松本市アルプス公園/長野県松本市【北アルプスの大展望】360度パノラマ展望台が無料
松本市アルプス公園は、長野県松本市蟻ケ崎にある公園だ。北アルプス連峰、安曇野、美ヶ原、松本市街を望むことができる眺望で人気がある。なんと展望台は無料。正式には「松本市山と自然博物館」というようだ。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
松本市アルプス公園は、長野県松本市蟻ケ崎にある公園だ。北アルプス連峰、安曇野、美ヶ原、松本市街を望むことができる眺望で人気がある。なんと展望台は無料。正式には「松本市山と自然博物館」というようだ。
五箇山は、富山県南砺市菅沼にある世界遺産の村だ。白川郷と並び、合掌造りの集落で知られる。展望広場駐車場からエレベーターで下りていく。居住の歴史は古く、縄文時代に遡るという。加賀藩政時代には約70の集落があった。相倉集落と菅沼集落、白川郷を含めて世界遺産に指定されている。
杉谷山井波別院瑞泉寺は、富山県南砺市井波にある真宗大谷派の寺だ。井波別院と呼ばれ、戦国時代には越中一向一揆の拠点となった。北陸最大の大伽藍を誇る。井波彫刻発祥の寺だ。井波交通広場駐車場〜松屋〜池波正太郎ふれあい館〜瑞泉寺〜井波八幡宮と歩いた。
となみ夢の平スキー場は、富山県砺波市五谷にあるスキー場だ。標高は515mと、富山県内のスキー場では最も低い。100万本のコスモスが咲く。まず散居村展望台から散居村の風景を一望した。スキー場は100万本のコスモスが咲くはずだが、まだ咲き始めのようだ。散居村展望広場にも立ち寄った。
となみ散居村ミュージアムは、富山県砺波市太郎丸にある博物館だ。情報館、交流館、民具館、伝統館と4つの建物がある。「となみ野田園空間博物館」の拠点施設になっている。散居村とは、広大な耕地の中に民家が散らばって点在する集落形態をいう。
九十九湾は、石川県鳳珠郡能登町越坂にある海岸だ。日本百景に選ばれた絶景が広がる。海岸沿いに木道が続いている。飛び石を歩いて行くと洞門や洞窟があり、ウミウシやヒトデ、カニや貝類などの生き物たちと出会うことができるそうだ。
見附島は、石川県珠洲市宝立町鵜飼にある島だ。軍艦島とも呼ばれ、能登地方のシンボルとなっている。踏み石が並べられていて、引き潮の時間帯には島の近くまで歩いていくことができる。恋路海岸は、悲恋伝説が残る弁天島まで歩いて渡ることができるそうだ。
禄剛埼は石川県珠洲市狼煙町にある岬だ。奥能登最先端にある。道の駅狼煙に駐車し、禄剛埼灯台に向かう。日本の灯台50選、近代化産業遺産、恋する灯台に認定されているそうだ。日本で唯一菊の紋章がある灯台だそうだ。1883年に初点灯した。
白米千枚田から車で、国道249号線を走る。垂水の滝〜道の駅すず塩田村〜ゴジラ岩〜椿展望台〜道の駅狼煙と奥能登をドライブ。能登半島国定公園ということで美しい景色を楽しめた。
白米千枚田は、石川県輪島市白米町にある棚田だ。日本の棚田百選、国の名勝、「能登の里山里海」として世界農業遺産に指定されている。道の駅千枚田ポケットパークに車を停め、2番目に小さい田んぼまで歩いてきた。