アウトドア一覧

ホテルサンシティ函館/北海道函館市【ホテル連泊】 函館駅も徒歩圏内のビジネスホテル

ホテルサンシティ函館は、北海道函館市松風町にあるビジネスホテルだ。ツインルームだが喫煙ルーム。枕元にコンセントがないのは残念。大浴場は男女別の入れ替え。Wi-Fiは全くダメだが有線LANで接続。連泊することにした。 朝食は 4種類から選べる上にボリュームもあり、大満足だ。

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津軽海峡フェリー/青森県大間町【大間〜函館】

津軽海峡フェリーは、大間〜函館を90分で結んでいるフェリーだ。青森〜函館を 結ぶ航路もあるが、今回は大間から函館まで乗船することにした。津軽海峡フェリー大間ターミナルでスマートチェックインを済ませる。甲板に出てみたが、雨なので客室に戻る。いよいよ北海道に上陸だ。

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福寿司/青森県大間町【ランチ】大間といえばマグロ。マグロ丼とウニ丼の絶品コンビ

福寿司は、青森県下北郡大間町大間にある寿司屋だ。この辺の道の広いところに車を停めるようだ。俺はマグロ丼。大間に来たら、やっぱりマグロでしょ(笑)マグロ丼は2,530円。おばあはウニ丼。甘い!ウニ丼は2,750円。メッチャおいしい!

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椛川ダム/香川県高松市【ウォーキング】竣工したばかりの真新しいダムは香川県最大

椛川ダムは、香川県高松市塩江町安原上東にある香川県最大のダムだ。堤高88.5m、堤頂長265.5mという巨大なダムだ。ダム下の真新しい駐車場は工事中で、階段も通行禁止。車でダムの上に行く。ダム対岸の道を通行止めの地点まで進みUターン。

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大間崎青森県大間町【下北半島国定公園】本州最北端のマグロのメッカ

大間崎は、青森県下北郡大間町大間大間平にある本州最北端の岬だ。下北半島国定公園に指定されている。この日は大雨。大間崎レストハウスの顔出し看板は3億3000万円で落札されたマグロ、モニュメントも マグロだ(笑)

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恐山【後編】お山めぐり〜恐山吉祥閣【宿坊】極上の温泉を外湯、内湯4回も入浴

恐山菩提寺に参拝したあと、地蔵堂の横からお山めぐりスタート。荒涼とした風景が続く。参拝順路の地図では、所要時間約40分となっている。お山めぐりを終え、恐山吉祥閣で宿泊だ。非常に大きな宿坊だ携帯の圏外なので要注意。

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恐山【前編】恐山菩提寺/青森県むつ市【日本三大霊場】恐山冷水〜釜臥山展望台〜三途の川〜菩提寺

恐山菩提寺は、青森県むつ市田名部宇曽利山にある寺だ。日本三大霊場の一つとされる。恐山冷水〜釜臥山展望台〜三途の川と立ち寄って恐山菩提寺に到着。862年に慈覚大師円仁が夢のお告げに導かれ、諸国に教えを説いた旅をした。その旅の果てに、この地に「恐山菩提寺」を開山したと伝えられている。本尊は延命地蔵菩薩。

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さぬき温泉/香川県高松市【スイートルーム】高松の奥座敷と呼ばれる名湯はマンションを転用したホテル

さぬき温泉は、香川県高松市塩江町安原上東にあるホテルだ。「高松の奥座敷」 と言うキャッチフレーズだ。3部屋のスイートルームだ。温泉はトロトロで、四国では1番気に入った素晴らしい温泉だった。ただ部屋から遠い。夕食は部屋食。朝食会場は一階のレストラン。

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尻屋崎/青森県東通村【下北半島国定公園】破壊されたのに点灯したという伝説が残る尻屋埼灯台までウォーキング

尻屋崎は、青森県下北郡東通村尻屋ケシ子山にある岬だ。下北半島の北東端をなし、岬の北側は津軽海峡、東側は太平洋となる。寒立馬という馬が放牧されている。尻屋埼灯台は1876年に完成し、レンガ造りの灯台としては日本一の高さを誇る。下北半島国定公園に指定されている。

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海峡食堂善/青森県東通村【ランチ】ホタテやサーモンがてんこ盛り1,800円の漁師丼が最高

海峡食堂善は、青森県下北郡東通村岩屋往来にあるレストランだ。俺は漁師丼1,800円にした。おばあは日替わりランチ650円。この日は鶏の煮付けだった。アワビを全部取っていくおばあ(苦笑)コーヒー付き。

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猿ヶ森ヒバ埋没林/青森県東通村【下北ジオパーク】日本最大の砂丘に埋もれたヒバを見にウォーキング

猿ヶ森ヒバ埋没林は、青森県下北郡東通村猿ケ森にある公園だ。下北ジオパークにあり、日本最大級の砂丘となっている。1,000年前に砂に埋もれた埋没林を見ることができる。砂丘だけに、遊歩道も砂だ。埋没林まで歩いてきた。説明看板。これだけの厚さの砂が飛ばされてきて埋もれたのだ。

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道の駅たいらだて/青森県外ヶ浜町【車中泊】オートキャンプ場併設の陸奥湾に面した美しい海岸の道の駅

道の駅たいらだては、青森県東津軽郡外ヶ浜町平舘太郎右エ門沢にある道の駅だ。陸奥湾に面し、国道280号線沿いにある。道の駅と反対側は、「おだいばオートビレッジ」というオートキャンプ場になっている。翌朝、海岸を散歩する。きれいに整備されている。平舘灯台まで歩いてきた。

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高野崎/青森県今別町【津軽国定公園】キャンプ場から灯台を通って朱塗りの太鼓橋を渡る

高野崎は、青森県東津軽郡今別町袰月村下にある岬だ。三厩湾を挟んで龍飛岬と向かい合う。無料で利用できるキャンプ場になっている。岩場まで遊歩道が続いている。この海岸は袰月海岸といい、津軽国定公園に指定されている。「潮騒橋」と「渚橋」という2本の赤い橋が架かっている。

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さぬきこどもの国/香川県高松市【ウォーキング】YS11や琴電60形などの体験ができる高松空港に隣接する公園

さぬきこどもの国は、香川県高松市香南町由佐にある公園だ。高松空港に隣接する。川を作るなど、きれいに整備されている。ヘリコプターが飛んできた。この日は風が強く、太陽も隠れていてちょうどいい感じの気候だ。YS11琴電60形電車が展示されていて、中に入ることができる。

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龍飛崎/青森県外ヶ浜町【ウォーキング】日本唯一、車が通れない国道『階段国道』を往復

龍飛崎は、青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜にある岬だ。津軽半島の最北端、津軽海峡に突き出た岬で、津軽国定公園の一部になっている。津軽海峡冬景色歌謡碑はボタンを押すと「津軽海峡冬景色」がかかる。国道339号線は、一部区間が車が通れない階段になっている。日本で唯一だそうだ。往復し、灯台へ。「日本の灯台50選」に選ばれている。

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眺瞰台/青森県中泊町【展望台】竜飛岬を見下ろし北海道まで見渡せる絶景ポイント

眺瞰台展望台は、青森県北津軽郡中泊町小泊にある展望台だ。竜飛岬を見下ろすことができる。その先に見えるのは北海道だ。かつて小泊〜竜飛間は小舟でしか交流できない“まぼろしの道路”と呼ばれていた。昭和59年度に国道339号線が全面開通した。天気が良ければ岩木山も見えるそうだ。

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千畳敷/青森県深浦町【ウォーキング】フォッサマグナを作った地殻運動で形成されたグリーンタフが広がる海岸

千畳敷は、青森県西津軽郡深浦町北金ケ沢にある海岸だ。日本の夕陽百選、日本の水浴場55選に選ばれており、津軽国定公園に属している。1792年の地震で隆起したと伝えられている。日本の水浴場55選に選ばれているという。千畳敷センターで生ウニと焼きイカを注文。JR千畳敷駅に五能線の快速「リゾートしらかみ」が停車していた。

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CAFE|LABO/高知市鵜来巣【ランチ】鶏のモモ焼きオレンジ、トマト、バルサミコソース

CAFE|LABO(かふぇらぼ)は、高知県高知市鵜来巣にある喫茶店だ。駐車場は少し離れたところに2台、お店の横に2台分が用意されている。この日は豚カレーもあり、日替わりランチは鶏のモモ焼きだった。この献立を一人で切り盛りしているのに、いつも驚かされる。

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道の駅ふかうら/青森県深浦町【道の駅】風光明媚な場所で鳥居崎の灯台までウォーキング

道の駅ふかうらは、青森県西津軽郡深浦町風合瀬上砂子川にある道の駅だ。「いか焼きコーナー」があり、炭火で焼く焼きイカが楽しめる。まず鳥居崎の灯台まで歩いたが、奇岩が並び美しい。魚介類は豊富で安い。ここでソフトクリームを購入。

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黄金崎不老ふ死温泉/青森県深浦町【ランチ】波打ち際で夕陽のような茶褐色に染まる混浴露天風呂に入る

黄金崎不老ふ死温泉は、青森県西津軽郡深浦町舮作下清滝にある温泉だ。海岸に露天風呂がある。丸見えだ(笑)含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉で鉄を多く含んでいるため、湧き出た瞬間は透明だが空気と触れることで酸化し赤褐色になるのが特徴だ。入浴後、レストランでランチ。俺は刺身定食、おばあは深浦マグロステーキ丼。

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