
中山道の真ん中!34番目の宿場町【奈良井宿】の歴史と文化を探る!【旅行VLOG、レビュー】塩尻名物「山賊焼」でランチ!「お茶壺道中」の本陣だった長泉寺!名所「鍵の手」!香取神宮から分霊した「鎮神社」!
奈良井宿は中山道の真ん中34番目の宿場。美しい町並みが保存され国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。さつき庵で塩尻市の名物山賊焼でランチ。長泉寺、鎮神社、SLのC12などを見て回った。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
奈良井宿は中山道の真ん中34番目の宿場。美しい町並みが保存され国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。さつき庵で塩尻市の名物山賊焼でランチ。長泉寺、鎮神社、SLのC12などを見て回った。
洞瀧山 總光寺は山形県酒田市にある曹洞宗の禅寺であり、庄内三十三観音第12番札所です。参道には県指定天然記念物の「キノコスギ」があり、本堂裏の蓬莱園は国の名勝に指定されています。庭園を散策することができ、本堂には聖観世音菩薩が安置されています。
中野不動尊は福島県福島市にある曹洞宗の寺で、日本三大不動尊の一つとして知られています。三十六童子が納められた洞窟めぐり、不動滝、あんど釜まど見どころ満載。本堂は最後に参拝する珍しい形式です。
高昌寺には全長10m、重量200tの巨大涅槃仏がある。室町時代創建の古刹で、伊予の永平寺と言われる禅寺だ。回廊が続く境内は大きな仏殿があり、町指定有形文化財になっている。
1300年以上の歴史を持つ阿波国分寺。四国八十八箇所霊場の第15番札所として知られ日本屈指の史跡・文化財です。本堂には行基作と伝わる薬師如来像が納められ、七重塔礎石や烏枢沙摩明王など多くの貴重な文化財があります
可睡斎は、静岡県袋井市久能にある曹洞宗の寺だ。遠州三山の1つで、本尊は聖観音。浜松城主となった徳川家康は目前で和尚が居眠りをしたのを見て「和尚 、眠るべし」と言ったことから、可睡斎と呼ばれるようになった。ここで精進料理をいただく。
修善寺は、静岡県伊豆市修善寺にある温泉地だ。伊豆半島で最も歴史がある温泉で、日本百名湯に選ばれている。修禅寺に参拝し、独鈷の湯〜桂橋〜竹林の小径〜楓橋〜ギャラリーしゅぜんじ回廊〜源泉〜独鈷の湯公園と歩いた。
舘山寺は静岡県浜松市西区舘山寺町にある寺だ。曹洞宗の寺で、本尊は虚空蔵菩薩。810年に空海(弘法大師)によって創建されたと伝えられる。愛宕神社〜舘山寺〜穴大師〜聖観音〜展望台〜西行岩〜海岸広場〜百合岬と歩いた。
永源寺は、茨城県久慈郡大子町大子にある寺だ。もみじ寺と呼ばれ、紅葉の名所として知られる。大子七福神巡りの七番寺で、弁財天を祀っている。1446年に創建された曹洞宗の寺で、本尊は釈迦如来。
泉龍院は長野県下伊那郡豊丘村河野にある曹洞宗の寺だ。本尊は十一面観世音菩薩。道が細くて大変だが、駐車場はとても広い。向かい側は中央アルプスだ。山門は1818年に建立され、高さ12.8m。三色藤は三色の花が5月に咲き誇るそうだ。