
塩屋崎/福島県いわき市【ドライブ】雲雀乃苑〜いわき震災伝承みらい館
県道382号線を海沿いに走り塩屋崎灯台へ。灯台の麓に、雲雀乃苑がある。美空ひばりの「みだれ髪」の歌碑がある。舞台がここだという。いわき震災伝承みらい館を見学。展望デッキから壊滅して、何もなくなった海岸が見えた。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
県道382号線を海沿いに走り塩屋崎灯台へ。灯台の麓に、雲雀乃苑がある。美空ひばりの「みだれ髪」の歌碑がある。舞台がここだという。いわき震災伝承みらい館を見学。展望デッキから壊滅して、何もなくなった海岸が見えた。
となみ散居村ミュージアムは、富山県砺波市太郎丸にある博物館だ。情報館、交流館、民具館、伝統館と4つの建物がある。「となみ野田園空間博物館」の拠点施設になっている。散居村とは、広大な耕地の中に民家が散らばって点在する集落形態をいう。
鳥取県立博物館は、鳥取県鳥取市東町にある博物館だ。鳥取城跡にある。恐竜の骨などの展示があって、子供が喜びそうだ。見学を終え、向かいにある仁風閣と宝隆院庭園も見学した。三ノ丸跡まで上がってきた。
文翔館は、山形県山形市旅篭町にある博物館だ。山形のシンボルとされている。大正5年に山形県庁舎、県会議事堂として建てられ、昭和50年まで県庁舎として使用されていた。さらに江戸時代の水路を再開発した水の町屋七日町御殿堰にも行った。七日町ルルタスという商業施設になっていた。
白神岬は北海道最南端の岬で、下北半島がよく見える。伊藤整生誕の地の碑が建っていた。車で先に進み、トンネルメモリアルパークへ。青函トンネルの真上に位置し、トンネル完成を記念し工事跡地に造成された。モニュメントがあるだけだったので、青函トンネル記念館も見学した。
道の駅オスコイ!かもえないから車で、国道229号線を走る。この道は「追分ソーランライン」という愛称がつけられている。敷島内風の駐車場に立ち寄る。ここは平成元年の「はまなす国体」のロッククライミング競技の会場となった場所だという。道の駅シェルプラザ・港にやってきた。ピンク電話があった。貝の館という博物館がある。
羅臼町郷土資料館は、北海道目梨郡羅臼町峯浜町にある博物館だ。マッカウス洞窟は国内最大級のヒカリゴケ自生地で、展示されている。7~8世紀頃のオホーツク文化の集落跡より出土した260点が展示されている。2階には映画「地の涯に生きる者」で森繁久弥が「しれとこ旅情」を歌って大ヒットしたパネル展がある
屋久島環境文化村センターは、鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦にある博物館だ。駐車場は宮之浦港側の入口から入って回り込んだところにある。入館は無料だが展示ホールは有料で530円。屋久島の立体模型があった。回廊を回って上層階に進みながら展示を見るようになっている。
くじら浜公園は、和歌山県東牟婁郡太地町太地にある公園だ。公園内には、太地町立くじらの博物館や第一京丸という捕鯨船がある。梶取崎のくじら供養碑、梶取埼灯台を見た。平見台園地の展望台には「継子投」と書かれていた。車で移動し道の駅くしもと橋杭岩に車を停める。橋杭岩は国の天然記念物と名勝、ジオパークに指定されている。
糸魚川フォッサマグナミュージアムは、新潟県糸魚川市一ノ宮にある博物館だ。大地の裂け目「フォッサマグナ」の解説、特産のヒスイの展示がある。ここを見学した後、フォッサマグナパークを歩く。ジオパーク発祥の地であり、東日本と西日本の境目となるフォッサマグナに触れることができる貴重な場所だ。