仁淀川一覧

日高村の秋の花見8kmウォーキング ⇒ ヒガンバナ、ヒマワリ、コスモス、サルスベリ、ケイトウ、ランタナ、バラ

日高村(ひだかむら)は、高知県中部の村だ。オムライス街道などの観光振興政策を続けている。自然豊かな場所なので、よく散歩している。村の駅ひだかに車を停め、峠越えの周回コース。ヒガンバナ、ヒマワリ、コスモス、サルスベリ、ケイトウ、ランタナ、バラといった花を楽しめた。

宮の前公園(高知県越知町) ⇒ ヒガンバナとコスモスの競演

宮の前公園は、高知県高岡郡越知町越知丙にある公園だ。コスモス祭りが開かれる。この日は2020年10月3日の土曜日で、さすがにコスモスには早すぎたようだ。それでもポツポツ咲いたコスモスと、満開状態のヒガンバナの競演を楽しめた。季候もいいので、ゆっくり歩くと楽しい場所だ。

清雲寺(高知県いの町) ⇒ 錦鯉が泳ぐ池が印象的な禅寺

清雲寺は、高知県吾川郡いの町小川東津賀才にある臨済宗妙心寺派の寺だ。本尊は、聖観世音菩薩。静かな寺だった。禅寺らしく掃除が行き届いていて、気持ちがいい。禅寺には珍しく鯉が泳ぐ池があったのが、印象的だ。周囲には有形文化財の高岩橋などがあり景色も素晴らしいので、ゆっくり歩きたい。

アオイネコ(高知県いの町) ⇒ 吾北むささび温泉のおしゃれなカフェでランチ

アオイネコ は、高知県吾川郡 #いの町 #小川 #東津賀才 にある #カフェ だ。2019年9月に #吾北むささび温泉 の中にオープンしたばかりの店で、 #ランチ 営業をしている。 #駐車場 は吾北むささび温泉と共通なので、とても広い。店頭にメニューが出されているので、入りやすい。

龍王公園(高知県佐川町) ⇒ 曼珠沙華が咲き誇るタコ公園〜白倉神社

龍王公園は、高知県高岡郡佐川町中組にある公園だ。別名「タコ公園」とも呼ばれている。この公園の土手に、大量に曼珠沙華が咲き誇っている。この日は2020年10月1日で、満開には少し出遅れたようだ。残念ながら、土手への立ち入りは禁止。それでもフェンス越しに、美しいヒガンバナを楽しめた。

仁淀ブルーを見るなら中津渓谷がお手軽 ⇒ シルバーウィークで大混雑

仁淀ブルーは、仁淀川の水が美しいブルーに見えることから、近年いろいろなメディアで紹介されているキャッチフレーズだ。仁淀川は国土交通省が認定する一級河川水質ランキングで毎年第一位をとり続けている、日本一の清流。その美しい自然を楽しみに、中津渓谷に向かった。こんなに混み合っている中津渓谷は、初めてだ。

カフェ楓でモーニング(高知県佐川町) ⇒ 2時まで頼めるガッツリセット

カフェ楓は、高知県高岡郡佐川町丙にある喫茶店だ。 時々ランチで利用させてもらっているのだが、今回はランチタイムにモーニングセットを頼んでみた。このお店は何度も利用しているのだが、モーニングセットを頼んだのは確か初めて。ランチとしても、十分に満足だ。駐車場が広いので、利用しやすい。国道から少し入るので、比較的空いているのもありがたい。

ゆの森(高知県仁淀川町) ⇒ 中津渓谷に建つ温泉ホテル

ゆの森は、高知県吾川郡仁淀川町名野川にあるホテルだ。立ち寄り湯があるため、中津渓谷に行った際などに時々利用している。この日は自宅を車で出発し、味処おさきでランチ。雨が降る予想をおして行ってみたものの、雷雨には勝ず渓谷歩きは断念。それでも渓谷を見て、少しリフレッシュできた。

とんかつ芳松(高知県いの町) ⇒ 安定した美味しさのランチ定食

とんかつ芳松は、高知県吾川郡いの町枝川にあるトンカツ店だ。ロースカツ定食をオーダー。ゴマをすりおろしてソースに絡めて食べるのが、この店の流儀だ。ツレはおろしトンカツ定食。いつも変わらぬ美味しさだ。新型コロナウイルスのせいでいろいろ大変なようだが、頑張って欲しい。

蓮池公園(高知県土佐市) ⇒ 2020年は満開が少し遅めかも

蓮池公園は、高知県土佐市にある公園だ。 公園内の池のハスの花が見事なことで有名だ。例年この季節に見に行っているが、今年は少し早すぎたようだ。一部は既に実になっているので、一斉に開花しなかったのだろう。それでも本数が多いだけに、十分楽しめた。これから本格的に咲いてきそうなので、今からでも間に合うだろう。

蓮池城趾(高知県土佐市) ⇒ 見頃のアジサイを楽しめる穴場スポット

蓮池城趾は、高知県土佐市のかつて蓮池城があった場所だ。 現在は城山公園として公開されている。 戦国時代は蓮池城があり、現在はアジサイや桜が美しい公園として市民に愛されている。この日は比較的涼しく、快適な散策となった。アジサイも見頃でほとんど人もおらず、ゆっくり楽しむことができた。

つなーで(高知県土佐市) ⇒ 市民図書館やホールなどがある複合文化施設

土佐市複合文化施設つなーでは、高知県土佐市高岡町にある図書館だ。図書館の他にもホールや事務所、天体観測ドームなどが設置されている。とてもきれいな建物だ。外観も洒落ていて、光を取り入れる構造になっているため明るくて気持ちがいい。土佐市民の憩いの場になりそうだ。

キッチンK(土佐市高岡町) ⇒ 洋風居酒屋のランチはボリューム満点

キッチンKは、高知県土佐市高岡町にある居酒屋だ。ランチ営業をしていてボリューム満点のところが気に入って、時々利用させてもらっている。いつ行っても期待を裏切らない、大満足の店だ。外観や内装は小洒落たバル、という感じなのだが、日替わりランチはボリューム満点のガッツリ系。コストパフォーマンスがいい。

土佐市出間ひまわり畑 ⇒ 2020年は少し早めで6月19日だと満開には少し遅かった

高知県土佐市出間にある畑で、6月になるとひまわり10万本が咲き誇る。例年素晴らしい景色を楽しめるのだが、今年は開花が早かったのか、もう種になってしまった部分があった。それでも大迫力であることに間違いはない。季節を先取りするひまわり畑。ぜひ早めに見に行って欲しい。

海町食堂ヒナサク(高知県土佐市) ⇒ 鮮度抜群の鰹の刺身に感激

海町食堂ヒナサクは、高知県土佐市宇佐町にある居酒屋だ。ランチ営業をしているので、時々利用させてもらっている。この日はとても混み合っていて、入る前に待たされただけでなく俺たちの後から来た人も待たされる状況だった。常連さんが多いようなので、安定して来客があるのだろう。事前に電話してから行った方がいいだろう。

加茂川親水公園のアジサイ(高知県土佐市) ⇒ 2020年6月15日に歩くと、ほぼ満開だった

加茂川親水公園は、高知県土佐市にある公園だ。 地元民が水路沿い約1kmにアジサイを植栽して、季節になると多くの人が訪れる。今年は新型コロナウイルスのせいで、あじさい祭りも中止。例年なら幟がはためいて景気がいいのだが、少し寂しい。それでも数名の観光客が、見て回っていた。

国道33号線ドライブ ⇒ スノーピークかわの駅おち〜神社〜日高酒蔵ホール

スノーピークかわの駅おちは、高知県高岡郡越知町越知丙にある売店だ。ここでアイスクリンを買って、テラスへ。車で神社にやってきた。境内に立つご神木は、樹齢400年のムクノキ。日高酒蔵ホールは、高知県高岡郡日高村本郷にあるイベント会場だ。中を見るには予約が必要なので、次回はイベント開催期間中に来て中も拝見したい。

日ノ浦あじさい街道(高知県越知町) ⇒ 2020年は少し開花が遅く6月下旬が見頃か

日ノ浦あじさい街道は、高知県高岡郡越知町鎌井田日ノ浦にある道路だ。約10kmにわたり2万株の紫陽花が咲き乱れる。人口減少に伴い祭りも開催されなくなり、今年は新型コロナウイルスのせいでさらに寂しい状況となってしまっていた。それでもアジサイを見ながらのロングドライブは、楽しい。

土佐市神社巡り ⇒ 市野々天満宮〜大師堂〜純信堂〜カンナ街道〜金比羅神社

土佐市戸波周辺の神社を巡る。市野々天満宮〜大師堂〜純信堂〜カンナ街道〜金比羅神社と歩いた。気温は25度ほどで低かったが、蒸し暑かった。このルートは何度か歩いているのだが、こうして神社巡りとしてみたのは初めてだ。それぞれ歴史を感じさせる場所で、特に純信堂は「よさこい祭り」関係者なら必見。

ゆり街道(高知県土佐市) ⇒ 2020年は少し遅め?まだ5分咲きの道を歩く

ゆり街道は、高知県土佐市永野の道路だ。約2kmにわたり、住民が沿道に植えたユリが咲き誇る。毎年素晴らしいゆりの群生を楽しめるのだが、例年より開花が遅いようだ。まだ5分咲きといった感じで、6月14日あたりが見頃になりそうだ。満開になると素晴らしいので、ぜひ立ち寄ってみて欲しい。

日高村ウォーキング(高知県日高村) ⇒ 日高村総合運動公園〜めだか池〜大師堂〜大元神社〜めだか池〜日高村総合運動公園

日高村ウォーキング(高知県日高村)日高村総合運動公園〜めだか池〜大師堂〜大元神社〜めだか池〜日高村総合運動公園を周回。いつもはめだか池の周囲を歩くだけなのだが、少し足を伸ばして国道の先まで歩いてみた。この日はアジサイにはまだ早く、かといって少し蒸し暑く、中途半端なタイミングだったかも知れない。

新居緑地公園(高知県土佐市) ⇒ 太平洋を望む遊具が多く明るい公園

新居緑地公園は、高知県土佐市新居にある公園だ。2018年に拡張工事が完成し、比較的大きな規模の公園に生まれ変わった。子供を遊ばせるのに、最適な公園だ。海も近く、気持ちがいい。幼児用のスペースが区切られていて、幅広い年齢層の子供が喜びそうだ。南風のすぐ前なので、買い物もできる。1日ゆっくり家族で過ごせそうだ。

樅ノ木山ウォーキング(高知県いの町) ⇒ 仁淀川の支流沿いの快適ハイキング

八社川内神社〜開運橋〜岩川内橋〜樅ノ木簡易郵便局〜吊り橋までウォーキング。初めて樅ノ木山までやってきた。交通量も少なく、車道歩きでも歩きやすい。高樽川が美しいので、楽しいウォーキングだった。ステイホーム週間と言うことであえて人が少なそうな道を歩いたが、おかげで新たな発見になった。

淡路島カレーGODVALLEY(高知県いの町) ⇒ 巨大ポークが乗った淡路島カレーの店

GODVALLEYカリー&コーヒーは、高知県吾川郡いの町神谷(あがわぐんいのちょうこうのたに)にあるカレー店だ。高知県の店だがオーナーが淡路島出身という関係で、「淡路島カレー」を食べられる。俺はポークカレーをオーダー。ツレはさらにビーンズのトッピング付きをチョイス。ポークも大きくて、満足感が高い。

越知町仁淀川沿いウォーキング ⇒ 蚕糸資料館〜柴尾の一本杉〜田鶴山神社〜小村神社〜本村キャンプ場〜仁井田五所神社〜星神社

越知町の仁淀川沿いをウォーキング。蚕糸資料館〜柴尾の一本杉〜田鶴山神社〜小村神社〜本村キャンプ場〜仁井田五所神社〜星神社と一周した。5月になったばかりだというのに、汗ばむ陽気。もう夏と言っていいだろう。お天気が良く気持ちのいいウォーキングだったが、そろそろ暑さの限界かも知れない。高知は夏の訪れが早すぎる(汗;)

カフェkonomi(高知県佐川町) ⇒ 手作りケーキがある女性向けカフェ

カフェkonomiは、高知県高岡郡佐川町甲にある喫茶店だ。ランチ営業をしている。店内にはケーキやクッキー、さらにはアクセサリーも販売している。可愛らしい雰囲気で、女性に人気がありそう。メニューブックを見てないのでなんとも言えないが、日替わりランチは少々ボリューム不足。この辺も、女性向けなのかも知れない。

大滝(高知県仁淀川町) ⇒ 泳いでいかないとたどり着けない秘境中の秘境の滝

大滝(おおたび)は、高知県吾川郡仁淀川町大屋字奥日浦にある滝だ。安居渓谷の最深部にあり、なかなか到達できないことから「秘滝」とされる。ただでさえ秘境の高知県(苦笑)のなかでも、とりわけ秘境の滝だ。正面から見るにはドローンが必要。それを泳いでいく猛者にはただ感服するのみ。

中津明神山(高知県仁淀川町) ⇒ 初夏の麓から残雪の山頂へ一気に登る

中津明神山は、高知県吾川郡仁淀川町にある四国百名山だ。標高は1,541m。独立峰のため展望が良く自宅からも近いので、よく登っている。この日は麓は初夏の陽気だったが山頂には残雪。天気が良く、大展望を楽しめた。帰りに地ビール工場を見学した。オープンが楽しみだ。

聖神社(高知県越知町) ⇒ 険しい山道の先に鎮座する土佐の投入堂

聖神社は、高知県高岡郡越知町南ノ川にある神社だ。断崖の岩屋に鎮座し、徒歩でないとたどり着けないことから「土佐の投入堂」とも呼ばれている。神社という名称だが、不動明王が祀られている。その歴史はよく分かっておらず、少なくとも江戸時代には建てられていたと考えられている。

ムラカフェひだか(高知県日高村) ⇒ 一日中モーニングセット注文OK

ムラカフェひだかは、高知県高岡郡日高村本郷にあるカフェだ。「村の駅ひだか」の中にある。売り場と続いていてザワザワしているため個人的には好きではない。ランチの時くらい、ゆっくりくつろぎたいからね。しかしメニューが豊富でコストパフォーマンスがいいので、時々利用している。コーヒーも付いているし、味はとてもいい。

グリーンパークほどの(高知県いの町) ⇒ リクリエーション施設満載のレジャースポット

グリーンパークほどのは、高知県吾川郡いの町清水上分にあるキャンプ場などを併設する大型レジャー施設だ。遊歩道を歩いて行くと程野の滝(ほどののたき)があり、素晴らしい景色を楽しむことができるので、何度が歩いている。今回は滝の方には行かず、お祭り広場までを周回した。季節も良く、花を見ながらの快適な散歩になった。

にこ淵(高知県いの町) ⇒ 仁淀ブルーを代表する観光スポット

にこ淵は、高知県吾川郡いの町清水上分にある滝壺だ。美しい仁淀川の水が見られる絶景スポットとして知られている。斜面の改良が進み、階段もついて比較的安全に行けるようになった。しかし階段は長く、急なので要注意。帰りはこの階段を上る必要があるので、お年寄りなど体力に自信がない人は自重した方が良い。

塚地峠〜大峠展望所〜高山展望所(高知県土佐市) ⇒ 下界より一足早い桜ウォーキングコース

高知県土佐市の波介山は、里よりも早く桜が満開になる。そこで桜を見に、塚地峠から大峠展望所、高山展望所、スリバチ山展望所を巡った。途中にはベンチが整備されており、道も歩きやすい。塚地休憩所に車を停められるので、このルートで周回するといいだろう。

土佐和紙工芸村くらうどQRAUD(高知県いの町) ⇒ ホテルのレストランでちょっとリッチなランチ

土佐和紙工芸村くらうどは、高知県吾川郡いの町鹿敷にある道の駅だ。道の駅なので、駐車場はとても広い。和紙の販売コーナー土佐和紙手漉き体験コーナーができる。ここは立ち寄り温泉としても利用でき、なんどか入ったことがある。

味処おさき(高知県仁淀川町) ⇒ ガッツリ厚いトンカツで大満足

味処おさき(あじどころおさき)は、高知県吾川郡仁淀川町大崎(こうちけんあがわぐんによどがわちょうおおさき)にあるトンカツ店だ。随分久しぶりに来た。味は変わらぬ安定感のある美味しさ。価格が手頃でボリュームがある。車で来ても役場がすぐ前なので困ることはないだろう。ガッツリ食べたい人におすすめだ。

春日川(高知県佐川町) ⇒ 満開の桜を楽しみながら歩けるウォーキングコース

春日川は、高知県高岡郡佐川町を流れる川だ。高知県は太平洋に面している関係で川は南向きに流れるのが普通だが、この春日川は北向きに流れているため「逆川-さかがわ」と呼ばれており、そこから地名の「佐川-さかわ」となったそうだ。川沿いの遊歩道に桜が植えられており、満開。

大渡ダム公園の桜(高知県仁淀川町) ⇒ ダム湖を取り囲む3000本の桜

大渡ダム公園は、高知県吾川郡仁淀川町森にある公園だ。大渡ダムのダム湖周辺が整備され、3000本以上の桜の木が植えられている。とても桜がきれいだった。公園も思った以上に整備されていて、安心して子供を連れてこられそうだ。もちろん茶霧湖も美しい。仁淀川と桜を同時に堪能できる、おすすめスポットだ。

中越家のしだれ桜(高知県仁淀川町) ⇒ 樹齢200年の巨木が満開

中越家のしだれ桜は、高知県吾川郡仁淀川町別枝(こうちけんあがわぐんによどがわちょうべっし )にある桜の木だ。樹齢200年の巨木のしだれ桜で、花の時期には多くの観光客が訪れる。ちょうど見頃で、素晴らしい体験をした。樹齢200年、樹高10m、直径15mもある。200年の歴史を感じさせる見事な枝振り。必見だ。

仁淀川河口ウォーキング ⇒ 新川大師堂〜仁淀川河口〜弘願寺〜森山八幡宮

この日はしゃぶ膳でランチ。食後、車で新川大師堂にやってきた。まずは参拝。この日は2020年3月19日、堤防は工事中だ。堤防を歩いて行く。すでに菜の花は満開、汗ばむような陽気だ。河原に下りられる。仁淀川河口大橋が見える。ここで引き返すことにした。集落を通って歩いて行くと、弘願寺(ぐがんじ)がある。