食べ物一覧

中尾高原ホテル風車(岐阜県高山市) ⇒ 部屋に温泉がある広い部屋が最高

中尾高原ホテル風車は、岐阜県高山市奥飛騨温泉郷中尾の新穂高温泉にあるホテルだ。部屋が広くて、部屋に温泉がある。硫黄泉で、満足感たっぷり。目の前が西穂高岳で槍ヶ岳も見える立地で、登山で疲れて帰ってきてもすぐに部屋の温泉に飛び込める。ずっと住みたい気持ちになった(笑)

宇佐12kmウォーキング ⇒ キッチンK〜青龍寺〜奥の院〜ヴィラサントリーニ〜明徳義塾高校〜木彫館〜月ノ瀬マリーナ〜井尻大師堂〜国澤将監神社〜丹生神社〜向萩の浜〜竜の浜〜蟹が池

キッチンKでランチ。その後、青龍寺〜奥の院〜明徳義塾高校〜木彫館〜月ノ瀬マリーナ〜井尻大師堂〜国澤将監神社〜丹生神社〜向萩の浜〜竜の浜〜蟹が池と歩いた。2021年1月13日の冬の日だったが、汗ばむほどだった。天気が良く、ラッキー。

魚貴(高知県須崎市) ⇒ 日替わりランチのあと安和をウォーキング

魚貴(うおたか)は、高知県須崎市西崎町(こうちけんすさきしにしざきまち)にある居酒屋だ。この日は自宅を車で出発し、魚貴にやってきた。この店は靴を脱いで自分で下足箱に入れるシステム。この日は豚の生姜焼きとイセギの刺身だった。食後にコーヒーが付いて850円。オリジナルブレンドらしい。

舩本うどん(徳島県鳴門市) ⇒ 人気の鳴門うどん店で500円ランチ【信州旅行1日目その3】

舩本うどん(ふなもとうどん)は、徳島県鳴門市大麻町桧字野神ノ北にあるうどん店だ。4店舗を運営する、人気のうどん店だ。なかなかおいしかった。ランチが500円とお得だったので、より嬉しかった。コシがないのが特徴の鳴門うどんだが、結構楽しめた。

民家おにわ(高知県土佐市) ⇒ 築120年の古民家でレトロ感をたっぷり味わいながらディナー

民家おにわは、高知県土佐市新居にあるレストランだ。築120年の古民家を改造して、雰囲気はなかなか良い。料理のボリュームが凄い。それなりの値段なので、かなり奮発感が必要なのは否めない。駐車場までの道が細いのも、要注意。新型コロナウイルスのせいで大変そうだが、ぜひ頑張って欲しい店だ。

きっちんなかとよや(徳島県三好市) ⇒ 小便小僧の銅像〜RiverStation West-West〜赤川橋〜JR小歩危駅とウォーキングしたあと、きっちんなかとよやでランチ

きっちんなかとよやは、高知県長岡郡大豊町大久保にあるレストランだ。小便小僧の銅像〜West-West〜赤川橋〜JR小歩危駅とウォーキングしたあと、ここでランチ。とてもおいしかった。ボリューム満点で、おすすめできる。駐車場も広いので、国道32号線を走る時はランチ候補に入れたい。

ホテルかずら橋(徳島三好市) ⇒ ケーブルカーで露天風呂へ。食事がおいしいホテルにGOTOトラベルで驚き価格で宿泊

ホテルかずら橋は、徳島県三好市西祖谷山村善徳にあるホテルだ。ケーブルカーで行く露天風呂がある。最初は外観が古くて心配したが、おもてなしで完全にカバーしていた。料理はおいしいし、食後のボンネットバスでのかずら橋ライトアップ見物もよい。ケーブルカーで行く露天風呂は、楽しい。

若宮八幡宮(高知県高知市) ⇒ 自膳工房れお〜長宗我部元親の銅像〜高知海岸〜一領具足の碑〜遊歩道〜戎神社〜稲荷神社〜浦戸港

自膳工房れおでランチ後、若宮八幡宮に参拝。高知県高知市長浜にあり祭神は誉田別命,息長帯比売命,市杵島姫命,湍津姫命,田心姫命。長宗我部元親が初陣の際に必勝を祈願した場所として知られる。そこから長宗我部元親の銅像〜高知海岸〜一領具足の碑〜遊歩道〜戎神社〜稲荷神社〜浦戸港と歩いて一周した。

どんどん亭(高知県高知市)でランチ ⇒ 郷社天満宮〜池の内〜針木浄水場〜高知大学〜紅葉橋〜上町五丁目

どんどん亭は、高知県高知市若草町にあるファミリーレストランだ。うどんを中心にしたセットメニューが人気がある。味はそれなりだが、ボリュームがあって値段が手頃。駐車場も広いので、車でも安心だ。最近はうどんだけでなくそばのセットメニューも増えたので、飽きることはないだろう。

朝倉古墳(高知県高知市) ⇒ 「土佐三大古墳」の一つまで歩く

この日は自宅を車で出発し、スズキにやってきた。先日の定期点検で修理が必要とわかり、車を預けに来たのだ。自宅まで徒歩で帰ることにして、まずビッグポイントに向かう。食事を終え、鏡川沿いに歩いて行く。朝倉神社〜朝倉古墳〜天満宮〜郷社天満宮と歩いて、帰宅した。

台湾料理吉源(高知県土佐市)でランチ ⇒ 食後に松尾八幡宮〜松崎神社〜清滝寺と歩く

台湾料理吉源は、高知県土佐市高岡町にある中華料理店だ。駐車場はとても広い。メニューの種類が豊富で定食メニューも多い。ツレは焼き餃子6個で380円(税別)、俺はニラレバ定食で台湾そばにした。さらに鶏の唐揚げまでついていた。ボリューム満点。食後、松尾八幡宮〜松崎神社〜清滝寺と歩いた。

ビッグポイント(高知県高知市)でランチ ⇒ 若一王子宮〜ビッグポイント〜石立八幡宮〜本宮神社〜旭浄水場〜徳弘董斎生誕地

高知県高知市上町にあるレストランビッグポイントは、今日の日替わりは鰹の煮付け、との黒板と階段の脇に食品サンプルも出て、分かりやすい。店内はテーブル席が並ぶ、いかにも昭和の雰囲気(笑)トイレは和式便器を改造して洋式の温水便座になっている。食後のコーヒー付きで650円はお得感がある。

仁淀川河口周回コース14kmウォーキング ⇒ ドラゴン広場〜おみろく様〜波介川堰〜ラジコン飛行場〜南風〜仁淀川河口大橋〜河川敷〜新川大師堂

ドラゴン広場の龍食堂でランチ。その後、おみろく様に参拝した後、波介川堰〜ラジコン飛行場〜南風〜仁淀川河口大橋〜河川敷〜新川大師堂と歩いた。気持ちのいいウォーキングとなった。冠雪した石鎚山も見え、ラジコン飛行機も面白かった。南風は心配していた三密もなく、ゆっくり休むことができた。

針木浄水場(高知県高知市) ⇒ 紅葉に染まる景色を堪能し、手打ちうどんでランチ

針木浄水場は、高知県高知市針木北にある浄水施設だ。運動公園が併設されており、桜の名所としても知られる。今回は自宅から針木浄水場まで歩いて行く周回コースを選択した。あまり寒くなく、気持ちのいいウォーキングとなった。思った以上に針木浄水場の紅葉が残っていて、十分に楽しむことができた。

加茂山(高知県いの町)登山 ⇒ フライパンでランチを食べてから加茂神社ルートで10kmウォーキング

加茂山は高知県吾川郡いの町の山だ。 標高は261m。地元では小学生が遠足で登る低山なのだが、急登が続くため意外に登るのは大変だったりする。いつもは早稲川沿いの登山道から登るのだが、今回は初めて加茂神社側から登ってみることにした。山頂の展望公園は民間整備の手作り感が、微笑ましい。

土佐加茂駅周辺9kmウォーキング ⇒ 苑〜加茂の里〜JR土佐加茂駅〜加茂神社〜大師堂〜海津見神社〜六所神社〜若宮神社

土佐加茂は高知県高岡郡佐川町加茂にあるJRの駅だ。苑でランチを済ませ、加茂の里〜JR土佐加茂駅〜加茂神社〜大師堂〜海津見神社〜六所神社〜若宮神社と歩いた。久しぶりにこのあたりを歩いたが、初冬で日差しが暖かく、気持ちのいい散歩になった。花も思った以上に咲いていて、周辺の住民に感謝だ。

葉山(高知県津野町)7km散歩 ⇒ 三嶋神社〜かわうそ自然公園〜葉山中学校〜桑ノ川わんぱくプール〜風車の駅〜消防署

高知県津野町葉山を散歩。三嶋神社〜かわうそ自然公園〜葉山中学校〜桑ノ川わんぱくプール〜風車の駅〜消防署と歩いた。久しぶりに葉山を歩いてみたが、秋を感じられるいい散歩になった。もう少し川沿いを歩けたらいいのだが、それでもまずまず楽しめるルートだ。思いのほか疲れて、風車の駅で飲んだ生姜サイダーがとてもおいしく感じられた。

いの町大内神社めぐり ⇒ スイート〜天満宮〜嶋ゴルフセンター〜高知県消防学校〜蘇鶴温泉〜王子神社〜大元神社

スイートでランチを済ませ、天満宮〜嶋ゴルフセンター〜高知県消防学校と歩く。引き返してきて蘇鶴温泉〜王子神社〜大元神社に参拝。車道歩きだが交通量は少なめなので、歩きやすいのがいい。仁淀川の景色を楽しむルートではないが、歩いて楽しいコースだ。

水辺の駅にこにこ舘(高知県いの町) ⇒ 開放的な木造のきれいな建物が目を引く飲食店

水辺の駅にこにこ舘は、高知県吾川郡いの町波川にある、地元の婦人会が運営している飲食スペースだ。仁淀川の河川敷にある波川公園に隣接し、バーベキューなどを楽しむ拠点となっている。とてもきれいな建物になり、開放的で気持ちがいい。日替わりランチ以外の選択肢も多い。

山屋紅(高知県いの町) ⇒ 和食モーニングを初めて食べる

山屋紅は、高知県吾川郡いの町柳瀬にある食堂だ。いつも登山の時にお弁当を頼んでいる。今回は石鎚山登山の前に朝食に立ち寄った。いつもお弁当のコスパのよさに感激している。550円と安く味も美味しいので、もう少しおかずの量を増やすかコーヒー付きにしてもらいたい。

うどん処繁じ(高知県土佐町) ⇒ 早明浦ダムにほど近い人気のうどん店

うどん処繁じは、高知県土佐郡土佐町田井にあるうどん店だ。四国一のダムである早明浦ダムにほど近い山間部にある。「こんな山の中に?」(失礼)と思うほどの、繁昌店だ。とても美味しかった。コシがあり、高知市内やうどん県にあってもおかしくないレベル。麺の量が多いので、注文する時は要注意。

アオイネコ(高知県いの町) ⇒ 吾北むささび温泉のおしゃれなカフェでランチ

アオイネコ は、高知県吾川郡 #いの町 #小川 #東津賀才 にある #カフェ だ。2019年9月に #吾北むささび温泉 の中にオープンしたばかりの店で、 #ランチ 営業をしている。 #駐車場 は吾北むささび温泉と共通なので、とても広い。店頭にメニューが出されているので、入りやすい。

手打十段うどんバカ一代(香川県高松市) ⇒ 人気ナンバーワンの讃岐うどん店

手打十段うどんバカ一代は、香川県高松市多賀町にあるうどん屋だ。朝6時から営業している。さぬきうどんの人気ランキングで一位の、人気店だ。とてもおいしかった。ただ期待がMAXだったせいか、それほど感動は無かった。価格もさぬきうどんの店にしては、高めかも知れない。ということで星4つかな。

カフェ楓でモーニング(高知県佐川町) ⇒ 2時まで頼めるガッツリセット

カフェ楓は、高知県高岡郡佐川町丙にある喫茶店だ。 時々ランチで利用させてもらっているのだが、今回はランチタイムにモーニングセットを頼んでみた。このお店は何度も利用しているのだが、モーニングセットを頼んだのは確か初めて。ランチとしても、十分に満足だ。駐車場が広いので、利用しやすい。国道から少し入るので、比較的空いているのもありがたい。

ハイパーリゾートヴィラ塩江(香川県高松市) ⇒ ヒノキの露天風呂を貸し切り状態

ハイパーリゾートヴィラ塩江は、香川県高松市塩江町上西にあるホテルだ。高松の奥座敷と呼ばれる塩江温泉にあり、ダム湖の内場池に面している。とても空いていて露天風呂も貸し切り状態。檜風呂を、存分に堪能した。料理も美味しく、安定のクオリティーだった。価格も安いので、おすすめのホテルだ。

うだつの上がる街歩き(徳島県美馬市) ⇒ 江戸時代から続く豪商の街並みを散歩

うだつ(卯建)とは、防火用に取り付けた小屋根付きの袖壁のこと。この「うだつの上がる街」が、徳島県美馬市脇町大字脇町だ。江戸時代から大正時代に建てられた「うだつの上がる」建物が保存されている。300年以上の歴史がある建物もあり見応え十分。

カフェ・キッチン・ナブール(徳島県三好市) ⇒ コーヒー付きガッツリ日替わりランチが750円

ナブールは、徳島県三好市池田町馬路馬場にある喫茶店だ。駐車場が広いので便利。店自体はいかにも昭和の喫茶店で少々見栄えがしないが、日替わりランチはおいしかった。この日はショウガ焼きでボリュームもあるので、男性でも満足できるだろう。コーヒー付きで750円は、お得感がある。

農家レストランくさぶき(高知県梼原町) ⇒ 萱葺きの古民家で山菜料理ランチ

農家レストランくさぶきは、高知県高岡郡梼原町太郎川にあるレストランだ。坂本龍馬脱藩の道沿いにあるということで、古民家を利用した店構えは雰囲気満点。出てきた山菜料理は素朴で、都会の人に受けそうだ。思い出になることを思うと、少々割高の料金設定も納得できる。

青葉城(宮城県仙台市) ⇒ 日本フィギュアスケート発祥の地【2020年北海道旅行3日目その5】

青葉城は、宮城県仙台市青葉区川内にある城趾だ。仙台国際センターの駐車場に車を停め、五色沼にやってきた。ここは日本フィギュアスケート発祥の地だ。本丸まで歩き、伊達政宗公の銅像、宮城県護国神社、仙台市博物館と歩き、青葉城を堪能した。

ゆの森(高知県仁淀川町) ⇒ 中津渓谷に建つ温泉ホテル

ゆの森は、高知県吾川郡仁淀川町名野川にあるホテルだ。立ち寄り湯があるため、中津渓谷に行った際などに時々利用している。この日は自宅を車で出発し、味処おさきでランチ。雨が降る予想をおして行ってみたものの、雷雨には勝ず渓谷歩きは断念。それでも渓谷を見て、少しリフレッシュできた。

安達太良サービスエリア (下り)(福島県本宮市) ⇒ 伊達鶏しょうゆカツ丼でランチ【2020年北海道旅行3日目その4】

#安達太良SA ( #下り )は、 #東北自動車道 にある #サービスエリア だ。 #福島県 #本宮市 #本宮平井 にあり、その名の通り #安達太良山 を望むことができる。 #フードコート で伊達鶏しょうゆカツ丼豚汁付きと山菜なめこそばを食べた。

御殿場プレミアムアウトレット〜圏央道〜チサンイン宇都宮鹿沼 ⇒ 【2020年北海道旅行2日目その6】

御殿場プレミアムアウトレットは店舗がいくつかの棟に分かれており、とても広い。高低差もあり、まるで迷路のようだ。あまりに広すぎて、疲れてしまった(汗;)チサンインは必要十分。2段ベッドは、むしろ快適だ。なによりwifiが快適なのが嬉しい。朝食も、大満足。ビジネス用途には最適だろう。

リトルノ(RITORNO)(静岡県三島市) ⇒ 小洒落たカウンターバーでカレー【2020年北海道旅行2日目その5】

Cafebar RITORNO(カフェバーリトルノ)は、静岡県三島市泉町にある喫茶店だ。小さな店で、路地裏のバーといった感じのお店だった。内装が小洒落ていて、女性受けしそう。細かな気配りがあり、料理も美味しかったので、バーとしても利用してみたい気持ちになった。

醒ヶ井名水巡り(滋賀県米原市) ⇒ 歴史を感じながら食べ歩き【2020年北海道旅行1日目その5】

丁子屋で梅花藻ソフトクリームを食べた後、醒井公民館、十王水を通って西行水へ。伝説が残る、美しい湧水に癒される。泡子塚を見た後、醒井宿資料館の前を通り了徳寺に参拝。ここにある御葉附銀杏は樹齢150年の天然記念物だ。ガーデン喫茶久保田で梅花藻を見ながらアイスコーヒーで癒された。

本陣樋口山(滋賀県米原市) ⇒ 中山道の本陣跡で会席料理【2020年北海道旅行1日目その4】

本陣樋口山は、滋賀県米原市醒井にあるレストランだ。その名の通り、中山道の本陣だった場所にある。ニジマスを使った会席料理を食べられる。本陣跡の店で会席料理、というので楽しみにしていた。座敷だがテーブル席で、庭も美しい。料理も価格相応のクオリティーだった。しかし、料理が出されるのがあまりに遅すぎる。

福井〜西紀SA〜三井アウトレットパーク倉敷〜自宅 ⇒ 520kmロングドライブ【北海道旅行22日目(最終日)】

西紀SAは、兵庫県丹波篠山市西木之部にある舞鶴若狭自動車道で唯一のサービスエリアとなっている。三井アウトレットパーク倉敷は、岡山県倉敷市寿町にあるアウトレットモールだ。宿泊していた福井県からこの2箇所を経由して、自宅まで車で移動した。長かった北海道旅行も、これで終わり。出発した日が、遠い昔のように思える。

ゆけむり温泉ゆー遊(福井県福井市) ⇒ 大規模温浴施設で宿泊【北海道旅行21日目その5】

ゆけむり温泉ゆー遊は、福井県福井市渕にある温浴施設だ。今回は、宿泊で利用した。建物が古く、迷路のようにいろいろな施設が設置されているので、増築を重ねたのだろう。その分わかりにくい上に薄暗く、これを嫌う人も多いだろう。逆にそうしたことを気にしなければ、安くてゆったり大浴場でくつろげるのは大きなメリットになる。

すりらんかかれーえいじま(新潟県新潟市) ⇒ 立派な日本庭園を見ながらカレー【北海道旅行21日目その2】

すりらんかかれー えいじまは、新潟県新潟市西蒲区石瀬にあるカレー店だ。カレーの中でも特に「スリランカカレー」と銘打っているところが特徴だ。とてもおいしかった。お店がおしゃれで、特に庭が素晴らしい。この庭を見ながら食べられるだけでも、価値がある。