季節一覧

とんかつ芳松(高知県いの町) ⇒ 安定した美味しさのランチ定食

とんかつ芳松は、高知県吾川郡いの町枝川にあるトンカツ店だ。ロースカツ定食をオーダー。ゴマをすりおろしてソースに絡めて食べるのが、この店の流儀だ。ツレはおろしトンカツ定食。いつも変わらぬ美味しさだ。新型コロナウイルスのせいでいろいろ大変なようだが、頑張って欲しい。

バーンプアン(Baan Puan)(高知市中須賀町) ⇒ ナシゴレンとカオソーイで本場タイ料理

バーンプアン(Baan Puan)は、高知県高知市中須賀町にあるタイ料理店だ。いつものトムヤムクン、カオソーイ(タイ風カレーラーメン)、筍のナシゴレンを食べた。とても美味しかった。この店はメニューが豊富で、どれもおいしい。しかも比較的安価なので、おすすめできる。

自膳工房れお(高知市春野町) ⇒ ナチュラルテイスト溢れる店内で手作り陶器でランチ

自膳工房れおは、高知県高知市春野町西分にある喫茶店だ。 ランチ営業をしている。小鉢がたくさんあり、アフターコーヒー付き。ここは独特の雰囲気があるので、はまる人ははまるし、嫌な人もいるだろう。セルフサービスのスタイルも、人を選ぶ。しかし自膳工房という名の通り、温かみを感じる店だ。

針木浄水場しょうぶ園(高知市朝倉西町) ⇒ 2020年は6月上旬が見頃だった?ギリギリセーフ

針木浄水場しょうぶ園は、高知県高知市朝倉西町にある公園だ。 地元の人が花菖蒲の世話をしており、無料で美しい花を楽しむことができる。2020年は、6月上旬が見頃だったのだろう。完全に出遅れだった。それでも少しだが花菖蒲を見ることができた。ここは花菖蒲以外にもアジサイなども咲いているので、長く楽しめる場所だ。

蓮池公園(高知県土佐市) ⇒ 2020年は満開が少し遅めかも

蓮池公園は、高知県土佐市にある公園だ。 公園内の池のハスの花が見事なことで有名だ。例年この季節に見に行っているが、今年は少し早すぎたようだ。一部は既に実になっているので、一斉に開花しなかったのだろう。それでも本数が多いだけに、十分楽しめた。これから本格的に咲いてきそうなので、今からでも間に合うだろう。

蓮池城趾(高知県土佐市) ⇒ 見頃のアジサイを楽しめる穴場スポット

蓮池城趾は、高知県土佐市のかつて蓮池城があった場所だ。 現在は城山公園として公開されている。 戦国時代は蓮池城があり、現在はアジサイや桜が美しい公園として市民に愛されている。この日は比較的涼しく、快適な散策となった。アジサイも見頃でほとんど人もおらず、ゆっくり楽しむことができた。

六條八幡宮(高知市春野町) ⇒ 2020年のアジサイ神社は6月中旬が見頃のようだ

六條八幡宮は、高知県高知市春野町西分にある神社だ。祭神は、品陀和気尊、つまり応神天皇。1402年に京都の六條左女牛八幡宮から勧進された。愛好家が境内にアジサイを植栽し、その見事さから「あじさい神社」とも呼ばれている。2020年は少し出遅れたようだ。それでも、種類が多いせいもあって十分に楽しむことができた。

十勝岳望岳台 ⇒ 噴火中の十勝岳から冠雪した大雪山まで一望【北海道旅行18日目その4】

十勝岳望岳台は、北海道上川郡美瑛町白金にある展望台だ。十勝岳を正面に見ることができる絶景ポイントであり、また十勝岳登山口でもある。素晴らしい景色だった。探勝路が整備されており、安心して歩くことができる。お天気がよく、十勝岳はもとより大雪山やトムラウシ山まできれいに見ることができた。

しらひげの滝 ⇒ 美瑛川を青く染める奇跡の滝【北海道旅行18日目その3】

しらひげの滝は、北海道上川郡美瑛町白金にある滝だ。ブルーに染まる美瑛川と白い滝とのコントラストが、見どころとなっている。酸性の水質のため白濁するらしく、とてもきれいだった。滝としては小ぶりだが、美瑛川に流れ出て青く染まるところがよく分かる。道路からすぐに行けるので、とてもお手軽。近くに来たら、ぜひ立ち寄りたい。

つなーで(高知県土佐市) ⇒ 市民図書館やホールなどがある複合文化施設

土佐市複合文化施設つなーでは、高知県土佐市高岡町にある図書館だ。図書館の他にもホールや事務所、天体観測ドームなどが設置されている。とてもきれいな建物だ。外観も洒落ていて、光を取り入れる構造になっているため明るくて気持ちがいい。土佐市民の憩いの場になりそうだ。

白金不動の滝(北海道美瑛町) ⇒ 白金模範牧場からのトムラウシ山の絶景を楽しんだ後に落差25mの豪快な滝へ【北海道旅行18日目その2】

白金不動の滝は、北海道上川郡美瑛町白金にある滝だ。落差25mの豪快な滝だ。白金新四国八十八カ所の霊場となっている。白金模範牧場からの絶景を楽しんだ後、車でやってきた。きれいな滝だった。道路からもすぐに行けて、手軽だ。場所が分かりにくいので、要注意。

キッチンK(土佐市高岡町) ⇒ 洋風居酒屋のランチはボリューム満点

キッチンKは、高知県土佐市高岡町にある居酒屋だ。ランチ営業をしていてボリューム満点のところが気に入って、時々利用させてもらっている。いつ行っても期待を裏切らない、大満足の店だ。外観や内装は小洒落たバル、という感じなのだが、日替わりランチはボリューム満点のガッツリ系。コストパフォーマンスがいい。

土佐市出間ひまわり畑 ⇒ 2020年は少し早めで6月19日だと満開には少し遅かった

高知県土佐市出間にある畑で、6月になるとひまわり10万本が咲き誇る。例年素晴らしい景色を楽しめるのだが、今年は開花が早かったのか、もう種になってしまった部分があった。それでも大迫力であることに間違いはない。季節を先取りするひまわり畑。ぜひ早めに見に行って欲しい。

美瑛神社(北海道美瑛町) ⇒ ハートがたくさん恋愛成就のパワースポット【北海道旅行18日目その1】

美瑛神社は、北海道上川郡美瑛町東町にある神社だ。祭神は、天照大神、伊邪奈岐神、伊邪奈美神、家都御子神、大國主神。とてもきれいな神社だった。掃除も行き届いており、信仰の篤さを感じさせる。恋愛成就のパワースポットと言うことでハート型を探す人が多いそうだ。それも一つの楽しみ方だろう。

美瑛ペンション星ヶ丘(北海道美瑛町) ⇒ 天体観測ができる丘の上のペンション【北海道旅行17日目その4】

美瑛ペンション星ヶ丘は、北海道上川郡美瑛町字みどりにあるペンションだ。眺めがよく、天体望遠鏡で星空観測をすることができる。大型の望遠鏡を覗いたのは、何年ぶりだろうか。何回見ても、興奮する。いろいろ星を見せていただいて、大満足だ。夕日もとてもきれいに見えた。

道の駅びえい「丘のくら」(北海道美瑛町) ⇒ 石造りの倉庫を改装したレトロな道の駅【北海道旅行17日目その3】

道の駅びえい「丘のくら」は、北海道上川郡美瑛町本町(ほっかいどうかみかわぐんびえいちょうほんまち)にある道の駅だ。大正時代に建設された美瑛軟石づくりの石倉庫を改装して、平成19年に道の駅になった。とてもきれいな建物だ。周囲も整備が行き届いていて、気持ちがいい。駅前の一等地なのに駐車料金が無料なのも嬉しい。

ガーデンプレイズ(北海道上川郡美瑛町) ⇒ 手づくりハンバーグでゆったりランチ【北海道旅行17日目その2】

ガーデンプレイズは、北海道上川郡美瑛町福富瑛進にある喫茶店だ。三愛の丘展望公園に隣接する。民家を利用して営業しているので、入るのに勇気が必要(苦笑)でも「アットホーム」といううたい文句の通り、入ってしまえばくつろいでしまう。ハンバーグも美味しかった。景色もいいので時間を取ってゆっくり食事を楽しみたい。

美瑛町サイクリング ⇒ 美瑛町役場〜コメリ〜美瑛ペンション星ヶ丘〜三愛の丘展望公園〜赤い屋根のある家【北海道旅行17日目その1】

この日は宿泊していたオーベルジュアダージオで自転車をお借りし、サイクリングを楽しんだ。実は自転車に乗るのは、15年ぶりだ。それでも転倒することもなく(苦笑)思ったよりスムーズに走れて一安心。美瑛町役場〜コメリ〜美瑛ペンション星ヶ丘〜三愛の丘展望公園〜赤い屋根のある家と走った。

海町食堂ヒナサク(高知県土佐市) ⇒ 鮮度抜群の鰹の刺身に感激

海町食堂ヒナサクは、高知県土佐市宇佐町にある居酒屋だ。ランチ営業をしているので、時々利用させてもらっている。この日はとても混み合っていて、入る前に待たされただけでなく俺たちの後から来た人も待たされる状況だった。常連さんが多いようなので、安定して来客があるのだろう。事前に電話してから行った方がいいだろう。

加茂川親水公園のアジサイ(高知県土佐市) ⇒ 2020年6月15日に歩くと、ほぼ満開だった

加茂川親水公園は、高知県土佐市にある公園だ。 地元民が水路沿い約1kmにアジサイを植栽して、季節になると多くの人が訪れる。今年は新型コロナウイルスのせいで、あじさい祭りも中止。例年なら幟がはためいて景気がいいのだが、少し寂しい。それでも数名の観光客が、見て回っていた。

オーベルジュアダージオ(北海道美瑛町) ⇒ 創作フルコース料理で大満足【北海道旅行16日目その11】

オーベルジュアダージオ(Adagio)は、北海道上川郡美瑛町字みどりにあるペンションだ。創作台湾料理をフルコースで食べられるオーベルジュとして、2010年にオープンした。オーベルジュらしく、食事はとくに素晴らしい。台湾料理と言うことだったが、まったく違和感なく楽しめた。レンタサイクルが無料なのも嬉しい。

白金青い池(北海道美瑛町) ⇒ ミステリアスな青い色を求めて【北海道旅行16日目その10】

白金青い池は、北海道上川郡美瑛町白金にある防災ダムによって堰き止められた池だ。水酸化アルミニウムが含まれた水が美瑛川に流れ込み、青くミステリアスな色となっている。水没したカラマツとのコントラストが美しいことから、人工的にできた池にもかかわらず、今では美瑛町を代表する観光地となった。

ラ・セル(高知県南国市) ⇒ 発着する飛行機を見ながら日替わりランチ

ラ・セルは、高知県南国市前浜にある喫茶店だ。高知空港のすぐ近くで、店内から離発着する飛行機が見える。窓が大きくて明るく、気持ちのいい店だ。いつも静かにランチできるのが気に入っている。日替わりランチは、まずワンプレートに小鉢がのって出てくる。この日のメインは、アジフライ。ごはんは、玄米入り。さらにみそ汁もつく。

石土神社(高知県南国市) ⇒ 石土池にホテイアオイが満開

石土神社は、高知県南国市十市にある神社だ。祭神は、石土毘古命。車で走っていると、住吉池から石土池につながる水路にホテイアオイのピンクの花が一面に咲いているのが目に入った。石土神社はその奥の鍾乳洞が奥の院の愛媛県の鍾乳洞まで続いているとの伝説や、隣りにある石土池は香川県に続いているとの伝説が残る。

野市あじさい街道(高知県香南市) ⇒ 1km続く紫陽花は2020年は6月20日頃が見頃か

野市あじさい街道は、高知県香南市野市町父養寺にある公園だ。 約1kmの用水沿いに続くアジサイが美しいことで知られる。6月20日頃が見頃になりそうだ。前日は大雨で、この日は梅雨の合間の蒸し暑い日。団扇やハンディー扇風機などを持参するといいだろう。ベンチもあるので、ゆっくり歩くことをおすすめする。

道の駅びえい「白金ビルケ」(北海道美瑛町) ⇒ 超おしゃれな道の駅らしからぬ道の駅【北海道旅行16日目その9】

道の駅びえい「白金ビルケ」は、北海道上川郡美瑛町白金にある道の駅だ。白金青い池への入り口にあり、以前インフォメーションセンターだった施設を道の駅としてリニューアルした。ノースフェースのお店やハンバーガー店もあり、総じておしゃれ度高めの道の駅で、レベルは過去最高。

四季彩の丘(北海道美瑛町) ⇒ パッチワークの花壇が超広大【北海道旅行16日目その8】

四季彩の丘は、北海道上川郡美瑛町新星にある公園だ。美瑛町を代表するパッチワークの花壇を見られることから、人気が高い。園内はとても広い。花が咲いているエリアの何倍も、咲いていないエリアが広がる。花を途切れさせないように、多種多様な花を育てているのだろう。ここではヒマワリも小さく見える。

ハートヒルパーク展望台(北海道富良野市) ⇒ 富良野市街を一望【北海道旅行16日目その7】

ハートヒルパーク展望台は、北海道富良野市八幡丘いある公園だ。駐車場はとても広い。景色がいい場所だ。この道は花人街道という。休憩スペースなのだが、とてもきれいに整備されていた。車中泊する人がいるそうだが、快適そうだ。この道を通るなら、ぜひ休憩したい。

国道33号線ドライブ ⇒ スノーピークかわの駅おち〜神社〜日高酒蔵ホール

スノーピークかわの駅おちは、高知県高岡郡越知町越知丙にある売店だ。ここでアイスクリンを買って、テラスへ。車で神社にやってきた。境内に立つご神木は、樹齢400年のムクノキ。日高酒蔵ホールは、高知県高岡郡日高村本郷にあるイベント会場だ。中を見るには予約が必要なので、次回はイベント開催期間中に来て中も拝見したい。

麓郷展望台(北海道富良野市) ⇒ ふらのジャム園に広がるお花畑【北海道旅行16日目その6】

麓郷展望台は、北海道富良野市東麓郷にある公園だ。ふらのジャム園に広がる高台にあり花が美しいこと、広大な農園を一望できることから「日本農村百景」にも選ばれている。途中、アンパンマンショップがあった。展望台はとても花がきれいだった。見下ろす富良野の景色も、すばらしい。人も少ないので、ゆっくり見られるのもいい。

日ノ浦あじさい街道(高知県越知町) ⇒ 2020年は少し開花が遅く6月下旬が見頃か

日ノ浦あじさい街道は、高知県高岡郡越知町鎌井田日ノ浦にある道路だ。約10kmにわたり2万株の紫陽花が咲き乱れる。人口減少に伴い祭りも開催されなくなり、今年は新型コロナウイルスのせいでさらに寂しい状況となってしまっていた。それでもアジサイを見ながらのロングドライブは、楽しい。

麓郷の森(北海道富良野市) ⇒ 北の国からのロケ地に丸太小屋を保存【北海道旅行16日目その5】

麓郷の森は、北海道富良野市東麓郷にある観光施設だ。ドラマ「北の国から」のロケ地で、撮影に使われた家屋を移設、展示している。「北の国から」といえば国民的ドラマで、ロケ地がこのように観光名所となるのも当然だ。ドラマを見ていた人は、感慨深いだろう。北海道開拓の遺跡としてみても、それなりに楽しめる。

富良野ジンギスカンひつじの丘 ⇒ テラス席で極上ジンギスカンに舌鼓【北海道旅行16日目その4】

富良野ジンギスカンひつじの丘は、北海道空知郡中富良野町ベベルイ にあるレストランだ。ジンギスカンを食べることができる。ミシュラン掲載の店だ。とてもおいしかった。羊の肉は臭みがあるのが普通だが、全く感じなかった。種類を選べるのもいい。サービスの牛乳も、嬉しい。

土佐市神社巡り ⇒ 市野々天満宮〜大師堂〜純信堂〜カンナ街道〜金比羅神社

土佐市戸波周辺の神社を巡る。市野々天満宮〜大師堂〜純信堂〜カンナ街道〜金比羅神社と歩いた。気温は25度ほどで低かったが、蒸し暑かった。このルートは何度か歩いているのだが、こうして神社巡りとしてみたのは初めてだ。それぞれ歴史を感じさせる場所で、特に純信堂は「よさこい祭り」関係者なら必見。

上富良野町ドライブ ⇒ ジェットコースターの路〜パノラマロード江花【北海道旅行16日目その3】

北海道上川郡美瑛町にあるジェットコースターの路は、約4kmの直線道路がアップダウンを繰り返すためジェットコースターに乗っているかのような体験ができる道路だ。パノラマロード江花は、直線道路と広がる農園、富良野岳の大展望を楽しめることで人気がある。ともに北海道でなければ体験できない景色で、ぜひ訪れたい。

ゆり街道(高知県土佐市) ⇒ 2020年は少し遅め?まだ5分咲きの道を歩く

ゆり街道は、高知県土佐市永野の道路だ。約2kmにわたり、住民が沿道に植えたユリが咲き誇る。毎年素晴らしいゆりの群生を楽しめるのだが、例年より開花が遅いようだ。まだ5分咲きといった感じで、6月14日あたりが見頃になりそうだ。満開になると素晴らしいので、ぜひ立ち寄ってみて欲しい。

美瑛町ドライブ ⇒ セブンスターの木〜親子の木〜新栄の丘展望公園【北海道旅行16日目その2】

セブンスターの木は、タバコの「セブンスター」のパッケージに採用されたことで有名だ。俺の世代では知らない人はいないだろう。親子の木も畑と木の配置がバランスよく、フォトジェニックだ。新栄の丘展望公園の景色は最高にいいので、ぜひ足を伸ばして欲しい場所だ。

美瑛町ドライブ ⇒ ケンとメリーの木〜北西の丘展望公園【北海道旅行16日目その1】

ケンとメリーの木の駐車場はとても広い。周囲は畑が続く。道路の反対側に、ケンとメリーの木が立っていた。なんてことはない木なのだが、世代的には感慨深い。次にやってきたのは、北西の丘展望公園だ。ピラミッド型の展望台に向かう。展望台からは、庭園を一望できる。思ったより機能的で、目立つし景色に意外と溶け込んでいる。

アートホテル旭川(北海道旭川市) ⇒ 旭川市の中心にあるシティーホテル【北海道旅行15日目その6】

アートホテル旭川は、北海道旭川市にあるホテルだ。結婚式場などを併設する。立体駐車場があるのだが、車高が高すぎて利用できない。そこで駐車場は、はす向かいの民間駐車場を利用することになった。今回はツインルームを利用した。広くはないが、シティーホテルらしく設備は整っている。グッスリ眠れて、満足。

旭川美術館(北海道旭川市) ⇒ 美しい公園の中に建つ市民の誇り【北海道旅行15日目その5】

北海道立旭川美術館は、 北海道旭川市常磐公園内にある美術館だ。駐車場はとても広い。芝生が敷き詰められた、美しい庭がある。美術館らしく、多くのオブジェが展示されている。この日は企画展の岩橋英遠展が開催されていた。広くはないが、見応えがある。また喫茶コーナーがボランティア運営されていているのには驚いた。