100日間の禊ぎ!【パワースポット】御嶽古道の清滝・新滝を周回!行者の修行場に潜入してみた!【旅行VLOG、レビュー】高さ30m!滝の裏側に回り込める!まだ雪が残る御嶽山にある見どころ満載エリア!
長野県木曽郡王滝村の御嶽山麓にある清滝(高さ30m)と新滝を訪問。清滝は御嶽山登拝者の水行場で、現在も修行に使用されている。「裏見滝」と呼ばれる新滝は滝の後ろに回り込める特徴がある。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
長野県木曽郡王滝村の御嶽山麓にある清滝(高さ30m)と新滝を訪問。清滝は御嶽山登拝者の水行場で、現在も修行に使用されている。「裏見滝」と呼ばれる新滝は滝の後ろに回り込める特徴がある。
【御嶽山田の原】長野県木曽郡王滝村の高層湿原。標高2,180m。5月訪問時は雪残る。ビジターセンター「やまテラス王滝」は2023年完成の新施設。噴火警戒レベル2で登山禁止。御嶽山は日本第2位の活火山で信仰の山。
大町山岳博物館から標高1,164mの鷹狩山に登山。山頂からは北アルプスや安曇野平野を一望できる絶景。下山後、道の駅今井恵みの里で農産物を見学。
木曽郡木祖村で「きさらぎの里あやめ公園」「十王堂エドヒガン桜」「衣更著神社」を訪問。あやめは未開花、桜が美しい公園や樹高約20mの巨大な桜、ハナモモの神社など各所を巡った。
弘法山古墳は長野県松本市にある3世紀末〜4世紀中頃築造の前方後方墳で、東日本最古級。墳丘長66m。現在は2,000本の桜が植えられた名所となっており、北アルプスと松本市街を一望できる。国の史跡に指定。
長野県安曇野市の拾ヶ堰(じっかせぎ)は世界かんがい施設遺産に登録された灌漑用水路。道の駅アルプス安曇野ほりがねの里からじてんしゃひろばまで徒歩で訪れ、桜と常念岳の美しい景観を楽んだ。
小諸城は長野県小諸市の城跡で「日本100名城」に選定。城内には懐古園や島崎藤村ゆかりの藤村記念館、小諸義塾記念館もある。天守台からは桜や千曲川の眺めが美しく、天然の要害が感じられる。
長野県諏訪市の高島城はかつて「諏訪の浮城」と呼ばれた。1592年に築城され、日本三大湖城の一つ。1970年に天守閣が復元され、現在は公園として整備。資料館入場料は310円で、市役所の無料駐車場も便利。満開の桜と共に歴史を感じられる観光スポット。
長野県安曇野市をウォーキング。スワンガーデン安曇野で買い物してから北アルプスの雪山と桜のコントラストを楽しみながら安曇野わさび田湧水群公園、玄蕃稲荷神社、茶房・結庵を巡る。茶房結庵では四季桜を見ながらチーズケーキとコーヒーを堪能。
飯田市を観光。KURANOカフェ、専照寺、正永寺、黄梅院、富士山稲荷神社を訪問。各寺院には樹齢400年前後の桜があり、特に黄梅院の枝垂れ桜は樹高約18m。富士山稲荷神社では猫神も祀られている。街中には明治時代に埋め立てられためがね橋や、飯田城の唯一の遺構である桜丸御門がある。