【高速道路ドライブ】高知から岐阜へ!絶景の大鳴門橋や明石海峡大橋を通る旅【旅行VLOG、レビュー】鈴鹿PAの巨大キツネうどんと名物味噌カツを食べてみた!レースの町らしくレーサーのつなぎが展示されていた
新名神高速道路の鈴鹿PA(PIT SUZUKA)を訪問。上下線共用の新しいパーキングエリアで、レーシング文化を反映した展示物が特徴。フードコートでは関西風きつねうどんと味噌カツ定食を堪能。その後、中央高速道路で岐阜へ向かう。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
新名神高速道路の鈴鹿PA(PIT SUZUKA)を訪問。上下線共用の新しいパーキングエリアで、レーシング文化を反映した展示物が特徴。フードコートでは関西風きつねうどんと味噌カツ定食を堪能。その後、中央高速道路で岐阜へ向かう。
高知県土佐町のcafeかのんを訪問。地元民の憩いの場で、テレビ取材も。日替わりランチはオムレツとシシ汁だった。地元産の米と煮物が充実した和食中心の定食を提供。
高知県いの町のキッサAOIで昭和の雰囲気の中、日替わり定食を堪能。その後、佐川町の青源寺と乗台寺を訪問。青源寺は「らんまん」のロケ地で土佐三大名園の一つ。乗台寺も名園を持ち、樹齢500年の飛不動の大銀杏は災難除けとして信仰を集める。
愛媛県新居浜市の手打ちうどん小麦を訪問。駐車場は合計30台分あり人気店。太麺は若干コシ強めで、カマボコの歯ごたえが絶品。鰹出汁が特徴的で、店は古いが手抜きなし。
北アルプスの眺望が素晴らしい安曇野アートラインを走り、大町市のお食事処三洛で昼食。カキフライ定食(980円)と鮪ネギトロ丼(930円)を堪能。いわゆるメガ盛りで大満足。コスパが素晴らしい店で12時前から混み合っていた。
長野県木曽町の老舗そば屋「くるまや国道店」で新そばを堪能。江戸時代は水車小屋だった歴史ある店で、おじいはもりそば、おばあは親子丼を注文。その後、道の駅日義木曽駒高原を訪問。
JR駒ヶ根駅近くのベトナム料理店ミンチョウで、フォーとバインミーのランチセットを提供。800円~850円で生春巻きやベトナムコーヒー付きのセットもあり。八角の香りが特徴的な本格的な味わい。
長野県上伊那郡中川村の国道153号線沿いにあるタイ料理店「アゲイン」を訪問。カレーセット(1,100円)とエビの炒め物ライス(1,050円)を注文。本格的な辛さながら日本人好みの味付けで、駐車場も完備。姉妹店2店舗あり。
【ビジネスホテルMISORA宿泊記】愛媛県新居浜市の国領川沿いのホテルに宿泊。素泊まり7,800円。ツインルームで広々。夕食は近くの韓丼で牡蠣スン豆腐とデジカルビ丼を堪能。朝食は持参した味噌汁とコンビニ食。Wifiは遅め。
長野県の白樺湖(標高1,400m、周囲3.8km)を一周した散策記録。池の平神社参拝、古屋敷跡、池ノ平御座岩遺跡を巡り、新装開店の池の平ホテルでカフェタイム。紅葉、蓼科山の眺望、木道、湧水「八臣の雫」など見所多数。