道の駅一覧

道の駅サンピコごうつ/島根県江津市【車中泊】日本三大瓦の一つ石州瓦が有名な窯の町

道の駅サンピコごうつは、島根県江津市後地町にある道の駅だ。国道9号線沿いで建物が左右に分かれて左側にコンビニがある。既に19時を過ぎていたので、直売所は閉まっていた。トイレに洋式が2つあった。レストランは営業中のようだ。21時まで営業しているようだ。窯の町で、石州瓦が名産になっている。三州瓦、淡路瓦と並ぶ日本三大瓦の一つだという。

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道の駅阿武町/山口県阿武町【道の駅】夕日の名所の中心で愛を叫ぶ

道の駅阿武町は、山口県阿武郡阿武町奈古にある道の駅だ。日本で最初に出来た道の駅だ。2018年に来た時には、ここで車中泊した。ちょうど台風が来て大変だったが、温泉があり車中泊場所としては快適だった。この日はちょうど夕暮れ時刻だったので、夕日を見るために立ち寄った。ABUキャンプフィールドを造成中で、海岸へは少し回っていかないといけなかった。

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加田/高知県いの町【ウォーキング】道の駅土佐和紙工芸村〜水辺の駅あいの里【ランチ】〜加田公衆トイレ〜旧加田キャンプ場〜星神社〜奥谷川樋門

道の駅土佐和紙工芸村から水辺の駅あいの里に移動してランチ。新しく堤防工事で整備された加田公衆トイレ〜旧加田キャンプ場〜星神社〜奥谷川樋門のルートを歩いた。仁淀川の河原はキャンプ場としては廃止されたが、川遊びにはいい場所だ。

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道の駅昆虫の里たびら/長崎県平戸市【道の駅】昆虫食の自動販売機があるカブトムシの看板が目印の道の駅

道の駅昆虫の里たびらは、長崎県平戸市田平町深月免にある道の駅だ。昆虫を切り口にした道の駅で、特殊カメラで撮影した昆虫のパネルが展示されている。昆虫食の自動販売機がある。売店でも昆虫食を販売しているが、ツレは普通にミカンを買っていて安心した(苦笑)

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湯の里温泉共同浴場だんきゅう風呂/長崎県雲仙市【温泉】道の駅夕陽が丘そとめ/長崎県長崎市【車中泊】

長崎県雲仙市小浜町雲仙にある湯の里温泉共同浴場だんきゅう風呂で入浴を済ませ、道の駅夕陽が丘そとめに移動。ここからの夕陽の眺めは長崎屈指の美しさといわれている。角力灘、五島灘の景色が素晴らしいらしい。遠藤周作の小説の舞台となり、遠藤周作文学館が隣接している。この日はここで車中泊。

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道の駅みずなし本陣ふかえ/長崎県南島原市【廃業】現在は土石流被災家屋保存公園として開放中

道の駅みずなし本陣ふかえは現在は土石流被災家屋保存公園としてのみ維持されている。被災した家屋を保存展示してある。屋根まで埋もれてしまっている。この時は道の駅が営業しており、修学旅行らしき団体も来ていた。

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白鳥温泉上湯/宮崎県えびの市【温泉】〜道の駅竜北/熊本県氷川町【車中泊】

白鳥温泉上湯は、 宮崎県えびの市末永にある温泉だ。征韓論に敗れた西郷隆盛が3か月間滞在したことでも知られている。蒸し風呂があり、これが熱い。白鳥温泉地獄はパスした。熊本県八代郡氷川町大野にある道の駅竜北で車中泊。

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桜島【ウォーキング】有村溶岩展望所〜湯之平展望所〜道の駅桜島〜黒神埋没鳥居

桜島を一周。有村溶岩展望所と湯之平展望所で桜島を展望。車で道の駅桜島に立ち寄り、黒神埋没鳥居へ。1914年の噴火で埋まってしまった鳥居が、そのままの形で保存されている。

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道の駅たるみずはまびら/鹿児島県垂水市【車中泊】財宝健康保養センター薩摩明治村【温泉】

2021年11月13日、この日は財宝健康保養センター薩摩明治村で風呂に入る。鹿児島県垂水市浜平にある道の駅たるみずはまびらで車中泊。翌朝外に出ると、桜島が噴煙を上げていた。トイレもキレイで、とても眺めのいい道の駅だ。

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海の家浜っ子母ちゃん/宮崎県串間市【ランチ】道の駅くしまを見学してから1,200円のガッツリ定食

道の駅くしまは、2021年4月24日にプレオープンしたばかりの、新しい道の駅だ。町中で食べ物屋も近くにあるので、車中泊によさそう。車で、高松海水浴場にやってきた。海の家浜っ子母ちゃんは、この高松海水浴場にある。浜っ子定食は姿焼き、刺身と小鉢付き。これで1,200円と、コスパもいい。

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ひょうたん桜/高知県仁淀川町【桜ウォーキング2022】五番館【ランチ】〜田村クリーンセンター〜長屋大橋〜ひょうたん桜〜大崎半四郎の墓〜池川439交流館

2022年4月1日、この日は自宅を車で出発し、高知県高岡郡日高村岩目地の珈琲館苑にやってきた。しかしこの日は予約で満席だという。高知県吾川郡仁淀川町葛原にある五番館でランチ。食事を終え、車で田村クリーンセンター〜長屋大橋〜ひょうたん桜まで歩いてきた。帰りに池川439交流館に立ち寄り、北浦橋から桜を眺めてみた。

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道の駅高千穂/宮崎県高千穂町【ランチ】ひむか神話街道の巨大モニュメントがある道の駅

道の駅高千穂は、宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井にある道の駅だ。国道218号に面していて、高千穂神社や高千穂峡からほど近い。天鈿女命、天手力男命のモニュメントがある。ここで俺はチキン南蛮定食ツレはだご汁でランチ。

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道の駅青雲橋/宮崎県日之影町【車中泊】東洋一の規模を誇る青雲橋を徒歩で往復

道の駅青雲橋は宮崎県西臼杵郡日之影町にある道の駅だ。令和元年11月1日にグランドオープンしたばかりの新しい道の駅だ。その名は国道に架かる道路橋として東洋一の規模を誇る『青雲橋』に隣接していることからつけられた。ここで車中泊。翌朝、館内に入ってみた。展望デッキから、青雲橋を見ることができる。青雲橋を歩いて渡ってみた。

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九州で一番の海水浴場【ウォーキング】道の駅北浦/宮崎県延岡市〜下阿蘇海水浴場〜塩田資料館〜SHIMOASO CAFE〜海鮮館

道の駅北浦は、宮崎県延岡市北浦町古江にある道の駅だ。国道388号沿いにあり、隣接する「下阿蘇海水浴場」は九州No1に選ばれたことがある美しい浜だ。敷地内には「下阿蘇ビーチリゾートはまゆう村」があり、キャンプ場やテニスコートなどのレジャー施設がある。この海水浴場は砂が白くて、白良浜のようだ。SHIMOASO CAFEでワッフル、ツレはプチケーキセットを頼んだ。

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ハレタ/高知県土佐市【モーニング】〜三崎港/愛媛県伊方町〜国道九四フェリー〜佐賀関/大分県大分市

2021年11月10日、この日は自宅を車で出発し、ハレタで朝食。国道197号線で佐田岬半島に入る。三崎港のフェリー乗り場から国道九四フェリーに乗船。佐賀関で九州に上陸して、先に進んだ。

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道の駅ねごろ歴史の丘/和歌山県岩出市【車中泊】根来寺にほど近い、「ねごろ歴史資料館」併設の道の駅

道の駅ねごろ歴史の丘は、和歌山県岩出市根来にある道の駅だ。2017年12月24日にグランドオープンした、比較的新しい道の駅だ。花笑み館という売店が開いていたので立ち寄ってみた。ここで車中泊。翌朝ねごろ歴史資料館に入ってみた。

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くじら浜公園/和歌山県太地町〜梶取崎〜平見台園地〜橋杭岩/和歌山県串本町【ドライブ】奇岩が立ち並ぶ美しい海岸線を走る

くじら浜公園は、和歌山県東牟婁郡太地町太地にある公園だ。公園内には、太地町立くじらの博物館や第一京丸という捕鯨船がある。梶取崎のくじら供養碑、梶取埼灯台を見た。平見台園地の展望台には「継子投」と書かれていた。車で移動し道の駅くしもと橋杭岩に車を停める。橋杭岩は国の天然記念物と名勝、ジオパークに指定されている。

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道の駅なち/和歌山県那智勝浦町【道の駅】〜ビストロ・ボヌール〜那智駅〜smart cafe【ランチ】

道の駅なちは、和歌山県東牟婁郡那智勝浦町浜ノ宮にある道の駅だ。ビストロ・ボヌールはまだ営業していなかったのでsmart cafeでモーニングプレートを頼む。びっくりするくらいのボリューム感でオムレツはふわふわ。コーヒーが巨大でびっくり。

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道の駅パーク七里御浜/三重県御浜町【車中泊】ショッピングセンター併設の歴史ある道の駅

道の駅パーク七里御浜は、三重県南牟婁郡御浜町阿田和にある道の駅だ。1988年に開業し、1994年に道の駅に登録された。ショッピングセンター「ピネ」を併設している。『浜街道』という地場産品の販売コーナーがなかなかいい。買い物を済ませ、車に戻って車中泊。

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道の駅伊勢志摩/三重県志摩市【道の駅】みやげ処忠楊本店で【ランチ】

道の駅伊勢志摩は、三重県志摩市磯部町穴川にある道の駅だ。『じゃらん』全国道の駅グランプリ2020」で3位となったそうだ。店内では牡蠣を売っていて、さすが伊勢志摩という雰囲気。少し車で走り、みやげ処忠楊本店にで刺身定食と貝焼きでランチ。

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