駐車場一覧

水無神社(岐阜県高山市) ⇒ 飛騨国一宮に特別な空気が流れる【信州旅行2日目その3】

水無神社は、岐阜県高山市一之宮町にある神社だ。飛騨国一宮で、祭神は水無大神。絵馬殿はもとは拝殿で、1607年の建立という古い建物だ。左甚五郎の作と伝わる神馬などみどこ。ご神木が美しい神社で、この空気感はぜひ実際に体験してもらいたい。

南宮大社(岐阜県垂井町) ⇒ 朱塗りの社殿がまぶしい美濃國一宮【信州旅行2日目その2】

南宮大社は、岐阜県不破郡垂井町宮代にある神社だ。美濃國一宮で、祭神は金山彦命。素晴らしい神社だ。400年を経てなお朱塗りの鮮やかな社殿は、信仰の篤さを感じさせる。驚くほど多い絵馬も、参拝者の多さを感じる。早く新型コロナウイルスが沈静化して、安心して参拝できるようになって欲しい。

椿大神社(三重県鈴鹿市) ⇒ 伊勢国一宮で猿田彦大神を祀る総本社は日本最古の神社【信州旅行2日目その1】

椿大神社は、三重県鈴鹿市山本町にある二千年の歴史を持つ日本最古の神社だ。伊勢国一宮であり、祭神の猿田彦大神を祀る神社の総本社とされる。さすが伊勢国一宮、規模も凄いし見どころ満載だった。思いのほか本殿回りが静かで、意外だった。この神社は必見だ。

西教寺(滋賀県大津市) ⇒ 「麒麟がくる」の明智光秀の妻煕子の墓に参拝【信州旅行1日目その4】

戒光山兼法勝西教寺は、滋賀県大津市坂本にある天台真盛宗の総本山だ。本尊は、阿弥陀如来。西教寺は明智光秀ゆかりの地で、ここには明智光秀の妻、煕子の墓がある。ちょうどNHK大河ドラマ「麒麟がくる」を放送中で、ドラマPR展示がされていた。

魚貴(高知県須崎市) ⇒ 日替わりランチのあと安和をウォーキング

魚貴(うおたか)は、高知県須崎市西崎町(こうちけんすさきしにしざきまち)にある居酒屋だ。この日は自宅を車で出発し、魚貴にやってきた。この店は靴を脱いで自分で下足箱に入れるシステム。この日は豚の生姜焼きとイセギの刺身だった。食後にコーヒーが付いて850円。オリジナルブレンドらしい。

民家おにわ(高知県土佐市) ⇒ 築120年の古民家でレトロ感をたっぷり味わいながらディナー

民家おにわは、高知県土佐市新居にあるレストランだ。築120年の古民家を改造して、雰囲気はなかなか良い。料理のボリュームが凄い。それなりの値段なので、かなり奮発感が必要なのは否めない。駐車場までの道が細いのも、要注意。新型コロナウイルスのせいで大変そうだが、ぜひ頑張って欲しい店だ。

きっちんなかとよや(徳島県三好市) ⇒ 小便小僧の銅像〜RiverStation West-West〜赤川橋〜JR小歩危駅とウォーキングしたあと、きっちんなかとよやでランチ

きっちんなかとよやは、高知県長岡郡大豊町大久保にあるレストランだ。小便小僧の銅像〜West-West〜赤川橋〜JR小歩危駅とウォーキングしたあと、ここでランチ。とてもおいしかった。ボリューム満点で、おすすめできる。駐車場も広いので、国道32号線を走る時はランチ候補に入れたい。

祖谷(徳島県三好市)5kmウォーキング ⇒ ホテルかずら橋〜秘境祖谷大橋〜かずら橋夢舞台〜琵琶の滝〜かずら橋キャンプ村〜天神さんの御敷水

徳島県三好市西祖谷山村今久保(とくしまけんみよししにしいややまむらいまくぼ)にあるホテルかずら橋に車を停め、秘境祖谷大橋〜かずら橋夢舞台〜琵琶の滝〜かずら橋キャンプ村〜天神さんの御敷水と歩いた。途中でかずら橋も渡り、祖谷の秘境ぶり(笑)を堪能した。

若宮八幡宮(高知県高知市) ⇒ 自膳工房れお〜長宗我部元親の銅像〜高知海岸〜一領具足の碑〜遊歩道〜戎神社〜稲荷神社〜浦戸港

自膳工房れおでランチ後、若宮八幡宮に参拝。高知県高知市長浜にあり祭神は誉田別命,息長帯比売命,市杵島姫命,湍津姫命,田心姫命。長宗我部元親が初陣の際に必勝を祈願した場所として知られる。そこから長宗我部元親の銅像〜高知海岸〜一領具足の碑〜遊歩道〜戎神社〜稲荷神社〜浦戸港と歩いて一周した。

どんどん亭(高知県高知市)でランチ ⇒ 郷社天満宮〜池の内〜針木浄水場〜高知大学〜紅葉橋〜上町五丁目

どんどん亭は、高知県高知市若草町にあるファミリーレストランだ。うどんを中心にしたセットメニューが人気がある。味はそれなりだが、ボリュームがあって値段が手頃。駐車場も広いので、車でも安心だ。最近はうどんだけでなくそばのセットメニューも増えたので、飽きることはないだろう。

台湾料理吉源(高知県土佐市)でランチ ⇒ 食後に松尾八幡宮〜松崎神社〜清滝寺と歩く

台湾料理吉源は、高知県土佐市高岡町にある中華料理店だ。駐車場はとても広い。メニューの種類が豊富で定食メニューも多い。ツレは焼き餃子6個で380円(税別)、俺はニラレバ定食で台湾そばにした。さらに鶏の唐揚げまでついていた。ボリューム満点。食後、松尾八幡宮〜松崎神社〜清滝寺と歩いた。

加茂山(高知県いの町)登山 ⇒ フライパンでランチを食べてから加茂神社ルートで10kmウォーキング

加茂山は高知県吾川郡いの町の山だ。 標高は261m。地元では小学生が遠足で登る低山なのだが、急登が続くため意外に登るのは大変だったりする。いつもは早稲川沿いの登山道から登るのだが、今回は初めて加茂神社側から登ってみることにした。山頂の展望公園は民間整備の手作り感が、微笑ましい。

安居渓谷(高知県仁淀川町)の紅葉2020年 ⇒ 過去最高の人出に驚く

トンカツおさきでランチを済ませてから、安居渓谷に向かう。途中で見帰りの滝を見物。安居渓谷の駐車場は大混雑。こんなに混み合った安居渓谷は初めてだ。平日なのにこの混みようということは、土、日は大変なことになっていただろう。みんな三密にならない場所を求めているのだろうか。

紅葉の面河渓(愛媛県久万高原町) ⇒ 関門〜五色河原〜鉄砲石川キャンプ場〜鎧岩〜楓渓橋をウォーキング

愛媛県久万高原町の面河渓を紅葉を見ながらウォーキングした。まず軍艦でランチ、そこからおもごふるさとの駅で紅葉を楽しむ。関門〜五色河原〜鉄砲石川キャンプ場〜鎧岩〜楓渓橋と歩いてきた。関門ルートは、本当にきれいだ。鉄砲石川沿いの道はさらに人が少なく、誰ともすれ違わなかった。

波川木漏れ日公園(高知県いの町) ⇒ 仁淀川河川敷の穴場スポット

波川木漏れ日公園は、高知県吾川郡いの町にある公園だ。遊歩道が整備されている。少々穴場が過ぎるかも知れないが(笑)雑草も刈り払われており、それなりに歩きやすい。仁淀川橋の周辺はザワザワしているので、それが嫌な人はこちらを歩くといいだろう。

水辺の駅にこにこ舘(高知県いの町) ⇒ 開放的な木造のきれいな建物が目を引く飲食店

水辺の駅にこにこ舘は、高知県吾川郡いの町波川にある、地元の婦人会が運営している飲食スペースだ。仁淀川の河川敷にある波川公園に隣接し、バーベキューなどを楽しむ拠点となっている。とてもきれいな建物になり、開放的で気持ちがいい。日替わりランチ以外の選択肢も多い。

山屋紅(高知県いの町) ⇒ 和食モーニングを初めて食べる

山屋紅は、高知県吾川郡いの町柳瀬にある食堂だ。いつも登山の時にお弁当を頼んでいる。今回は石鎚山登山の前に朝食に立ち寄った。いつもお弁当のコスパのよさに感激している。550円と安く味も美味しいので、もう少しおかずの量を増やすかコーヒー付きにしてもらいたい。

祖谷のかずら橋(徳島県三好市) ⇒ スリル満点の手づくり橋を渡りきることができるか?

かずら橋は、植物のかずらを編んで作った橋だ。平家伝説とともに伝統が受け継がれ、その独特の構造は源氏が攻めてきた時に容易に橋を落とせるようにするためとも言われる。今回は徳島県三好市西祖谷山村今久保にある橋を渡ることにした。なにせ隙間だらけの上を歩いて行くのでスリル満点。

国分寺(香川県高松市) ⇒ 秘仏の千手観音が祀られる静かな寺(第80番札所)

白牛山千手院国分寺は、香川県高松市国分寺町国分にある真言宗御室派の寺だ。四国八十八ヶ所霊場第80番札所で、本尊は千手観世音菩薩。気持ちのいい寺だった。国の重要文化財に指定されている歴史ある本堂や多くの仏像など、見どころも満載。それでいて静謐な空間を保った、美しい寺だ。

宮の前公園(高知県越知町) ⇒ ヒガンバナとコスモスの競演

宮の前公園は、高知県高岡郡越知町越知丙にある公園だ。コスモス祭りが開かれる。この日は2020年10月3日の土曜日で、さすがにコスモスには早すぎたようだ。それでもポツポツ咲いたコスモスと、満開状態のヒガンバナの競演を楽しめた。季候もいいので、ゆっくり歩くと楽しい場所だ。

アオイネコ(高知県いの町) ⇒ 吾北むささび温泉のおしゃれなカフェでランチ

アオイネコ は、高知県吾川郡 #いの町 #小川 #東津賀才 にある #カフェ だ。2019年9月に #吾北むささび温泉 の中にオープンしたばかりの店で、 #ランチ 営業をしている。 #駐車場 は吾北むささび温泉と共通なので、とても広い。店頭にメニューが出されているので、入りやすい。

龍王公園(高知県佐川町) ⇒ 曼珠沙華が咲き誇るタコ公園〜白倉神社

龍王公園は、高知県高岡郡佐川町中組にある公園だ。別名「タコ公園」とも呼ばれている。この公園の土手に、大量に曼珠沙華が咲き誇っている。この日は2020年10月1日で、満開には少し出遅れたようだ。残念ながら、土手への立ち入りは禁止。それでもフェンス越しに、美しいヒガンバナを楽しめた。

手打十段うどんバカ一代(香川県高松市) ⇒ 人気ナンバーワンの讃岐うどん店

手打十段うどんバカ一代は、香川県高松市多賀町にあるうどん屋だ。朝6時から営業している。さぬきうどんの人気ランキングで一位の、人気店だ。とてもおいしかった。ただ期待がMAXだったせいか、それほど感動は無かった。価格もさぬきうどんの店にしては、高めかも知れない。ということで星4つかな。

一宮寺(香川県高松市) ⇒ 田園の中に建つ上品な寺(第83番札所)

神毫山 大宝院一宮寺は、香川県高松市一宮町にある真言宗御室派の寺だ。四国八十八ヶ所霊場第83番札所で、本尊は聖観世音菩薩。上品なお寺だ。田村神社と明治の神仏分離令で別けられたが、あちらのきらびやかさと好対照。静かに参拝できた。駐車場も広く無料なので、参拝しやすい。

仁淀ブルーを見るなら中津渓谷がお手軽 ⇒ シルバーウィークで大混雑

仁淀ブルーは、仁淀川の水が美しいブルーに見えることから、近年いろいろなメディアで紹介されているキャッチフレーズだ。仁淀川は国土交通省が認定する一級河川水質ランキングで毎年第一位をとり続けている、日本一の清流。その美しい自然を楽しみに、中津渓谷に向かった。こんなに混み合っている中津渓谷は、初めてだ。

カフェ楓でモーニング(高知県佐川町) ⇒ 2時まで頼めるガッツリセット

カフェ楓は、高知県高岡郡佐川町丙にある喫茶店だ。 時々ランチで利用させてもらっているのだが、今回はランチタイムにモーニングセットを頼んでみた。このお店は何度も利用しているのだが、モーニングセットを頼んだのは確か初めて。ランチとしても、十分に満足だ。駐車場が広いので、利用しやすい。国道から少し入るので、比較的空いているのもありがたい。

不動の滝(香川県高松市) ⇒ 落差40mの弘法大師ゆかりの滝

不動の滝は、香川県高松市塩江町安原上東にある滝だ。香川県の自然記念物に指定されており、落差約40m。弘法大師が修行の際、この岩に不動の像を刻んだことにちなんでこの名がついたそうだ。駐車場も整備されていて手軽に見に来られるので、塩江温泉に来たらぜひ立ち寄りたい。

雲辺寺(徳島県三好市) ⇒ 四国霊場最高地点でおたのみなす(第66番札所)

巨鼇山千手院雲辺寺は、徳島県三好市池田町白地ノロウチにある真言宗御室派の寺だ。四国八十八ヶ所霊場第66番札所で、本尊は千手観世音菩薩。何度来ても心洗われるようだ。参道の立木から漂う空気感は、ぜひゆっくり味わって欲しい。いわれのある見どころも豊富なので、時間を取って参拝して欲しい寺だ。

カフェ・キッチン・ナブール(徳島県三好市) ⇒ コーヒー付きガッツリ日替わりランチが750円

ナブールは、徳島県三好市池田町馬路馬場にある喫茶店だ。駐車場が広いので便利。店自体はいかにも昭和の喫茶店で少々見栄えがしないが、日替わりランチはおいしかった。この日はショウガ焼きでボリュームもあるので、男性でも満足できるだろう。コーヒー付きで750円は、お得感がある。

内子座(愛媛県内子町) ⇒ 100年の時を超えた芝居小屋が復活

内子座は、愛媛県喜多郡内子町内子にある芝居小屋だ。内子座は1916年の建設で、100年以上前の建物だ。幟が立って、いかにも芝居小屋という雰囲気。中に入ると、ボランティアの方が説明してくれた。すっぽんや回り舞台などの仕掛けがある。舞台は意外と狭い。枡席や奈落に入ることもできる。

長浜町(愛媛県大洲市) ⇒ 坂本龍馬脱藩の港に架かる日本最古の可動橋

長浜町は、愛媛県大洲市にある町だ。坂本龍馬が脱藩した際に、ここから船に乗ったことで知られる。宿泊した冨屋金兵衛邸が現存しており、実際に宿泊もできる。また国指定の重要文化財になっている赤橋は、日本唯一の道路可動橋だ。坂本龍馬つながりの町として、ぜひ頑張ってもらいたい。

佐田岬(愛媛県伊方町) ⇒ 夕焼けに染まる四国最西端の灯台まで歩く

佐田岬は、愛媛県西宇和郡伊方町正野にある。日本一長い半島である佐田岬半島の最西端にあり、四国最西端でもある。駐車場から椿山展望台、佐田岬灯台、御籠島まで歩いて夕焼けに染まる海の景色を楽しんだ。見どころ満載で、飽きることが無い。歩くには距離と高低差があるので、時間に余裕を持って歩くべきだ。

えびすや旅館(愛媛県伊方町) ⇒ 昭和初期のレトロな建物で魚を食べ尽くす

えびすや旅館は、愛媛県西宇和郡伊方町三崎にある日本旅館だ。昭和初期のレトロな風情を楽しむ旅館だ。部屋の障子は破れているし壁には穴、ガラスは欠け、窓の建て付けは悪い。備品も古い。そういうことを納得できる人なら、とても楽しめる。なんと言っても、食事が素晴らしい。海の幸を堪能できる旅館だ。

道の駅伊方きらら館(愛媛県伊方町) ⇒ 伊方ビジターズハウス〜権現山展望台

道の駅伊方きらら舘は、愛媛県西宇和郡伊方町九町にある道の駅だ。四国唯一の原子力発電所である伊方原発に隣接する。展望台からの眺めを、存分に堪能できた。伊方ビジターズハウスは子供連れなら必見。権現山展望台は、まあ行かなくてもいいかな(苦笑)

青葉城(宮城県仙台市) ⇒ 日本フィギュアスケート発祥の地【2020年北海道旅行3日目その5】

青葉城は、宮城県仙台市青葉区川内にある城趾だ。仙台国際センターの駐車場に車を停め、五色沼にやってきた。ここは日本フィギュアスケート発祥の地だ。本丸まで歩き、伊達政宗公の銅像、宮城県護国神社、仙台市博物館と歩き、青葉城を堪能した。

安達太良サービスエリア (下り)(福島県本宮市) ⇒ 伊達鶏しょうゆカツ丼でランチ【2020年北海道旅行3日目その4】

#安達太良SA ( #下り )は、 #東北自動車道 にある #サービスエリア だ。 #福島県 #本宮市 #本宮平井 にあり、その名の通り #安達太良山 を望むことができる。 #フードコート で伊達鶏しょうゆカツ丼豚汁付きと山菜なめこそばを食べた。

大谷寺(栃木県宇都宮市) ⇒ 日本最古の石仏を祀る【2020年北海道旅行3日目その3】

天開山千手院大谷寺は、栃木県宇都宮市大谷町にある天台宗の寺だ。坂東三十三箇所第19番札所で、本尊は千手観世音菩薩。日本最古の石仏ということで、ありがたい。古くから信仰を集めている場所なので、必見だ。新型コロナウイルスのせいでいろいろ大変そうだが、賑わいが戻るといいね。

大谷資料館(栃木県宇都宮市) ⇒ 地下に巨大な異次元空間が広がる【2020年北海道旅行3日目その1】

大谷資料館は、栃木県宇都宮市大谷町にある博物館だ。大谷石採掘場跡を見学することができる。凄い場所だ。異次元空間に紛れ込んだかのような、錯覚を覚える。映画やプロモーションビデオの撮影場所になるのも、うなずける。一見の価値がある場所だ。