散策一覧

針木浄水場しょうぶ園(高知市朝倉西町) ⇒ 2020年は6月上旬が見頃だった?ギリギリセーフ

針木浄水場しょうぶ園は、高知県高知市朝倉西町にある公園だ。 地元の人が花菖蒲の世話をしており、無料で美しい花を楽しむことができる。2020年は、6月上旬が見頃だったのだろう。完全に出遅れだった。それでも少しだが花菖蒲を見ることができた。ここは花菖蒲以外にもアジサイなども咲いているので、長く楽しめる場所だ。

蓮池公園(高知県土佐市) ⇒ 2020年は満開が少し遅めかも

蓮池公園は、高知県土佐市にある公園だ。 公園内の池のハスの花が見事なことで有名だ。例年この季節に見に行っているが、今年は少し早すぎたようだ。一部は既に実になっているので、一斉に開花しなかったのだろう。それでも本数が多いだけに、十分楽しめた。これから本格的に咲いてきそうなので、今からでも間に合うだろう。

蓮池城趾(高知県土佐市) ⇒ 見頃のアジサイを楽しめる穴場スポット

蓮池城趾は、高知県土佐市のかつて蓮池城があった場所だ。 現在は城山公園として公開されている。 戦国時代は蓮池城があり、現在はアジサイや桜が美しい公園として市民に愛されている。この日は比較的涼しく、快適な散策となった。アジサイも見頃でほとんど人もおらず、ゆっくり楽しむことができた。

十勝岳望岳台 ⇒ 噴火中の十勝岳から冠雪した大雪山まで一望【北海道旅行18日目その4】

十勝岳望岳台は、北海道上川郡美瑛町白金にある展望台だ。十勝岳を正面に見ることができる絶景ポイントであり、また十勝岳登山口でもある。素晴らしい景色だった。探勝路が整備されており、安心して歩くことができる。お天気がよく、十勝岳はもとより大雪山やトムラウシ山まできれいに見ることができた。

しらひげの滝 ⇒ 美瑛川を青く染める奇跡の滝【北海道旅行18日目その3】

しらひげの滝は、北海道上川郡美瑛町白金にある滝だ。ブルーに染まる美瑛川と白い滝とのコントラストが、見どころとなっている。酸性の水質のため白濁するらしく、とてもきれいだった。滝としては小ぶりだが、美瑛川に流れ出て青く染まるところがよく分かる。道路からすぐに行けるので、とてもお手軽。近くに来たら、ぜひ立ち寄りたい。

白金不動の滝(北海道美瑛町) ⇒ 白金模範牧場からのトムラウシ山の絶景を楽しんだ後に落差25mの豪快な滝へ【北海道旅行18日目その2】

白金不動の滝は、北海道上川郡美瑛町白金にある滝だ。落差25mの豪快な滝だ。白金新四国八十八カ所の霊場となっている。白金模範牧場からの絶景を楽しんだ後、車でやってきた。きれいな滝だった。道路からもすぐに行けて、手軽だ。場所が分かりにくいので、要注意。

土佐市出間ひまわり畑 ⇒ 2020年は少し早めで6月19日だと満開には少し遅かった

高知県土佐市出間にある畑で、6月になるとひまわり10万本が咲き誇る。例年素晴らしい景色を楽しめるのだが、今年は開花が早かったのか、もう種になってしまった部分があった。それでも大迫力であることに間違いはない。季節を先取りするひまわり畑。ぜひ早めに見に行って欲しい。

美瑛町サイクリング ⇒ 美瑛町役場〜コメリ〜美瑛ペンション星ヶ丘〜三愛の丘展望公園〜赤い屋根のある家【北海道旅行17日目その1】

この日は宿泊していたオーベルジュアダージオで自転車をお借りし、サイクリングを楽しんだ。実は自転車に乗るのは、15年ぶりだ。それでも転倒することもなく(苦笑)思ったよりスムーズに走れて一安心。美瑛町役場〜コメリ〜美瑛ペンション星ヶ丘〜三愛の丘展望公園〜赤い屋根のある家と走った。

加茂川親水公園のアジサイ(高知県土佐市) ⇒ 2020年6月15日に歩くと、ほぼ満開だった

加茂川親水公園は、高知県土佐市にある公園だ。 地元民が水路沿い約1kmにアジサイを植栽して、季節になると多くの人が訪れる。今年は新型コロナウイルスのせいで、あじさい祭りも中止。例年なら幟がはためいて景気がいいのだが、少し寂しい。それでも数名の観光客が、見て回っていた。

白金青い池(北海道美瑛町) ⇒ ミステリアスな青い色を求めて【北海道旅行16日目その10】

白金青い池は、北海道上川郡美瑛町白金にある防災ダムによって堰き止められた池だ。水酸化アルミニウムが含まれた水が美瑛川に流れ込み、青くミステリアスな色となっている。水没したカラマツとのコントラストが美しいことから、人工的にできた池にもかかわらず、今では美瑛町を代表する観光地となった。

野市あじさい街道(高知県香南市) ⇒ 1km続く紫陽花は2020年は6月20日頃が見頃か

野市あじさい街道は、高知県香南市野市町父養寺にある公園だ。 約1kmの用水沿いに続くアジサイが美しいことで知られる。6月20日頃が見頃になりそうだ。前日は大雨で、この日は梅雨の合間の蒸し暑い日。団扇やハンディー扇風機などを持参するといいだろう。ベンチもあるので、ゆっくり歩くことをおすすめする。

四季彩の丘(北海道美瑛町) ⇒ パッチワークの花壇が超広大【北海道旅行16日目その8】

四季彩の丘は、北海道上川郡美瑛町新星にある公園だ。美瑛町を代表するパッチワークの花壇を見られることから、人気が高い。園内はとても広い。花が咲いているエリアの何倍も、咲いていないエリアが広がる。花を途切れさせないように、多種多様な花を育てているのだろう。ここではヒマワリも小さく見える。

麓郷展望台(北海道富良野市) ⇒ ふらのジャム園に広がるお花畑【北海道旅行16日目その6】

麓郷展望台は、北海道富良野市東麓郷にある公園だ。ふらのジャム園に広がる高台にあり花が美しいこと、広大な農園を一望できることから「日本農村百景」にも選ばれている。途中、アンパンマンショップがあった。展望台はとても花がきれいだった。見下ろす富良野の景色も、すばらしい。人も少ないので、ゆっくり見られるのもいい。

麓郷の森(北海道富良野市) ⇒ 北の国からのロケ地に丸太小屋を保存【北海道旅行16日目その5】

麓郷の森は、北海道富良野市東麓郷にある観光施設だ。ドラマ「北の国から」のロケ地で、撮影に使われた家屋を移設、展示している。「北の国から」といえば国民的ドラマで、ロケ地がこのように観光名所となるのも当然だ。ドラマを見ていた人は、感慨深いだろう。北海道開拓の遺跡としてみても、それなりに楽しめる。

土佐市神社巡り ⇒ 市野々天満宮〜大師堂〜純信堂〜カンナ街道〜金比羅神社

土佐市戸波周辺の神社を巡る。市野々天満宮〜大師堂〜純信堂〜カンナ街道〜金比羅神社と歩いた。気温は25度ほどで低かったが、蒸し暑かった。このルートは何度か歩いているのだが、こうして神社巡りとしてみたのは初めてだ。それぞれ歴史を感じさせる場所で、特に純信堂は「よさこい祭り」関係者なら必見。

上富良野町ドライブ ⇒ ジェットコースターの路〜パノラマロード江花【北海道旅行16日目その3】

北海道上川郡美瑛町にあるジェットコースターの路は、約4kmの直線道路がアップダウンを繰り返すためジェットコースターに乗っているかのような体験ができる道路だ。パノラマロード江花は、直線道路と広がる農園、富良野岳の大展望を楽しめることで人気がある。ともに北海道でなければ体験できない景色で、ぜひ訪れたい。

ゆり街道(高知県土佐市) ⇒ 2020年は少し遅め?まだ5分咲きの道を歩く

ゆり街道は、高知県土佐市永野の道路だ。約2kmにわたり、住民が沿道に植えたユリが咲き誇る。毎年素晴らしいゆりの群生を楽しめるのだが、例年より開花が遅いようだ。まだ5分咲きといった感じで、6月14日あたりが見頃になりそうだ。満開になると素晴らしいので、ぜひ立ち寄ってみて欲しい。

美瑛町ドライブ ⇒ セブンスターの木〜親子の木〜新栄の丘展望公園【北海道旅行16日目その2】

セブンスターの木は、タバコの「セブンスター」のパッケージに採用されたことで有名だ。俺の世代では知らない人はいないだろう。親子の木も畑と木の配置がバランスよく、フォトジェニックだ。新栄の丘展望公園の景色は最高にいいので、ぜひ足を伸ばして欲しい場所だ。

美瑛町ドライブ ⇒ ケンとメリーの木〜北西の丘展望公園【北海道旅行16日目その1】

ケンとメリーの木の駐車場はとても広い。周囲は畑が続く。道路の反対側に、ケンとメリーの木が立っていた。なんてことはない木なのだが、世代的には感慨深い。次にやってきたのは、北西の丘展望公園だ。ピラミッド型の展望台に向かう。展望台からは、庭園を一望できる。思ったより機能的で、目立つし景色に意外と溶け込んでいる。

旭川美術館(北海道旭川市) ⇒ 美しい公園の中に建つ市民の誇り【北海道旅行15日目その5】

北海道立旭川美術館は、 北海道旭川市常磐公園内にある美術館だ。駐車場はとても広い。芝生が敷き詰められた、美しい庭がある。美術館らしく、多くのオブジェが展示されている。この日は企画展の岩橋英遠展が開催されていた。広くはないが、見応えがある。また喫茶コーナーがボランティア運営されていているのには驚いた。

牧野植物園(高知市五台山) ⇒ 花一杯の公園としても楽しめるおすすめスポット

牧野植物園は、高知県高知市五台山にある植物園だ。その名称は、高知県出身の植物学者「牧野富太郎(まきのとみたろう)」に由来する。今回はこんこん山広場に初めて行ったが、とてもきれいだった。これだけでも十分に入園料を払う価値がありそうだ。ここは単なる花公園と思って入っても十分に楽しめる。

日高村ウォーキング(高知県日高村) ⇒ 日高村総合運動公園〜めだか池〜大師堂〜大元神社〜めだか池〜日高村総合運動公園

日高村ウォーキング(高知県日高村)日高村総合運動公園〜めだか池〜大師堂〜大元神社〜めだか池〜日高村総合運動公園を周回。いつもはめだか池の周囲を歩くだけなのだが、少し足を伸ばして国道の先まで歩いてみた。この日はアジサイにはまだ早く、かといって少し蒸し暑く、中途半端なタイミングだったかも知れない。

長宗我部元親の墓(高知県高知市) ⇒ 四国統一を目前に無念の最期を遂げた英傑

長宗我部元親は、戦国時代にほぼ四国統一をなしとげた武将。しかし豊臣秀吉に屈し、その命令で出兵した九州征伐の際に長男を討たれる。失意のうちに逝去することになった。今は高知市の山中に眠る。歴史の中に消え去ってしまった長宗我部氏は、その英傑の長宗我部元親の墓さえこのような寂しい有様だ。

六体地蔵(高知県高知市) ⇒ 忠義を貫き通した一領具足を祀る

六体地蔵は、高知県高知市浦戸にある仏像だ。関ヶ原の後、高知に入場した山内家に抵抗した一領具足を祀っている。平時は農民として働きつつ、有事には刀を取って戦った一領具足たち。小なりと言えども元の主君に領地を残そうと立ち向かったその姿は、忠義そのもの。歴史の中に埋没しつつあるが、その深い忠義の思いは永遠だ。

樅ノ木山ウォーキング(高知県いの町) ⇒ 仁淀川の支流沿いの快適ハイキング

八社川内神社〜開運橋〜岩川内橋〜樅ノ木簡易郵便局〜吊り橋までウォーキング。初めて樅ノ木山までやってきた。交通量も少なく、車道歩きでも歩きやすい。高樽川が美しいので、楽しいウォーキングだった。ステイホーム週間と言うことであえて人が少なそうな道を歩いたが、おかげで新たな発見になった。

三嶋五社神社(高知県梼原町) ⇒ 津野山舞台を見て天狗高原でハイキング

三嶋五社神社は、高知県高岡郡梼原町田野々にある神社だ。高知県指定文化財の津野山舞台がある。まず梼原町内の三嶋神社に参拝。そこから三嶋五社神社にやってきた。参拝するのは2度目だ。以前は周辺をウォーキングしたので今回もそのつもりだったのだが、あまりの暑さにギブアップ。結局は天狗高原のハイキングとなった。

越知町仁淀川沿いウォーキング ⇒ 蚕糸資料館〜柴尾の一本杉〜田鶴山神社〜小村神社〜本村キャンプ場〜仁井田五所神社〜星神社

越知町の仁淀川沿いをウォーキング。蚕糸資料館〜柴尾の一本杉〜田鶴山神社〜小村神社〜本村キャンプ場〜仁井田五所神社〜星神社と一周した。5月になったばかりだというのに、汗ばむ陽気。もう夏と言っていいだろう。お天気が良く気持ちのいいウォーキングだったが、そろそろ暑さの限界かも知れない。高知は夏の訪れが早すぎる(汗;)

大滝(高知県仁淀川町) ⇒ 泳いでいかないとたどり着けない秘境中の秘境の滝

大滝(おおたび)は、高知県吾川郡仁淀川町大屋字奥日浦にある滝だ。安居渓谷の最深部にあり、なかなか到達できないことから「秘滝」とされる。ただでさえ秘境の高知県(苦笑)のなかでも、とりわけ秘境の滝だ。正面から見るにはドローンが必要。それを泳いでいく猛者にはただ感服するのみ。

双名島(高知県中土佐町) ⇒ 鬼の島曳き伝説が残る景勝地

双名島は、高知県高岡郡中土佐町久礼にある島だ。観音島と弁天島の2つからなり、鬼の伝説が残されている。双名島は何度も訪れている、お気に入りの場所だ。安和海岸からここまでの道は、とても美しい。今回も通行止めも回避できて、歩くことができた。思わぬ長距離ウォーキングになってしまった。

聖神社(高知県越知町) ⇒ 険しい山道の先に鎮座する土佐の投入堂

聖神社は、高知県高岡郡越知町南ノ川にある神社だ。断崖の岩屋に鎮座し、徒歩でないとたどり着けないことから「土佐の投入堂」とも呼ばれている。神社という名称だが、不動明王が祀られている。その歴史はよく分かっておらず、少なくとも江戸時代には建てられていたと考えられている。

山本牧場(愛媛県宇和島市) ⇒ 芝桜が広がるメルヘンの世界

山本牧場は、愛媛県宇和島市津島町槇川にある牧場だ。芝桜の名所として知られ、シーズンには毎年多くの観光客が訪れる。とても綺麗な場所だった。まだ花が少ないせいかもしれないが、自宅から距離が遠いのでこれだけのために訪問するほどではないかな、というのが本音だ。季節を感じられるいいハイキングスポットだとは思う。

大洲レトロ(愛媛県大洲市) ⇒ 大洲神社〜おはなはん通り〜大洲まちの駅あさもや〜ポコペン横丁〜おおず赤煉瓦館

愛媛県大洲市の大洲神社〜おはなはん通り〜大洲まちの駅あさもや〜ポコペン横丁〜おおず赤煉瓦館をウォーキング。とても綺麗な町だった。明治、大正、昭和と懐かしい建物が保存されており、新築された建物もそのイメージを踏襲していて街並みに統一感がある道路も石畳で、とても美しい。多くの観光客に来てもらいたい場所だ。

臥龍山荘(愛媛県大洲市) ⇒ ミシュラン星1つの必見の庭園

臥龍山荘は、愛媛県大洲市にある建物だ。1907年に完成した茅葺き屋根の日本建築で、臥龍院、不老庵、知止庵の3つの建物からなる。国の重要文化財で、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンに一つ星掲載されている。素晴らしい場所だった。ミシュランの星を取っているというのも、うなずける。庭園としてみても、お勧めできる。しかも維持管理も完璧。ここはぜひ立ち寄りたい。

大洲城(愛媛県大洲市) ⇒ 肱川を見下ろす白亜の城

大洲城(おおずじょう)は、愛媛県大洲市大洲(えひめけんおおずしおおず)にある城だ。天守は明治に取り壊されたが、2004年に復元されている。とても美しい城だった。復元されて16年ということだが、白壁が眩しいほど。4つの魯は創建当時のものが残っているそうで、歴史的にも見る価値がある。本丸からの眺めも素晴らしいので、ぜひ立ち寄ってもらいたい。

梅津寺ウォーキング(その3) ⇒ 三津の渡し〜湊三嶋大明神社〜梅津寺海岸

愛媛県松山市の梅津寺をウォーキング。その3では、三津の渡し〜湊三嶋大明神社〜梅津寺海岸と歩いた。とても気持ちのいいウォーキングになった。渡し船はなんだか懐かしい感じになるから不思議だ。湊三嶋大明神社もきれいに維持されていて、信仰の篤さを感じた。そして夕日の素晴らしさは格別。

梅津寺ウォーキング(その2) ⇒ 見晴山〜梅津寺〜港山城跡

愛媛県松山市の梅津寺をウォーキング。その2では、見晴山〜梅津寺〜港山城跡を歩いた。歴史に彩られた場所を巡った。坂の上の雲を読んでからこの地を訪れたのは初めてだ。感慨深い。梅津寺に参拝したのも港山城跡に行ったのも初めてだ。まだまだ行くべき場所は多い。

梅津寺ウォーキング(その1) ⇒ 旅籠屋松山店〜みきゃんパーク〜梅津寺公園〜伊予鉄梅津寺駅

太山寺から車で、旅籠屋松山店にやってきた。安定のクオリティ。手頃に泊まれて、定宿状態だ(笑)新型コロナウイルスのせいでみきゃんパークと梅津寺公園が閉館中だったのは残念。実は「東京ラブストーリー」以後で、梅津寺駅にやってきたのは初めてだ。そのせいで世代的に感激だった。

グリーンパークほどの(高知県いの町) ⇒ リクリエーション施設満載のレジャースポット

グリーンパークほどのは、高知県吾川郡いの町清水上分にあるキャンプ場などを併設する大型レジャー施設だ。遊歩道を歩いて行くと程野の滝(ほどののたき)があり、素晴らしい景色を楽しむことができるので、何度が歩いている。今回は滝の方には行かず、お祭り広場までを周回した。季節も良く、花を見ながらの快適な散歩になった。

にこ淵(高知県いの町) ⇒ 仁淀ブルーを代表する観光スポット

にこ淵は、高知県吾川郡いの町清水上分にある滝壺だ。美しい仁淀川の水が見られる絶景スポットとして知られている。斜面の改良が進み、階段もついて比較的安全に行けるようになった。しかし階段は長く、急なので要注意。帰りはこの階段を上る必要があるので、お年寄りなど体力に自信がない人は自重した方が良い。