清里の今を検証!かつての人気観光地はどうなった?【JR清里駅】昭和の人気スポットが廃墟に?【旅行VLOG、レビュー】1971年に「ROCK」という喫茶店から始まった萌木の村も散策してみた!
JR清里駅周辺や商店街を散策したが、かつての賑わいは失われシャッターが目立つ。萌木の村では森の中の複合観光施設を探索し、ハロウィーン装飾やメリーゴーラウンド、紅葉を楽しんだが、ランチ難民に。清里観光の現状をレポート。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
JR清里駅周辺や商店街を散策したが、かつての賑わいは失われシャッターが目立つ。萌木の村では森の中の複合観光施設を探索し、ハロウィーン装飾やメリーゴーラウンド、紅葉を楽しんだが、ランチ難民に。清里観光の現状をレポート。
高知市の居酒屋「みもと」でランチ。日替わり定食は小鉢付きで900円とお得。この日はシシャモフライと唐揚げから選ぶ。食後は近くの約10haのコスモス畑を散策。国道55号線近くで12月でも満開のコスモスが楽しめる高知の隠れスポット。
高知市の土佐国二宮・朝倉神社から赤鬼山の朝倉古墳、鏡川の朝倉堰、川上不動尊として知られる宗安禅寺を巡り、多国籍料理SO-ANでランチを楽しんだ。国指定重要文化財の本殿や7世紀の横穴式石室を持つ土佐三大古墳を訪ねる高知歴史散策の旅。
長野県佐久穂町の八千穂レイクは、東洋一50万本の白樺林群生地として知られる絶景スポット。浅間山を望みながら湖を一周する20分のハイキングコースでは、釣りやキャンプも楽しめる。1973年完成の農業用ため池で、周囲820m、無料で利用可能な長野観光の秘境。
長野県佐久穂町の八千穂高原自然園を訪問。28ヘクタールの園内に3コースがあり、青の小径を選択。飛竜の滝、もみじの滝、遊亀湖を巡り、紅葉と白樺林の絶景を満喫。入園料300円でモンベル割引適用。東洋一とも言われる白樺林が広がる高原の自然を堪能した。
小豆島の寒霞渓をドライブ。佛ケ滝の巨岩、清滝山の紅葉と大岩壁、標高777mの大観望展望台から四方の絶景を満喫。大坂城残石記念公園で400年前の石切り場の歴史に触れ、南風台では干潮時に現れる「希望の道」を訪問。
長野県の白駒の池は標高2,100m以上の天然湖で日本最大。八ヶ岳中信高原国定公園内にあり、519種類の苔が生息する「日本の貴重なコケの森」。メルヘン街道最高地点の麦草峠を経て有料駐車場から徒歩15分で到着。周回コースは約45分で、白駒荘や青苔荘などの山小屋もある。紅葉時期の散策がおすすめ。
長野県駒ヶ根市の養命酒製造「くらすわの森」を工場見学。2024年リニューアルした商業施設で、フォレストリングや森のライブラリー、養命神社など新エリアを散策。14種の生薬を使う製造工程を見学後、カフェでアップルケーキとコーヒーを楽しむ。中央アルプスの麓、入場無料の人気スポット。
香川県小豆島町の道の駅小豆島オリーブ公園は、日本のオリーブ栽培発祥の地。魔女の宅急便ロケ地のコリコやギリシャ風車、イサム・ノグチ遊具彫刻など見どころ満載。1908年植樹の最古オリーブ原木や昭和天皇お手播きの木も。瀬戸内海を望む絶景スポットで記念撮影を楽しめます。
香川県小豆島のマルキン醤油記念館を訪問。大正初期建造の合掌造り工場を改装した国内最大規模の有形文化財で、木桶醸造による伝統的な醤油製造を紹介。入館料500円で奈良漬け付き。醤油ソフトクリーム250円はみたらし団子風の和スイーツ。現役工場も見学可能な日本五大醤油会社の一つ。