隠れた魅力3選【30分で回る】紫式部も住んだ越前市武生【旅行VLOG、レビュー】縄文遺跡/越前国府跡/府中町/うだつ/武生公会堂/いわさきちひろ生家/散策ルート解説!
越前市武生は、越前国府があった古代からの中心地。紫式部ゆかりの地で、江戸時代は「府中」と呼ばれ北陸の物流拠点として栄えた。うだつの上がる伝統的町並みが残り、いわさきちひろ生家や武生公会堂記念館など見どころ豊富。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
越前市武生は、越前国府があった古代からの中心地。紫式部ゆかりの地で、江戸時代は「府中」と呼ばれ北陸の物流拠点として栄えた。うだつの上がる伝統的町並みが残り、いわさきちひろ生家や武生公会堂記念館など見どころ豊富。
須崎市の魚貴で海鮮ランチ後、四万十町の高岡神社から四万十川の河川敷を歩く。白い岩だらけの四万十川は仁淀ブルーの仁淀川と別物。古渓城跡まで周回し、チャートや石灰岩が作る独特の景観を体感。日本最後の清流の意外な素顔。
喫茶わのわでランチ。コスパ良い日替わりランチ。高知県佐川町の西山地区でバイカオウレン観察した。牧野富太郎が愛した可憐な花。その後不動が岩屋洞窟まで周回ウォーキング。
福井県の九頭竜湖を訪問。中部縦貫道を経由し、箱ケ瀬橋や九頭竜ダムを見学。道の駅九頭竜でマイタケ蕎麦を堪能し、JR九頭竜線の終点・九頭竜湖駅で動く恐竜模型を鑑賞。紅葉シーズンの絶景ロードを走る福井ドライブ旅。
高知市介良の900円ランチ店「みもと」から薬師寺を経て鉢伏山212m登頂、潮見台ニュータウンへ下る周回コース。おじい殺しの厄坂、岩屋観音の石段、急登の登山道、戦時中のたこつぼ跡、絶景の潮見台と見どころ満載。介良川沿いに戻る約4時間の充実した山歩き。
長野県箕輪町のもみじ湖は、箕輪ダムによって生まれた人造湖で、1万本のもみじが植樹された日本屈指の紅葉の名所。「もみじのトンネル」では赤や黄色に色づいた紅葉を楽しめる。平日は無料駐車場が利用でき、もみじ湖マルシェでは五平餅などの地元グルメも味わえる。高さ72mの箕輪ダムからは紅葉とダム湖の絶景が一望。
高知市春野町の種間寺(四国八十八ヶ所第34番札所)を参拝後、遍路道を歩き岩屋神社の奥之院へ。弘法大師が修行した聖地や鴛鴦の大槇、甲殿住吉神社など土佐十景の名残を巡る。春野漁港から種間寺トンネルを抜けて戻る約10kmの散策ルート。グランドインの日替わりランチ730円もおすすめ。
高知県日高村の小村神社から錦山カントリークラブまで周回。土佐国二宮の小村神社には樹齢1000年の牡丹杉がある。日下川沿いを歩き、金色の縞模様が美しい天然記念物キンメイモウソウチク自生地へ。ランチは「わのわ」で日替わり定食750円。宇佐八幡宮を経由し妹背峠からゴルフコース沿いを下る充実の一日。
長野県木曽郡木祖村の味噌川ダム(標高1,130m、日本2番目の高所ダム)を訪問。奥木曽湖を一周ドライブし、木曽川源流の鉢盛山(日本三百名山)を眺めた。ロックフィルダム、総貯水容量6,100万立方m、紅葉が美しい秋の絶景スポット。
高知県安芸市で野良時計を訪問。明治時代中期に作られた国登録有形文化財で、全て手作りの時計。周辺には瓦塀、杉尾神社、武家屋敷野村家、安芸城跡、五藤家安芸屋敷など歴史的建造物が点在。作曲家弘田龍太郎の生誕地でもあり、土居廓中は伝統的建造物群保存地区に指定されている。