食べ物一覧

アオイネコ(高知県いの町) ⇒ 吾北むささび温泉のおしゃれなカフェでランチ

アオイネコ は、高知県吾川郡 #いの町 #小川 #東津賀才 にある #カフェ だ。2019年9月に #吾北むささび温泉 の中にオープンしたばかりの店で、 #ランチ 営業をしている。 #駐車場 は吾北むささび温泉と共通なので、とても広い。店頭にメニューが出されているので、入りやすい。

手打十段うどんバカ一代(香川県高松市) ⇒ 人気ナンバーワンの讃岐うどん店

手打十段うどんバカ一代は、香川県高松市多賀町にあるうどん屋だ。朝6時から営業している。さぬきうどんの人気ランキングで一位の、人気店だ。とてもおいしかった。ただ期待がMAXだったせいか、それほど感動は無かった。価格もさぬきうどんの店にしては、高めかも知れない。ということで星4つかな。

カフェ楓でモーニング(高知県佐川町) ⇒ 2時まで頼めるガッツリセット

カフェ楓は、高知県高岡郡佐川町丙にある喫茶店だ。 時々ランチで利用させてもらっているのだが、今回はランチタイムにモーニングセットを頼んでみた。このお店は何度も利用しているのだが、モーニングセットを頼んだのは確か初めて。ランチとしても、十分に満足だ。駐車場が広いので、利用しやすい。国道から少し入るので、比較的空いているのもありがたい。

ハイパーリゾートヴィラ塩江(香川県高松市) ⇒ ヒノキの露天風呂を貸し切り状態

ハイパーリゾートヴィラ塩江は、香川県高松市塩江町上西にあるホテルだ。高松の奥座敷と呼ばれる塩江温泉にあり、ダム湖の内場池に面している。とても空いていて露天風呂も貸し切り状態。檜風呂を、存分に堪能した。料理も美味しく、安定のクオリティーだった。価格も安いので、おすすめのホテルだ。

うだつの上がる街歩き(徳島県美馬市) ⇒ 江戸時代から続く豪商の街並みを散歩

うだつ(卯建)とは、防火用に取り付けた小屋根付きの袖壁のこと。この「うだつの上がる街」が、徳島県美馬市脇町大字脇町だ。江戸時代から大正時代に建てられた「うだつの上がる」建物が保存されている。300年以上の歴史がある建物もあり見応え十分。

カフェ・キッチン・ナブール(徳島県三好市) ⇒ コーヒー付きガッツリ日替わりランチが750円

ナブールは、徳島県三好市池田町馬路馬場にある喫茶店だ。駐車場が広いので便利。店自体はいかにも昭和の喫茶店で少々見栄えがしないが、日替わりランチはおいしかった。この日はショウガ焼きでボリュームもあるので、男性でも満足できるだろう。コーヒー付きで750円は、お得感がある。

農家レストランくさぶき(高知県梼原町) ⇒ 萱葺きの古民家で山菜料理ランチ

農家レストランくさぶきは、高知県高岡郡梼原町太郎川にあるレストランだ。坂本龍馬脱藩の道沿いにあるということで、古民家を利用した店構えは雰囲気満点。出てきた山菜料理は素朴で、都会の人に受けそうだ。思い出になることを思うと、少々割高の料金設定も納得できる。

青葉城(宮城県仙台市) ⇒ 日本フィギュアスケート発祥の地【2020年北海道旅行3日目その5】

青葉城は、宮城県仙台市青葉区川内にある城趾だ。仙台国際センターの駐車場に車を停め、五色沼にやってきた。ここは日本フィギュアスケート発祥の地だ。本丸まで歩き、伊達政宗公の銅像、宮城県護国神社、仙台市博物館と歩き、青葉城を堪能した。

ゆの森(高知県仁淀川町) ⇒ 中津渓谷に建つ温泉ホテル

ゆの森は、高知県吾川郡仁淀川町名野川にあるホテルだ。立ち寄り湯があるため、中津渓谷に行った際などに時々利用している。この日は自宅を車で出発し、味処おさきでランチ。雨が降る予想をおして行ってみたものの、雷雨には勝ず渓谷歩きは断念。それでも渓谷を見て、少しリフレッシュできた。

安達太良サービスエリア (下り)(福島県本宮市) ⇒ 伊達鶏しょうゆカツ丼でランチ【2020年北海道旅行3日目その4】

#安達太良SA ( #下り )は、 #東北自動車道 にある #サービスエリア だ。 #福島県 #本宮市 #本宮平井 にあり、その名の通り #安達太良山 を望むことができる。 #フードコート で伊達鶏しょうゆカツ丼豚汁付きと山菜なめこそばを食べた。

御殿場プレミアムアウトレット〜圏央道〜チサンイン宇都宮鹿沼 ⇒ 【2020年北海道旅行2日目その6】

御殿場プレミアムアウトレットは店舗がいくつかの棟に分かれており、とても広い。高低差もあり、まるで迷路のようだ。あまりに広すぎて、疲れてしまった(汗;)チサンインは必要十分。2段ベッドは、むしろ快適だ。なによりwifiが快適なのが嬉しい。朝食も、大満足。ビジネス用途には最適だろう。

リトルノ(RITORNO)(静岡県三島市) ⇒ 小洒落たカウンターバーでカレー【2020年北海道旅行2日目その5】

Cafebar RITORNO(カフェバーリトルノ)は、静岡県三島市泉町にある喫茶店だ。小さな店で、路地裏のバーといった感じのお店だった。内装が小洒落ていて、女性受けしそう。細かな気配りがあり、料理も美味しかったので、バーとしても利用してみたい気持ちになった。

醒ヶ井名水巡り(滋賀県米原市) ⇒ 歴史を感じながら食べ歩き【2020年北海道旅行1日目その5】

丁子屋で梅花藻ソフトクリームを食べた後、醒井公民館、十王水を通って西行水へ。伝説が残る、美しい湧水に癒される。泡子塚を見た後、醒井宿資料館の前を通り了徳寺に参拝。ここにある御葉附銀杏は樹齢150年の天然記念物だ。ガーデン喫茶久保田で梅花藻を見ながらアイスコーヒーで癒された。

本陣樋口山(滋賀県米原市) ⇒ 中山道の本陣跡で会席料理【2020年北海道旅行1日目その4】

本陣樋口山は、滋賀県米原市醒井にあるレストランだ。その名の通り、中山道の本陣だった場所にある。ニジマスを使った会席料理を食べられる。本陣跡の店で会席料理、というので楽しみにしていた。座敷だがテーブル席で、庭も美しい。料理も価格相応のクオリティーだった。しかし、料理が出されるのがあまりに遅すぎる。

福井〜西紀SA〜三井アウトレットパーク倉敷〜自宅 ⇒ 520kmロングドライブ【北海道旅行22日目(最終日)】

西紀SAは、兵庫県丹波篠山市西木之部にある舞鶴若狭自動車道で唯一のサービスエリアとなっている。三井アウトレットパーク倉敷は、岡山県倉敷市寿町にあるアウトレットモールだ。宿泊していた福井県からこの2箇所を経由して、自宅まで車で移動した。長かった北海道旅行も、これで終わり。出発した日が、遠い昔のように思える。

ゆけむり温泉ゆー遊(福井県福井市) ⇒ 大規模温浴施設で宿泊【北海道旅行21日目その5】

ゆけむり温泉ゆー遊は、福井県福井市渕にある温浴施設だ。今回は、宿泊で利用した。建物が古く、迷路のようにいろいろな施設が設置されているので、増築を重ねたのだろう。その分わかりにくい上に薄暗く、これを嫌う人も多いだろう。逆にそうしたことを気にしなければ、安くてゆったり大浴場でくつろげるのは大きなメリットになる。

すりらんかかれーえいじま(新潟県新潟市) ⇒ 立派な日本庭園を見ながらカレー【北海道旅行21日目その2】

すりらんかかれー えいじまは、新潟県新潟市西蒲区石瀬にあるカレー店だ。カレーの中でも特に「スリランカカレー」と銘打っているところが特徴だ。とてもおいしかった。お店がおしゃれで、特に庭が素晴らしい。この庭を見ながら食べられるだけでも、価値がある。

小樽〜新潟行き新日本海フェリー ⇒ 露天風呂に入り個室でまったり【北海道旅行20日目その5】

新日本海フェリーは、大阪府大阪市に本社を置くフェリー会社だ。SHKライングループの一社で、小樽〜舞鶴などにフェリーを運航している。今回はこのうちの小樽〜新潟航路を利用した。とても快適な船旅だった。あまり揺れることもなく、熟睡できた。なにより、昔のような雑魚寝ではなく個室なのが大きい。

小樽運河(北海道小樽市) ⇒ 海鮮丼を食べレトロな運河を散歩【北海道旅行20日目その3】

小樽運河は、北海道小樽市港町にある観光施設だ。まず北海あぶりやき運河倉庫というレストランで海鮮丼を食べる。12年ぶりに歩いてみたが、随分雰囲気が変わっていた。前は北一ガラスとオルゴール館だけという感じだったが、いろいろ趣向を凝らした店舗が増えていた。

プチホテルブランフルール(北海道中富良野町) ⇒ 可愛い外観、ガッツリ夕食【北海道旅行19日目その3】

プチホテルブランフルールは、北海道空知郡中富良野町中富良野にあるホテルだ。気軽に泊まれるホテルだ。受付してくれたのは外国人だが、トラブルはなかった。部屋もちょっと特殊だが、広くて快適。夕食は最高だ。しかしWifiが残念なので、星マイナス一つだ。

フラノマルシェ(北海道富良野市) ⇒ 広い駐車場があるショッピングセンター【北海道旅行18日目その7】

フラノマルシェ は、 北海道富良野市幸町 にあるショッピングセンター だ。大きなショッピングセンターだった。イベントスペースも広く、シーズンになると賑わいそうだ。お土産物も多く、ここで大体は事足りそうだ。一番奥の店で、アイスクリームを買う。駐車場も広いので、おすすめ。

富良野らーめん花道(北海道上富良野町) ⇒ ピリ辛赤味噌ラーメンが腹に染み渡る【北海道旅行18日目その6】

富良野らーめん花道は、北海道空知郡上富良野町旭町にあるラーメン店だ。とても美味しかった。お腹がとても空いていたこともあり、あっという間に完食した。おすすめの丼も気になったが、ダイエットを考え自重(苦笑)種類が多く価格もそれなりなので、毎日通っても良さそうだ。

とんかつ芳松(高知県いの町) ⇒ 安定した美味しさのランチ定食

とんかつ芳松は、高知県吾川郡いの町枝川にあるトンカツ店だ。ロースカツ定食をオーダー。ゴマをすりおろしてソースに絡めて食べるのが、この店の流儀だ。ツレはおろしトンカツ定食。いつも変わらぬ美味しさだ。新型コロナウイルスのせいでいろいろ大変なようだが、頑張って欲しい。

バーンプアン(Baan Puan)(高知市中須賀町) ⇒ ナシゴレンとカオソーイで本場タイ料理

バーンプアン(Baan Puan)は、高知県高知市中須賀町にあるタイ料理店だ。いつものトムヤムクン、カオソーイ(タイ風カレーラーメン)、筍のナシゴレンを食べた。とても美味しかった。この店はメニューが豊富で、どれもおいしい。しかも比較的安価なので、おすすめできる。

自膳工房れお(高知市春野町) ⇒ ナチュラルテイスト溢れる店内で手作り陶器でランチ

自膳工房れおは、高知県高知市春野町西分にある喫茶店だ。 ランチ営業をしている。小鉢がたくさんあり、アフターコーヒー付き。ここは独特の雰囲気があるので、はまる人ははまるし、嫌な人もいるだろう。セルフサービスのスタイルも、人を選ぶ。しかし自膳工房という名の通り、温かみを感じる店だ。

キッチンK(土佐市高岡町) ⇒ 洋風居酒屋のランチはボリューム満点

キッチンKは、高知県土佐市高岡町にある居酒屋だ。ランチ営業をしていてボリューム満点のところが気に入って、時々利用させてもらっている。いつ行っても期待を裏切らない、大満足の店だ。外観や内装は小洒落たバル、という感じなのだが、日替わりランチはボリューム満点のガッツリ系。コストパフォーマンスがいい。

美瑛ペンション星ヶ丘(北海道美瑛町) ⇒ 天体観測ができる丘の上のペンション【北海道旅行17日目その4】

美瑛ペンション星ヶ丘は、北海道上川郡美瑛町字みどりにあるペンションだ。眺めがよく、天体望遠鏡で星空観測をすることができる。大型の望遠鏡を覗いたのは、何年ぶりだろうか。何回見ても、興奮する。いろいろ星を見せていただいて、大満足だ。夕日もとてもきれいに見えた。

ガーデンプレイズ(北海道上川郡美瑛町) ⇒ 手づくりハンバーグでゆったりランチ【北海道旅行17日目その2】

ガーデンプレイズは、北海道上川郡美瑛町福富瑛進にある喫茶店だ。三愛の丘展望公園に隣接する。民家を利用して営業しているので、入るのに勇気が必要(苦笑)でも「アットホーム」といううたい文句の通り、入ってしまえばくつろいでしまう。ハンバーグも美味しかった。景色もいいので時間を取ってゆっくり食事を楽しみたい。

海町食堂ヒナサク(高知県土佐市) ⇒ 鮮度抜群の鰹の刺身に感激

海町食堂ヒナサクは、高知県土佐市宇佐町にある居酒屋だ。ランチ営業をしているので、時々利用させてもらっている。この日はとても混み合っていて、入る前に待たされただけでなく俺たちの後から来た人も待たされる状況だった。常連さんが多いようなので、安定して来客があるのだろう。事前に電話してから行った方がいいだろう。

オーベルジュアダージオ(北海道美瑛町) ⇒ 創作フルコース料理で大満足【北海道旅行16日目その11】

オーベルジュアダージオ(Adagio)は、北海道上川郡美瑛町字みどりにあるペンションだ。創作台湾料理をフルコースで食べられるオーベルジュとして、2010年にオープンした。オーベルジュらしく、食事はとくに素晴らしい。台湾料理と言うことだったが、まったく違和感なく楽しめた。レンタサイクルが無料なのも嬉しい。

ラ・セル(高知県南国市) ⇒ 発着する飛行機を見ながら日替わりランチ

ラ・セルは、高知県南国市前浜にある喫茶店だ。高知空港のすぐ近くで、店内から離発着する飛行機が見える。窓が大きくて明るく、気持ちのいい店だ。いつも静かにランチできるのが気に入っている。日替わりランチは、まずワンプレートに小鉢がのって出てくる。この日のメインは、アジフライ。ごはんは、玄米入り。さらにみそ汁もつく。

富良野ジンギスカンひつじの丘 ⇒ テラス席で極上ジンギスカンに舌鼓【北海道旅行16日目その4】

富良野ジンギスカンひつじの丘は、北海道空知郡中富良野町ベベルイ にあるレストランだ。ジンギスカンを食べることができる。ミシュラン掲載の店だ。とてもおいしかった。羊の肉は臭みがあるのが普通だが、全く感じなかった。種類を選べるのもいい。サービスの牛乳も、嬉しい。

ゆり街道(高知県土佐市) ⇒ 2020年は少し遅め?まだ5分咲きの道を歩く

ゆり街道は、高知県土佐市永野の道路だ。約2kmにわたり、住民が沿道に植えたユリが咲き誇る。毎年素晴らしいゆりの群生を楽しめるのだが、例年より開花が遅いようだ。まだ5分咲きといった感じで、6月14日あたりが見頃になりそうだ。満開になると素晴らしいので、ぜひ立ち寄ってみて欲しい。

あさひかわラーメン村(北海道旭川市) ⇒ ラーメン店が8店舗並ぶ観光名所になぜか神社が【北海道旅行15日目その4】

あさひかわラーメン村は、北海道旭川市永山にあるレストランだ。ラーメン店が8店舗並ぶ、観光名所になっている。店内に入ると、あさひかわラーメン村神社が鎮座していた。ラーメンの神社らしく、作法は二拝二拍手一拝ではない(笑)参拝後、お店を選んで熟成醤油ラーメンを頼む。なかなかおいしかった。

淡路島カレーGODVALLEY(高知県いの町) ⇒ 巨大ポークが乗った淡路島カレーの店

GODVALLEYカリー&コーヒーは、高知県吾川郡いの町神谷(あがわぐんいのちょうこうのたに)にあるカレー店だ。高知県の店だがオーナーが淡路島出身という関係で、「淡路島カレー」を食べられる。俺はポークカレーをオーダー。ツレはさらにビーンズのトッピング付きをチョイス。ポークも大きくて、満足感が高い。

cafe&kitchenサラダ(高知県須崎市) ⇒ 明るい店内で日替わりランチ

cafe&kitchenサラダは、高知県須崎市青木町にある喫茶店だ。ランチ営業もしている。この日の日替わりランチは、鶏の唐揚げと鯖のミリンだった。アフターコーヒーにはコーヒーゼリーがついていた。新型コロナウイルスのせいで変則営業で、主にテイクアウトのお弁当が人気のようだった。

カフェkonomi(高知県佐川町) ⇒ 手作りケーキがある女性向けカフェ

カフェkonomiは、高知県高岡郡佐川町甲にある喫茶店だ。ランチ営業をしている。店内にはケーキやクッキー、さらにはアクセサリーも販売している。可愛らしい雰囲気で、女性に人気がありそう。メニューブックを見てないのでなんとも言えないが、日替わりランチは少々ボリューム不足。この辺も、女性向けなのかも知れない。