6月一覧

フライパンでランチ〜椙本神社〜紙の博物館【ウォーキング】ガッツリ昼食を食べて商売繁盛を祈願する

フライパンは、高知県吾川郡いの町にあるレストランだ。古民家を利用したレトロなお店。この店はごはんの量を選べるのが嬉しい。ガッツリ食べたい系の人に、ピッタリのお店だ。食後、椙本神社に参拝する。そこから紙の博物館に移動し、オーナーが変わった七彩舘を確認した。

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フランス料理MIKIでランチ〜高知大神宮〜高知城歴史博物館〜追手門【vlog】高知県高知市帯屋町を歩いて仁淀川展を見る

MIKI(レストラン三木ドゥーブル)は、高知県高知市帯屋町にあるレストランだ。ここでランチを済ませ、帯屋町筋を通って高知大神宮へ。よさこい稲荷神社にも参拝する。参拝後、高知城歴史博物館で仁淀川展を見る。館内を一周した後、高知城の追手門に行き、ハスの花を観賞。

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わのわ〜浅尾沈下橋〜日の浦あじさい街道〜片岡沈下橋

2021年6月19日、この日は自宅を車で出発し、わのわでランチ。車で浅尾沈下橋まで行き、歩いて渡ってみた。仁淀川が増水していて、怖いくらいだった。さらに日の浦あじさい街道までドライブし、アジサイを見る。さらに片岡沈下橋にも立ち寄った。

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路面電車を見ながら780円【ランチ】ちよテラキッチンSORA/高知県高知市知寄町

ちよテラキッチンSORAは、高知県高知市知寄町にあるベスト電器などが入る複合施設「ちより街テラス」のレストラン。駐車場はとても広く建物内にあるので、この日のように雨が降っている日にはとてもありがたい。日替わりランチはドリンクバー付きで780円。少々ボリューム不足だがお手頃感がある。

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台湾料理吉源でランチ〜加茂川親水公園のアジサイを見ながらウォーキング【2021年】高知県土佐市高岡

加茂川親水公園は、高知県土佐市高岡にある公園だ。ここでは毎年6月にあじさい祭りが開催されている。2021年も残念ながらあじさい祭りは中止だが、アジサイは見頃と言うことなので、行ってみることにした。台湾料理吉源でランチを済ませ、ハレタから歩いてきた。ちょうど見頃で、美しい紫陽花を楽しめた。

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2kmユリの花が並ぶ美しい景色は2021年は6月20日頃が見頃かも【ウォーキング】ゆり街道/高知県土佐市永野

ゆり街道(ゆりかいどう)は、高知県土佐市永野(こうちけんとさしながの)の高速道路沿いの道路だ。約2kmにわたり、住民が沿道に植えたユリが咲き誇る。毎年ここを歩いて百合の花を楽しんでいるが、2021年は少し早すぎたようだ。6月20日頃が見頃かも知れない。

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あじさい神社と称される神社に豊富な種類のアジサイが咲き誇る【ウォーキング】六條八幡宮/高知県高知市春野町

六條八幡宮は、高知県高知市春野町西分にある神社だ。西分村の産土神であり、あじさい神社として知られる。祭神は、品陀和気尊=応神天皇。1402年に京都の六條左女牛八幡宮から勧進された。紫陽花は、手入れが行き届いている。神社への奉納だから。神様に捧げるものだから、丹念にお世話ができる。

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ガッツリ日替わりランチの隠れ家的なカフェ〜針木浄水場しょうぶ園をウォーキング【ランチ】CAFE|LABO/高知市鵜来巣

CAFE|LABOは、高知県高知市鵜来巣にある喫茶店だ。高知大学に近く、露地に入った隠れ家的なカフェだ。15人ほど入れるお店を一人で切り盛りしているのは驚異的。ボリューム満点のガッツリ日替わりランチを食べた。食後、近くの針木浄水場しょうぶ園をウォーキング。菖蒲や紫陽花が美しかった。

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安居渓谷/高知県仁淀川町【4K】宝来荘〜乙女河原〜飛龍の滝〜とうろく様〜水晶淵〜蓬莱橋

安居渓谷は、高知県吾川郡仁淀川町大屋にある景勝地だ。チポッラでランチを済ませ、みかえりの滝へ。さらに宝来荘〜乙女河原〜飛龍の滝〜とうろく様〜水晶淵〜蓬莱橋と総距離4.5kmのルートをウォーキング。新緑と仁淀ブルーが美しかった。

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マサラ(高知市百石町) ⇒ 本格インド料理店でカレーランチ。食後、高知市展を見てから野市あじさい街道を2km歩く

マサラとは マサラは、高知県高知市百石町(こうちけんこうちしひゃっこくちょう)にあるインド料理店だ。

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御殿場プレミアムアウトレット〜圏央道〜チサンイン宇都宮鹿沼 ⇒ 【2020年北海道旅行2日目その6】

御殿場プレミアムアウトレットは店舗がいくつかの棟に分かれており、とても広い。高低差もあり、まるで迷路のようだ。あまりに広すぎて、疲れてしまった(汗;)チサンインは必要十分。2段ベッドは、むしろ快適だ。なによりwifiが快適なのが嬉しい。朝食も、大満足。ビジネス用途には最適だろう。

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リトルノ(RITORNO)(静岡県三島市) ⇒ 小洒落たカウンターバーでカレー【2020年北海道旅行2日目その5】

Cafebar RITORNO(カフェバーリトルノ)は、静岡県三島市泉町にある喫茶店だ。小さな店で、路地裏のバーといった感じのお店だった。内装が小洒落ていて、女性受けしそう。細かな気配りがあり、料理も美味しかったので、バーとしても利用してみたい気持ちになった。

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源兵衛川(静岡県三島市) ⇒ 楽寿園から松尾芭蕉の墓まで水辺を散歩【2020年北海道旅行2日目その4】

源兵衛川は、静岡県三島市泉町を流れる農業用水だ。楽寿園から湧き出した水が流れている。「平成の名水百選」および「疎水百選」に選定されている。とても気持ちのいい遊歩道がつけられている。湧水だけに水質がよく三島梅花藻が咲いており、水辺を歩くと気持ちがいい。

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楽寿園(静岡県三島市) ⇒ 新幹線駅前に広がる広大な公園【2020年北海道旅行2日目その3】

楽寿園は、静岡県三島市一番町にある公園だ。昭和29年に国の「天然記念物及び名勝」に、平成24年には「伊豆半島ジオパーク」のジオサイトに認定されている。とても広い公園だ。有料だが、その価値は十分にある。新幹線の駅の正面にこんなに広い公園があるなんて、周辺の住民は幸せだ。

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白滝公園(静岡県三島市) ⇒ 富士山の溶岩から水が湧き出す美しい公園【2020年北海道旅行2日目その2】

白滝公園は、 静岡県三島市一番町にある公園だ。三嶋大社から続く桜川というきれいな川が流れている。四国ではなかなか見られない溶岩で覆われた地形が、珍しかった。そこから湧き出す水は、とても澄み切っている。まさに富士山の賜の公園だ。平安時代から鎮座する白瀧観音堂もぜひお参りしたい。

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三嶋大社(静岡県三島市) ⇒ 見どころ満載の伊豆国一宮【2020年北海道旅行2日目その1】

三嶋大社は、静岡県三島市大宮町にある神社だ。伊豆国一宮で、祭神は大山祇命、積羽八重事代主神。全国に411社ある三島神社は、伊予の大山祇神社とともにこの三嶋大社を総本社とする。見どころ満載の神社だ。とても広く、格式もある。さすが、伊豆国一宮だけのことはある。必見だ。

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キャッスルイン豊川(愛知県豊川市) ⇒ 快適ホテルでコロナの湯が無料【2020年北海道旅行1日目その7】

キャッスルイン豊川は、愛知県豊川市下長山町にあるビジネスホテルだ。宿泊者は、併設されているコロナワールドのコロナの湯を利用することができる。最高だ。部屋は広いし、きれいだし、ベッドの寝心地もいい。Wifiも速くて冷蔵庫など設備も充実している。なにより、コロナの湯が快適だ。

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豊川稲荷(愛知県豊川市) ⇒ 日本三大稲荷に千本幟が舞う【2020年北海道旅行1日目その6】

豊川稲荷は、正式には圓福山妙嚴寺という愛知県豊川市豊川町にある曹洞宗の寺だ。本尊は千手観音。吒枳尼真天を祀り、日本三大稲荷のひとつとして日本中から参拝者が絶えない。千本幟が並ぶ中を進み、霊狐塚に参拝。参拝するのは5年ぶりくらいだろうか。今回はガラガラ。人が少なくゆったりと参拝できた。

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醒ヶ井名水巡り(滋賀県米原市) ⇒ 歴史を感じながら食べ歩き【2020年北海道旅行1日目その5】

丁子屋で梅花藻ソフトクリームを食べた後、醒井公民館、十王水を通って西行水へ。伝説が残る、美しい湧水に癒される。泡子塚を見た後、醒井宿資料館の前を通り了徳寺に参拝。ここにある御葉附銀杏は樹齢150年の天然記念物だ。ガーデン喫茶久保田で梅花藻を見ながらアイスコーヒーで癒された。

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本陣樋口山(滋賀県米原市) ⇒ 中山道の本陣跡で会席料理【2020年北海道旅行1日目その4】

本陣樋口山は、滋賀県米原市醒井にあるレストランだ。その名の通り、中山道の本陣だった場所にある。ニジマスを使った会席料理を食べられる。本陣跡の店で会席料理、というので楽しみにしていた。座敷だがテーブル席で、庭も美しい。料理も価格相応のクオリティーだった。しかし、料理が出されるのがあまりに遅すぎる。

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