樹齢400年の枝垂れ桜は大坂夏の陣の戦勝記念!知られざる古刹『寿量院』に参拝してきた!【旅行VLOG、レビュー】満開の桜を楽しむ諏訪湖沿いのドライブ!坂道を上がると絶景の境内に続く!
諏訪湖周辺の桜並木散策、くるまやラーメンでの食事後、諏訪市の寿量院訪問。寺は浄土宗で、本堂は平成25年の再建。1615年大阪夏の陣の戦勝記念に植えられた枝垂れ桜がある。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
諏訪湖周辺の桜並木散策、くるまやラーメンでの食事後、諏訪市の寿量院訪問。寺は浄土宗で、本堂は平成25年の再建。1615年大阪夏の陣の戦勝記念に植えられた枝垂れ桜がある。
【長野県松本市の安養寺】浄土真宗本願寺派の寺院。樹齢500~600年のしだれ桜が名所だが、訪問時には散りかけていた。国道158号線(野麦街道)沿いにあり、もとは真言宗で、親鸞聖人の教化により浄土真宗の道場となった。本堂は1969年の火災後に再建された。
弘法山古墳は長野県松本市にある3世紀末〜4世紀中頃築造の前方後方墳で、東日本最古級。墳丘長66m。現在は2,000本の桜が植えられた名所となっており、北アルプスと松本市街を一望できる。国の史跡に指定。
仁淀川町で清流長者川沿いを散策。レトロな街並みの中、森橋、銀座橋、大森橋、継合橋を巡る。旧仁淀村役場があった場所だが町村合併で移転して寂れてしまった。鮎釣り解禁日(6/1)の翌日で、川は透明度の高いブルーに輝いていた。
長野県安曇野市の拾ヶ堰(じっかせぎ)は世界かんがい施設遺産に登録された灌漑用水路。道の駅アルプス安曇野ほりがねの里からじてんしゃひろばまで徒歩で訪れ、桜と常念岳の美しい景観を楽んだ。
長野県安曇野市の国営アルプスあづみの公園の駐車場にある岩原の大しだれ桜を見学。その後、田多井観音堂の枝垂れ桜を訪問。巨木の満開の桜と歴史的な観音寺跡を堪能した。
長野県安曇野市にある曹洞宗の寺「青原寺」を訪問。参道は雰囲気があり、桜・ハス・アジサイで有名。1528年頃創建、小岩盛親の菩提寺。明治時代に一度廃寺となるも再興。鳳凰と龍の彫刻が見事。本尊は聖観世音菩薩。
小諸城は長野県小諸市の城跡で「日本100名城」に選定。城内には懐古園や島崎藤村ゆかりの藤村記念館、小諸義塾記念館もある。天守台からは桜や千曲川の眺めが美しく、天然の要害が感じられる。
神峯寺は高知県安芸郡安田町にある四国八十八ヶ所霊場第27番札所。標高370mの高所に位置し、「土佐の関所」「遍路ころがし」と呼ばれた難所。1975年まで悪路しかなく、2011年に2車線道路が完成。本尊は十一面観世音菩薩で、奥の院の神峯神社には樹齢900年の大樟がある。
木曽義仲ゆかりの興禅寺を訪問。木曽町の文化交流センターから大手橋(1936年建造の世界初の鉄筋コンクリートローゼ桁橋)、長福寺を経て参拝。時雨桜、看雲庭、義仲の墓など見どころ多数。隣接する御料館(旧帝室林野局木曽支局庁舎)も訪問。