
太平洋を見下ろす絶景スポットまで歩いてみた!横浪半島の武市半平太像まで巡る旅【旅行VLOG、レビュー】浦ノ内湾の景観を楽しみながらのウォーキング!桜などが咲き誇る美しい散歩道を紹介します!
【須崎市散策】高知県須崎市の鳴無神社を参拝後、丘を超えミカン畑を通り須ノ浦へ。桜並木や太平洋の絶景を楽しみながら武市半平太像のある須ノ浦駐車場へ。横浪半島のリアス式海岸を眺めつつ、再び鳴無神社へ戻る道のりを散策。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
【須崎市散策】高知県須崎市の鳴無神社を参拝後、丘を超えミカン畑を通り須ノ浦へ。桜並木や太平洋の絶景を楽しみながら武市半平太像のある須ノ浦駐車場へ。横浪半島のリアス式海岸を眺めつつ、再び鳴無神社へ戻る道のりを散策。
長野県木曽町の豆腐料理「和幸家」でランチ。唐揚げ定食がお気に入り。その後、大手橋(世界初の鉄筋コンクリートローゼ橋)、山村代官屋敷、木曽郷土館を経て、城山自然遊歩道、御嶽古道を見て回った。木曽病院のレストランでコーヒーブレイク。
長野県駒ヶ根市の天竜川周辺を散策。天竜おもしろかっぱ館を起点に、河童伝説が残る天竜かっぱ広場、伊那森神社、大蔵寺、栖林寺(樹齢400年の桜)、善福寺、筥石社を巡り、最後に親水公園のかっぱ神社を訪問。天竜川の歴史と河童伝説が息づく地域の魅力を紹介。
【長野県駒ヶ根市】ミンチョウ(ベトナム料理店)の訪問記。駅前通りで駐車場完備(3台)。牛肉牛ハムフォーのランチセット(935円~)を注文。バインミー、生春巻き付き。辛い調味料で本格的な味わい。アクセス良好で手頃な価格のベトナム料理が楽しめる。
高知県須崎市の浦ノ内湾奥にある鳴無神社(おとなしじんじゃ)は、「土佐の宮島」と呼ばれる国重要文化財。759年から始まったお船遊びの神事は現在も観光船参拝ツアーとして実施。山内二代藩主忠義が1663年に再建した極彩色の社殿が特徴。
長野県辰野町の荒神山は広大な公園。温泉やパークホテル、美術館を備え、740mの全国ため池百選の池を中心に整備。D51の展示や荒神社、遊具もあり家族で楽しめる。昭和40年代から整備された総合レジャー施設。
長野県辰野町の中華料理店「福和笑」でランチを堪能。715円という破格の6種類から選べるランチを楽しむ。おじいのかに玉は甘め、おばあのレバー四川風炒めは辛め。驚きのコスパながら、値上げ予定とのこと。
土山SAで休憩。新名神高速道路のサービスエリアは大混雑。フードコートで食券を購入し、おばあはちゃんぽん920円、おじいはトロたまソースカツ丼940円を注文。予想外のボリュームと美味しさで、具だくさんのちゃんぽんとカツ丼を堪能。
高知県いの町で美味しんぼ山岡でランチ後、標高252mの山を登り、八代の舞台を訪問。国指定重要有形民俗文化財の神楽殿では現在も歌舞伎が奉納。枝川公園では三春の滝桜の子孫を鑑賞。桜並木を経て駐車場へ。
高知県いの町の「美味しんぼ山岡」を訪問。枝川公園の陽光桜を見学後、自家製麺の店でランチ。店内には松山千春のポスターが多数。海苔たっぷりの昔懐かしい中華蕎麦と鶏丼の定食を注文。大将が腱鞘炎で餃子は提供できず。