
朝倉城跡(高知県高知市) ⇒ 長宗我部元親の土佐統一を阻んだ城まで15kmウォーキング
朝倉城跡とは 朝倉城(あさくらじょう)は、高知県高知市にあった城だ。 現在は城跡が史跡として指定されている。 高知大学西側に近く約10...
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
朝倉城跡とは 朝倉城(あさくらじょう)は、高知県高知市にあった城だ。 現在は城跡が史跡として指定されている。 高知大学西側に近く約10...
自膳工房れおでランチ後、若宮八幡宮に参拝。高知県高知市長浜にあり祭神は誉田別命,息長帯比売命,市杵島姫命,湍津姫命,田心姫命。長宗我部元親が初陣の際に必勝を祈願した場所として知られる。そこから長宗我部元親の銅像〜高知海岸〜一領具足の碑〜遊歩道〜戎神社〜稲荷神社〜浦戸港と歩いて一周した。
長宗我部元親は、戦国時代にほぼ四国統一をなしとげた武将。しかし豊臣秀吉に屈し、その命令で出兵した九州征伐の際に長男を討たれる。失意のうちに逝去することになった。今は高知市の山中に眠る。歴史の中に消え去ってしまった長宗我部氏は、その英傑の長宗我部元親の墓さえこのような寂しい有様だ。
六体地蔵は、高知県高知市浦戸にある仏像だ。関ヶ原の後、高知に入場した山内家に抵抗した一領具足を祀っている。平時は農民として働きつつ、有事には刀を取って戦った一領具足たち。小なりと言えども元の主君に領地を残そうと立ち向かったその姿は、忠義そのもの。歴史の中に埋没しつつあるが、その深い忠義の思いは永遠だ。
高知県立歴史民俗資料館とは 高知県立歴史民俗資料館(こうちけんりつれきしみんぞくしりょうかん)とは、高知県南国市岡豊町(こうちけんなんこく...
石立八幡宮とは 石立八幡宮(いしだてはちまんぐう)は、高知県高知市石立町(こうちしいしだてちょう)にある神社だ。 祭神は品陀和気命(ほむ...
秦神社とは 秦神社(はたじんじゃ)は、高知県高知市にある神社だ。 四国を統一した戦国武将の長曾我部元親を祭神とする。 長曾我部元親の菩...
国分寺とは 摩尼山宝蔵院国分寺(こくぶんじ)は、高知県南国市にある真言宗智山派の寺だ。 第29番札所で、本尊は千手観世音菩薩だ。 香長...