行列必至の手打ちうどん【香川県観光】手打ちうどんはりやで絶品カシワざるうどん1100円を堪能【旅行VLOG、レビュー】フェリーで1時間の船旅!ボリューム満点で釜揚げうどん500円の高コスパ!
小豆島の土庄港からフェリーで1時間かけて高松港に到着後、手打ちうどんはりやで絶品うどんを堪能。カシワざるうどん1100円と釜揚げうどん500円、ボリューム満点で大満足の香川うどん巡りの旅。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
小豆島の土庄港からフェリーで1時間かけて高松港に到着後、手打ちうどんはりやで絶品うどんを堪能。カシワざるうどん1100円と釜揚げうどん500円、ボリューム満点で大満足の香川うどん巡りの旅。
高知県から高速道路で高松市のサンポート高松へ。12年ぶりに小豆島へフェリーで渡航。ヤドンキャラクターの小豆島丸に乗船し、船内できつねうどんとワカメおぼろうどんを堪能。屋島を眺めながら約1時間の船旅を楽しむ。
広島県廿日市市宮島町にある真言宗御室派の大本山、大聖院に参拝。大聖院は中国三十三観音第十四番札所、山陽花の寺二十四か寺第一番札所、広島新四国八十八ヶ所霊場第八十七番札所で、806年に空海が宮島に渡り、弥山の上で修行し開基したとされる。周辺の観光スポットについても紹介。
師崎港は、愛知県知多郡南知多町師崎明神山にある港だ。知多半島の最先端にあり、日間賀島、篠島、伊良湖への定期高速船が出ている。左義長まつりが有名だ。味里で大あさりを食べ、羽豆神社に参拝。羽豆崎城跡の展望台から恋のロマンスロードを通って下りてきた。
津軽海峡フェリーは、津軽海峡を往来するフェリーだ。「ブルーハピネス」に乗船する。全長約144mで8,851トン、旅客定員数583名という大きなフェリーだ。3時間40分の快適な船旅だった。
津軽海峡フェリーは、津軽海峡を往来するフェリーだ。青函トンネル記念館から車で、函館江差自動車道を走り、津軽海峡フェリー函館ターミナルに到着。ここでランチにする。シーフードカレーにした。
桂浜から歩いて稲荷大明神に参拝。浦戸大橋の真下にあたる。キツネは木彫りだ。さっきのチェーンソーアートの方が奉納したのだろう。橋がないため、いったん川を上流まで歩いて橋を渡り、梶ヶ浦渡船場まで歩いてきた。乗客は3人だけだ。5分ほどで到着。種崎海水浴場まで戻ってきた。
津軽海峡フェリーは、大間〜函館を90分で結んでいるフェリーだ。青森〜函館を 結ぶ航路もあるが、今回は大間から函館まで乗船することにした。津軽海峡フェリー大間ターミナルでスマートチェックインを済ませる。甲板に出てみたが、雨なので客室に戻る。いよいよ北海道に上陸だ。
九四フェリーは四国愛媛県三崎と九州大分県佐賀関を結んでいるフェリーだ。三崎港から乗船。甲板に出てみた。船内には展望室があり、こんな感じ。日本一細長い佐田岬半島に沿って航行していく。いよいよ佐賀関港に上陸だ。
呉〜松山フェリーは、瀬戸内海汽船が運行している。今回は「シーパセオ」という名称の新造船で、呉から松山に移動することにした。この船は、2019年のグッドデザイン賞BEST100に選ばれた、洒落た外観が特徴となっている。メチャメチャきれいなフェリーだ。「音戸の瀬戸」と呼ばれる本州と倉橋島の間の海峡で、狭いところで約80mしかない場所を通過して、松山観光港に到着。