【白い岩だらけ】四万十川は仁淀川と別物だった【旅行VLOG、レビュー】魚貴の刺身定食1,200円も紹介!日本最後の清流・四万十川で高岡神社〜古渓城跡ウォーキング
須崎市の魚貴で海鮮ランチ後、四万十町の高岡神社から四万十川の河川敷を歩く。白い岩だらけの四万十川は仁淀ブルーの仁淀川と別物。古渓城跡まで周回し、チャートや石灰岩が作る独特の景観を体感。日本最後の清流の意外な素顔。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
須崎市の魚貴で海鮮ランチ後、四万十町の高岡神社から四万十川の河川敷を歩く。白い岩だらけの四万十川は仁淀ブルーの仁淀川と別物。古渓城跡まで周回し、チャートや石灰岩が作る独特の景観を体感。日本最後の清流の意外な素顔。
愛媛県鬼北町の安森洞を訪問。ヘルメット着用で入洞し鍾乳洞を見学。流しそうめんを楽しみ、轟甌穴群や道の駅広見森の三角ぼうしにも立ち寄った。鬼北町は日本唯一「鬼」の字が入る自治体。
「入田ヤナギ林」は高知県四万十市の公園で、1000万株の菜の花の名所。「龍馬の居眠り堤」と呼ばれる堤防があり、若き坂本龍馬が工事責任者として人夫を上手く統率し、他の区域の半分の期間で工事を完了させた歴史的スポット。毎年2月下旬から3月上旬に菜の花まつりが開催される。
高知自動車道の土佐ICから四万十町中央ICを経由し、黒潮拳ノ川ICまでドライブ。その後、太平洋沿いの海岸線を通り、四万十川河口、土佐清水市街地を巡り、最終目的地の足摺岬まで150kmの旅。
高知県高岡郡四万十町の高岡神社を参拝後、四万十川沿いを散策。神社は仁井田五社として知られ、5つの社殿が並ぶ。6世紀頃から開かれた土地で、弘法大師が福圓満寺を創建。周辺は仁井田米の産地として有名で、四万十川の清流が流れる自然豊かな地域。
高知県の白龍湖は透明度の高い人工池。四万十川支流の北川にある蛇ケ渕や弓矢権現の伝説も紹介。その後、佐川町の喫茶店・霧生園でかき氷を楽しむ。自然と文化が融合した高知の魅力的なスポットを巡る旅。
遊山四万十せいらんの里は、高知県高岡郡津野町船戸にあるホテルだ。四万十川の源流地点にあるホテルで、ランチビュッフェをしている。隣に「満天の星」もある。2021年07月21日にオープンしたばかりの、新しい建物だ
稲葉洞は、高知県高岡郡津野町船戸にある洞窟だ。四万十川の源流地点である不入山の中腹にある鍾乳洞だ。入口には「綾姫龍神神社」という神社が鎮座している。平家の落人伝説が残る。
鳥形山森林植物公園は、高知県吾川郡仁淀川町別枝にある公園だ。標高1,346mの鳥形山にあり、石灰岩の露天掘り日本一を誇る鉱山でもある。鳥形神社が鎮座している。そのすぐ先が、展望台だ
なかなか広いツインルーム。枕元にUSB付きのコンセントが増設されていた。ベランダ付きで、景色がいい。大浴場は無色透明で無臭のお湯だが、少しトロッとした感触。江戸時代から霊泉として知られている。wifiは7.25Mbpsとまずまず。夕食、朝食ともに満足だ。