
フォトジェニックな国宝【長野県観光】旧開智学校を見学してきた【旅行VLOG、レビュー】明治9年に建てられた擬洋風建築の代表作!市民が資金を出し合って建てた民間主導の傑作!松本に来たら必見の場所!
長野県松本市の旧開智学校は、1876年建築の擬洋風建築の代表作で、2019年に国宝指定。工事費の7割を住民寄付で賄い、2億円相当。同敷地内の松本旧司祭館は1889年建築のカトリック教会司祭館で、長野県宝に指定されている。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
長野県松本市の旧開智学校は、1876年建築の擬洋風建築の代表作で、2019年に国宝指定。工事費の7割を住民寄付で賄い、2億円相当。同敷地内の松本旧司祭館は1889年建築のカトリック教会司祭館で、長野県宝に指定されている。
高知県佐川町のひな祭りイベントを歩いた。名教館、うえまち駅、旧浜口家住宅などを訪問。バイカオウレンは開花遅れで、牧野公園では福寿草が咲いていた。司牡丹の酒ギャラリー、竹村家住宅(国重文)も見学。杉やは営業時間外だった。
【高知県越知町ひな祭りレポート】2/22~3/2まで開催。峰興寺では巨大ひな飾りや武者人形を展示。町内各所(本の森図書館、おかみさん会、おちぞね、おち駅など)でもイベント実施。桜餅やコーヒーをいただく。文殊様で有名な峰興寺は松平定行が開基。
松本市アルプス公園を訪問。南入口駐車場から山と自然博物館まで徒歩で移動。標高約800mの展望台から北アルプス連峰、安曇野、美ヶ原、松本市街を一望。山と自然博物館の展示室は有料(310円)だが、展望室は無料で利用可能。
くらすわの森(長野県駒ヶ根市)を訪問。養命酒製造が運営する標高895mの商業施設。南アルプス・中央アルプスの眺望を楽しみ、壱の蔵で買い物、カフェでケーキを堪能。散策の森では養命神社まで歩き、木道を散策。
高知県日高村の仁淀川沿いを散策。文旦畑の急坂(標高差270m)を登り、中津明神山の冠雪を眺める。黒瀬キャンプ場が見える展望地で石垣のサボテンや灯籠を観賞。仁淀川が大きく蛇行した場所で気持ちが良い。
妻籠宿は中山道42番目の宿場。1976年重要伝統的建造物群保存地区に選定。本陣、光徳寺、ゑびや茶房など歴史的建造物を巡り、大妻籠も見学。藤乙で信州サーモンを堪能。木曽路と飯田道の分岐点として栄えた宿場町の風情を体感。
長野県安曇野市の犀川白鳥湖には10月から3月にかけて白鳥が飛来。白鳥観察館があり、過去最多で2,300羽が訪れた記録がある。4,000kmもの距離を飛んでくる白鳥たちは、積雪量が多いほど飛来数が増える傾向にある。
イオン高知旭町店からスタートし、高知市水道取水所跡の旭西部公民館、本宮神社、福井天満天神宮を巡り、JR旭駅を経てマホローズカフェでコーヒーを楽しんだ後、イオンに戻る散策コース。本宮神社は八咫烏の絵馬で知られ、マホローズカフェは真空管アンプとレコードで音楽を楽しめる穴場カフェ。
長野県安曇野市の御宝田遊水池を訪問。犀川沿いの白鳥飛来地で26羽が飛来中と聞くも、最初は見つからず。少し上流に飛来していた。地元の白鳥の会が管理。マガモなど水鳥も観察。常念岳は雲で見えず。