西村食堂/高知市仁井田【ランチ】ガッツリ海鮮丼定食980円というコスパ最高レストラン
西村食堂は、高知県高知市仁井田にあるレストランだ。駐車場は隣の日本サンゴセンターと共用で、観光バスが数台停められるくらいとても広い。おじいは海鮮丼定食980円、おばあはミニタタキ丼定食650円。ミニなのはごはんだけで、鰹のタタキはてんこ盛りだ。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
西村食堂は、高知県高知市仁井田にあるレストランだ。駐車場は隣の日本サンゴセンターと共用で、観光バスが数台停められるくらいとても広い。おじいは海鮮丼定食980円、おばあはミニタタキ丼定食650円。ミニなのはごはんだけで、鰹のタタキはてんこ盛りだ。
道の駅南ふらのは、北海道空知郡南富良野町字幾寅にある道の駅だ。ここには北海道内で最大のモンベルショップがある。道の駅の建物は、カヌーの舳先をイメージした建物だという。フードコートには6店舗あるそうだ。おじいはトンカツ定食。おばあはナポリタン。
三股山荘 は、北海道河東郡上士幌町三股にあるレストランだ。廃線となった士幌線の終着駅があった三股にある。店内には、薪ストーブがある。その奥に、ジオラマが置かれている。廃線となった士幌線の三股駅を再現しているようだ。おばあは畑のランチ1,150円。おじいはビーフライス1,150円。食事を終え、三股駅の跡まで歩いてきた。
道の駅てしおは、北海道天塩郡天塩町新開通にある道の駅だ。全長256kmと北海道で2番目の長さを誇る天塩川を渡り、道の駅てしおに到着。レンガで覆われた、小ぶりな建物。おじいはカツカレー、おばあはシジミラーメン。天塩町は、シジミの産地だ。
う美蔵は、北海道枝幸郡枝幸町岬町にあるレストランだ。おじいは海鮮ご膳1,500円、おばあはレディースご膳1,300円。さすがにプリプリ。オホーツクの味と香りがします。食後のコーヒー付き。
遊山四万十せいらんの里は、高知県高岡郡津野町船戸にあるホテルだ。四万十川の源流地点にあるホテルで、ランチビュッフェをしている。隣に「満天の星」もある。2021年07月21日にオープンしたばかりの、新しい建物だ
秋葉の宿は、高知県吾川郡仁淀川町高瀬にあるホテルだ。大渡ダムを見下ろす公園に立地し、お花見の時に来たことがある。トイレと風呂は共用。wifiはロビーにはあったが、部屋にはない。夕食は部屋食、朝食は一階のレストランだ。1泊2食付き2名で7,030円とお得だった。
CAP’TAIN(キャプテン)は、徳島県美馬市脇町大字北庄にあるレストランだ。フランス人オーナーによるガレットの店だ。おじいはセットメニューを頼んでみた。リゾット、ソーセージ、ガレット、コーヒー、デザート付き。
とく乃屋は、高知県高岡郡日高村岩目地にあるレストランだ。9月28日オープンなのだが、この日はプレオープンしていた。メニューはうどんやカツ丼、鶏の唐揚げなどの単品とセット。日替わりランチもあり、この日はアジのフライと揚げ餃子だそうだ。おじいは油淋鶏定食950円にした。油淋鶏にうどん、ごはんというセットだ。おばあはザルうどんの単品500円。コシがあっておいしいですよ。
道の駅サロマ湖は、北海道常呂郡佐呂間町浪速にある道の駅だ。おじいはホタテカレー。ホタテの刺身。サロマ湖は、北海道ホタテ養殖発祥の地だ。ルーはよくある普通の味なんですが、やっぱりホタテの味が利いてますね。道の駅を出て、上の公園を歩いた。