し早すぎたようだ。一部は既に実になっているので、一斉に開花しなかったのだろう。それでも本数が多いだけに、十分楽しめた。これから本格的に咲いてきそうなので、今からでも間に合うだろう。

蓮池城趾(高知県土佐市) ⇒ 見頃のアジサイを楽しめる穴場スポット

蓮池城趾は、高知県土佐市のかつて蓮池城があった場所だ。 現在は城山公園として公開されている。 戦国時代は蓮池城があり、現在はアジサイや桜が美しい公園として市民に愛されている。この日は比較的涼しく、快適な散策となった。アジサイも見頃でほとんど人もおらず、ゆっくり楽しむことができた。

つなーで(高知県土佐市) ⇒ 市民図書館やホールなどがある複合文化施設

土佐市複合文化施設つなーでは、高知県土佐市高岡町にある図書館だ。図書館の他にもホールや事務所、天体観測ドームなどが設置されている。とてもきれいな建物だ。外観も洒落ていて、光を取り入れる構造になっているため明るくて気持ちがいい。土佐市民の憩いの場になりそうだ。

土佐市出間ひまわり畑 ⇒ 2020年は少し早めで6月19日だと満開には少し遅かった

高知県土佐市出間にある畑で、6月になるとひまわり10万本が咲き誇る。例年素晴らしい景色を楽しめるのだが、今年は開花が早かったのか、もう種になってしまった部分があった。それでも大迫力であることに間違いはない。季節を先取りするひまわり畑。ぜひ早めに見に行って欲しい。

加茂川親水公園のアジサイ(高知県土佐市) ⇒ 2020年6月15日に歩くと、ほぼ満開だった

加茂川親水公園は、高知県土佐市にある公園だ。 地元民が水路沿い約1kmにアジサイを植栽して、季節になると多くの人が訪れる。今年は新型コロナウイルスのせいで、あじさい祭りも中止。例年なら幟がはためいて景気がいいのだが、少し寂しい。それでも数名の観光客が、見て回っていた。

国道33号線ドライブ ⇒ スノーピークかわの駅おち〜神社〜日高酒蔵ホール

スノーピークかわの駅おちは、高知県高岡郡越知町越知丙にある売店だ。ここでアイスクリンを買って、テラスへ。車で神社にやってきた。境内に立つご神木は、樹齢400年のムクノキ。日高酒蔵ホールは、高知県高岡郡日高村本郷にあるイベント会場だ。中を見るには予約が必要なので、次回はイベント開催期間中に来て中も拝見したい。

日ノ浦あじさい街道(高知県越知町) ⇒ 2020年は少し開花が遅く6月下旬が見頃か

日ノ浦あじさい街道は、高知県高岡郡越知町鎌井田日ノ浦にある道路だ。約10kmにわたり2万株の紫陽花が咲き乱れる。人口減少に伴い祭りも開催されなくなり、今年は新型コロナウイルスのせいでさらに寂しい状況となってしまっていた。それでもアジサイを見ながらのロングドライブは、楽しい。

土佐市神社巡り ⇒ 市野々天満宮〜大師堂〜純信堂〜カンナ街道〜金比羅神社

土佐市戸波周辺の神社を巡る。市野々天満宮〜大師堂〜純信堂〜カンナ街道〜金比羅神社と歩いた。気温は25度ほどで低かったが、蒸し暑かった。このルートは何度か歩いているのだが、こうして神社巡りとしてみたのは初めてだ。それぞれ歴史を感じさせる場所で、特に純信堂は「よさこい祭り」関係者なら必見。

ゆり街道(高知県土佐市) ⇒ 2020年は少し遅め?まだ5分咲きの道を歩く

ゆり街道は、高知県土佐市永野の道路だ。約2kmにわたり、住民が沿道に植えたユリが咲き誇る。毎年素晴らしいゆりの群生を楽しめるのだが、例年より開花が遅いようだ。まだ5分咲きといった感じで、6月14日あたりが見頃になりそうだ。満開になると素晴らしいので、ぜひ立ち寄ってみて欲しい。

日高村ウォーキング(高知県日高村) ⇒ 日高村総合運動公園〜めだか池〜大師堂〜大元神社〜めだか池〜日高村総合運動公園

日高村ウォーキング(高知県日高村)日高村総合運動公園〜めだか池〜大師堂〜大元神社〜めだか池〜日高村総合運動公園を周回。いつもはめだか池の周囲を歩くだけなのだが、少し足を伸ばして国道の先まで歩いてみた。この日はアジサイにはまだ早く、かといって少し蒸し暑く、中途半端なタイミングだったかも知れない。

新居緑地公園(高知県土佐市) ⇒ 太平洋を望む遊具が多く明るい公園

新居緑地公園は、高知県土佐市新居にある公園だ。2018年に拡張工事が完成し、比較的大きな規模の公園に生まれ変わった。子供を遊ばせるのに、最適な公園だ。海も近く、気持ちがいい。幼児用のスペースが区切られていて、幅広い年齢層の子供が喜びそうだ。南風のすぐ前なので、買い物もできる。1日ゆっくり家族で過ごせそうだ。

樅ノ木山ウォーキング(高知県いの町) ⇒ 仁淀川の支流沿いの快適ハイキング

八社川内神社〜開運橋〜岩川内橋〜樅ノ木簡易郵便局〜吊り橋までウォーキング。初めて樅ノ木山までやってきた。交通量も少なく、車道歩きでも歩きやすい。高樽川が美しいので、楽しいウォーキングだった。ステイホーム週間と言うことであえて人が少なそうな道を歩いたが、おかげで新たな発見になった。

越知町仁淀川沿いウォーキング ⇒ 蚕糸資料館〜柴尾の一本杉〜田鶴山神社〜小村神社〜本村キャンプ場〜仁井田五所神社〜星神社

越知町の仁淀川沿いをウォーキング。蚕糸資料館〜柴尾の一本杉〜田鶴山神社〜小村神社〜本村キャンプ場〜仁井田五所神社〜星神社と一周した。5月になったばかりだというのに、汗ばむ陽気。もう夏と言っていいだろう。お天気が良く気持ちのいいウォーキングだったが、そろそろ暑さの限界かも知れない。高知は夏の訪れが早すぎる(汗;)

大滝(高知県仁淀川町) ⇒ 泳いでいかないとたどり着けない秘境中の秘境の滝

大滝(おおたび)は、高知県吾川郡仁淀川町大屋字奥日浦にある滝だ。安居渓谷の最深部にあり、なかなか到達できないことから「秘滝」とされる。ただでさえ秘境の高知県(苦笑)のなかでも、とりわけ秘境の滝だ。正面から見るにはドローンが必要。それを泳いでいく猛者にはただ感服するのみ。

中津明神山(高知県仁淀川町) ⇒ 初夏の麓から残雪の山頂へ一気に登る

中津明神山は、高知県吾川郡仁淀川町にある四国百名山だ。標高は1,541m。独立峰のため展望が良く自宅からも近いので、よく登っている。この日は麓は初夏の陽気だったが山頂には残雪。天気が良く、大展望を楽しめた。帰りに地ビール工場を見学した。オープンが楽しみだ。

聖神社(高知県越知町) ⇒ 険しい山道の先に鎮座する土佐の投入堂

聖神社は、高知県高岡郡越知町南ノ川にある神社だ。断崖の岩屋に鎮座し、徒歩でないとたどり着けないことから「土佐の投入堂」とも呼ばれている。神社という名称だが、不動明王が祀られている。その歴史はよく分かっておらず、少なくとも江戸時代には建てられていたと考えられている。

グリーンパークほどの(高知県いの町) ⇒ リクリエーション施設満載のレジャースポット

グリーンパークほどのは、高知県吾川郡いの町清水上分にあるキャンプ場などを併設する大型レジャー施設だ。遊歩道を歩いて行くと程野の滝(ほどののたき)があり、素晴らしい景色を楽しむことができるので、何度が歩いている。今回は滝の方には行かず、お祭り広場までを周回した。季節も良く、花を見ながらの快適な散歩になった。

にこ淵(高知県いの町) ⇒ 仁淀ブルーを代表する観光スポット

にこ淵は、高知県吾川郡いの町清水上分にある滝壺だ。美しい仁淀川の水が見られる絶景スポットとして知られている。斜面の改良が進み、階段もついて比較的安全に行けるようになった。しかし階段は長く、急なので要注意。帰りはこの階段を上る必要があるので、お年寄りなど体力に自信がない人は自重した方が良い。

塚地峠〜大峠展望所〜高山展望所(高知県土佐市) ⇒ 下界より一足早い桜ウォーキングコース

高知県土佐市の波介山は、里よりも早く桜が満開になる。そこで桜を見に、塚地峠から大峠展望所、高山展望所、スリバチ山展望所を巡った。途中にはベンチが整備されており、道も歩きやすい。塚地休憩所に車を停められるので、このルートで周回するといいだろう。