2020年08月一覧

道の駅伊方きらら館(愛媛県伊方町) ⇒ 伊方ビジターズハウス〜権現山展望台

道の駅伊方きらら舘は、愛媛県西宇和郡伊方町九町にある道の駅だ。四国唯一の原子力発電所である伊方原発に隣接する。展望台からの眺めを、存分に堪能できた。伊方ビジターズハウスは子供連れなら必見。権現山展望台は、まあ行かなくてもいいかな(苦笑)

もっきんろーど(愛媛県八幡浜市) ⇒ レトロな街並み散歩ができる木製遊歩道

もっきんろーどは、愛媛県八幡浜市保内町川之石にある遊歩道だ。この町は明治時代に鉱山の町、紡績の町として栄えた。現在は宮内川沿いにウッドデッキが整備され、旧白石和太郎洋館などの往時の隆盛を歩きながら見られるようになっている。八幡浜を身近に感じられる、スポットだ。

農家レストランくさぶき(高知県梼原町) ⇒ 萱葺きの古民家で山菜料理ランチ

農家レストランくさぶきは、高知県高岡郡梼原町太郎川にあるレストランだ。坂本龍馬脱藩の道沿いにあるということで、古民家を利用した店構えは雰囲気満点。出てきた山菜料理は素朴で、都会の人に受けそうだ。思い出になることを思うと、少々割高の料金設定も納得できる。

青葉城(宮城県仙台市) ⇒ 日本フィギュアスケート発祥の地【2020年北海道旅行3日目その5】

青葉城は、宮城県仙台市青葉区川内にある城趾だ。仙台国際センターの駐車場に車を停め、五色沼にやってきた。ここは日本フィギュアスケート発祥の地だ。本丸まで歩き、伊達政宗公の銅像、宮城県護国神社、仙台市博物館と歩き、青葉城を堪能した。

ゆの森(高知県仁淀川町) ⇒ 中津渓谷に建つ温泉ホテル

ゆの森は、高知県吾川郡仁淀川町名野川にあるホテルだ。立ち寄り湯があるため、中津渓谷に行った際などに時々利用している。この日は自宅を車で出発し、味処おさきでランチ。雨が降る予想をおして行ってみたものの、雷雨には勝ず渓谷歩きは断念。それでも渓谷を見て、少しリフレッシュできた。

安達太良サービスエリア (下り)(福島県本宮市) ⇒ 伊達鶏しょうゆカツ丼でランチ【2020年北海道旅行3日目その4】

#安達太良SA ( #下り )は、 #東北自動車道 にある #サービスエリア だ。 #福島県 #本宮市 #本宮平井 にあり、その名の通り #安達太良山 を望むことができる。 #フードコート で伊達鶏しょうゆカツ丼豚汁付きと山菜なめこそばを食べた。

大谷寺(栃木県宇都宮市) ⇒ 日本最古の石仏を祀る【2020年北海道旅行3日目その3】

天開山千手院大谷寺は、栃木県宇都宮市大谷町にある天台宗の寺だ。坂東三十三箇所第19番札所で、本尊は千手観世音菩薩。日本最古の石仏ということで、ありがたい。古くから信仰を集めている場所なので、必見だ。新型コロナウイルスのせいでいろいろ大変そうだが、賑わいが戻るといいね。

大谷公園(栃木県宇都宮市) ⇒ 大谷石の巨大観音像が鎮座する公園を一周【2020年北海道旅行3日目その2】

大谷公園は、栃木県宇都宮市大谷町にある公園だ。ここにある平和観音像は高さ27mと、凄い迫力だ。さすが大谷石の産地だけある。この他にも大谷景観公園や大山阿夫利神社、大谷寺などが点在し、散歩コースとして手軽なので歩いてみるといいだろう。

大谷資料館(栃木県宇都宮市) ⇒ 地下に巨大な異次元空間が広がる【2020年北海道旅行3日目その1】

大谷資料館は、栃木県宇都宮市大谷町にある博物館だ。大谷石採掘場跡を見学することができる。凄い場所だ。異次元空間に紛れ込んだかのような、錯覚を覚える。映画やプロモーションビデオの撮影場所になるのも、うなずける。一見の価値がある場所だ。

御殿場プレミアムアウトレット〜圏央道〜チサンイン宇都宮鹿沼 ⇒ 【2020年北海道旅行2日目その6】

御殿場プレミアムアウトレットは店舗がいくつかの棟に分かれており、とても広い。高低差もあり、まるで迷路のようだ。あまりに広すぎて、疲れてしまった(汗;)チサンインは必要十分。2段ベッドは、むしろ快適だ。なによりwifiが快適なのが嬉しい。朝食も、大満足。ビジネス用途には最適だろう。

リトルノ(RITORNO)(静岡県三島市) ⇒ 小洒落たカウンターバーでカレー【2020年北海道旅行2日目その5】

Cafebar RITORNO(カフェバーリトルノ)は、静岡県三島市泉町にある喫茶店だ。小さな店で、路地裏のバーといった感じのお店だった。内装が小洒落ていて、女性受けしそう。細かな気配りがあり、料理も美味しかったので、バーとしても利用してみたい気持ちになった。

源兵衛川(静岡県三島市) ⇒ 楽寿園から松尾芭蕉の墓まで水辺を散歩【2020年北海道旅行2日目その4】

源兵衛川は、静岡県三島市泉町を流れる農業用水だ。楽寿園から湧き出した水が流れている。「平成の名水百選」および「疎水百選」に選定されている。とても気持ちのいい遊歩道がつけられている。湧水だけに水質がよく三島梅花藻が咲いており、水辺を歩くと気持ちがいい。

楽寿園(静岡県三島市) ⇒ 新幹線駅前に広がる広大な公園【2020年北海道旅行2日目その3】

楽寿園は、静岡県三島市一番町にある公園だ。昭和29年に国の「天然記念物及び名勝」に、平成24年には「伊豆半島ジオパーク」のジオサイトに認定されている。とても広い公園だ。有料だが、その価値は十分にある。新幹線の駅の正面にこんなに広い公園があるなんて、周辺の住民は幸せだ。

白滝公園(静岡県三島市) ⇒ 富士山の溶岩から水が湧き出す美しい公園【2020年北海道旅行2日目その2】

白滝公園は、 静岡県三島市一番町にある公園だ。三嶋大社から続く桜川というきれいな川が流れている。四国ではなかなか見られない溶岩で覆われた地形が、珍しかった。そこから湧き出す水は、とても澄み切っている。まさに富士山の賜の公園だ。平安時代から鎮座する白瀧観音堂もぜひお参りしたい。

三嶋大社(静岡県三島市) ⇒ 見どころ満載の伊豆国一宮【2020年北海道旅行2日目その1】

三嶋大社は、静岡県三島市大宮町にある神社だ。伊豆国一宮で、祭神は大山祇命、積羽八重事代主神。全国に411社ある三島神社は、伊予の大山祇神社とともにこの三嶋大社を総本社とする。見どころ満載の神社だ。とても広く、格式もある。さすが、伊豆国一宮だけのことはある。必見だ。

キャッスルイン豊川(愛知県豊川市) ⇒ 快適ホテルでコロナの湯が無料【2020年北海道旅行1日目その7】

キャッスルイン豊川は、愛知県豊川市下長山町にあるビジネスホテルだ。宿泊者は、併設されているコロナワールドのコロナの湯を利用することができる。最高だ。部屋は広いし、きれいだし、ベッドの寝心地もいい。Wifiも速くて冷蔵庫など設備も充実している。なにより、コロナの湯が快適だ。

豊川稲荷(愛知県豊川市) ⇒ 日本三大稲荷に千本幟が舞う【2020年北海道旅行1日目その6】

豊川稲荷は、正式には圓福山妙嚴寺という愛知県豊川市豊川町にある曹洞宗の寺だ。本尊は千手観音。吒枳尼真天を祀り、日本三大稲荷のひとつとして日本中から参拝者が絶えない。千本幟が並ぶ中を進み、霊狐塚に参拝。参拝するのは5年ぶりくらいだろうか。今回はガラガラ。人が少なくゆったりと参拝できた。

醒ヶ井名水巡り(滋賀県米原市) ⇒ 歴史を感じながら食べ歩き【2020年北海道旅行1日目その5】

丁子屋で梅花藻ソフトクリームを食べた後、醒井公民館、十王水を通って西行水へ。伝説が残る、美しい湧水に癒される。泡子塚を見た後、醒井宿資料館の前を通り了徳寺に参拝。ここにある御葉附銀杏は樹齢150年の天然記念物だ。ガーデン喫茶久保田で梅花藻を見ながらアイスコーヒーで癒された。