日本海オロロンライン【ドライブ】そして新鮮海の幸満載の贅沢【ランチ】レストハウス雄冬川上/北海道増毛町

レストハウス雄冬川上

レストハウス雄冬川上とは

レストハウス雄冬川上(おふゆかわかみ)は、北海道増毛郡増毛町雄冬(ほっかいどうましけぐんましけちょうおふゆ)にある民宿だ。

食堂も営業しており、今回はランチで利用することにした。

レストハウス雄冬 - 増毛町その他/定食・食堂 [食べログ]海が見える、一軒家レストラン

レストハウス雄冬 – 増毛町その他/定食・食堂 [食べログ] から引用

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駐車場

2020年7月10日、この日は黄金岬を歩いた。

日本一の夕日が見える場所にある岩礁まで遊歩道【ウォーキング】黄金岬/北海道留萌市
黄金岬は、北海道留萌市大町にある公園だ。黄金岬は、日本一の夕日が見える場所として知られる。留萌港を通過。黄金岬に到着だ。駐車場はとても広い。留萌市出身の佐藤勝が作曲した「若者たち」の楽譜や波濤の門という石碑が建っていた。遊歩道があり橋が架かっていて、岩礁に渡ることができる。

そこから車で、日本海オロロンラインを走る。そこから車で 日本海オロロンラインを走る

日本海オロロンラインは、石狩市の石狩川の河口付近を起点とし、終点は稚内とする約290km区間をいう。

オロロンライン|稚内まで海岸線をひた走る絶景ドライブルート!しかし、その時間以上の見どころスポットも満載。
走るだけで北海道を満喫できるという特典までついてくる道なのです。
いわば、道そのものすべてが景観スポットといえるかもしれません。

オロロンライン|稚内まで海岸線をひた走る絶景ドライブルート! から引用

眼前に暑寒別岳(しょかんべつだけ)がそびえる。眼前に暑寒別岳 しょかんべつだけ がそびえる

暑寒別岳は標高1492mの日本二百名山だ。

暑寒別岳 - しょかんべっだけ:標高1,492m-北海道:増毛山地 - Yamakei Online / 山と溪谷社石狩平野の北側に位置し、日本海に面して連なる増毛(ましけ)山地の最高峰。なだらかで大きな姿は札幌からもよく見え、豪雪の地方だけに遅くまで残雪を光らせている。
 山名は、この山に発する暑寒別川からきており、「滝が上にある川」の意だという。

暑寒別岳 – しょかんべっだけ:標高1,492m-北海道:増毛山地 – Yamakei Online / 山と溪谷社 から引用

歩古丹橋(あゆみこたんばし)からは、日本海を見下ろすことができる。歩古丹橋 あゆみこたんばし からは 日本海を見下ろすことができる

北海道増毛郡増毛町に到着。

増毛町(ましけちょう)とは、なかなか嬉しい町名だ(笑)

レストハウス雄冬川上に到着。レストハウス雄冬川上に到着

店頭が駐車場になっている。

「しけのためウニはありません」(汗;)

店内

店内に入ると、テーブル席と座敷がある。店内に入ると テーブル席と座敷がある

店内には昔の風景写真が架けられていた。店内には昔の風景写真が架けられていた

直接カウンターに行って、オーダーするシステムのようだ。
直接カウンターに行って オーダーするシステムのようだ

メニュー

メニューはこんな感じ。メニューはこんな感じ

ツレはまかない丼。ツレはまかない丼

みそ汁付きで1300円。

イクラが嫌いなのになぜそれを注文した?イクラが嫌いなのになぜそれを注文した

俺はつぶ刺身定食1200円。俺はつぶ刺身定食1200円

ごはんをツレに渡して、イクラがのった丼をこちらにもらうことにした。

さすがに新鮮そのもの。さすがに新鮮そのもの

食事を終え、先に進んだ。

陸の孤島と呼ばれていた断崖絶壁が続く海岸線を一望【ウォーキング】雄冬岬展望台/北海道増毛町
雄冬岬展望台は、北海道増毛郡増毛町雄冬(ほっかいどうましけぐんましけちょうおふゆ)にある観光地だ。断崖絶壁が続き「陸の孤島」と呼ばれていた海岸線を一望できる。駐車場はとても広い。駐車場から、とても長い階段が続く(汗;)展望台は標高135mのところにあるそうだ。
合計距離: 203752 m
最高点の標高: 203 m
最低点の標高: -14 m
累積標高(上り): 1515 m
累積標高(下り): -1695 m
総所要時間: 04:35:03
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