大江戸温泉物語南紀串本/和歌山県串本町【ホテル】橋杭岩まで見渡せる眺望抜群の客室とガッツリ食事はバイキング

大江戸温泉物語南紀串本

大江戸温泉物語南紀串本とは

大江戸温泉物語南紀串本(おおえどおんせんものがたりなんきくしもと)は、和歌山県東牟婁郡串本町串本(わかやまけんひがしむろぐんくしもとちょうくしもと)にある温泉ホテルだ。

大江戸温泉物語 南紀串本 ●温泉●【楽天トラベル】含硫黄・ナトリウム・カルシウム‐塩化物温泉 (低張性弱アルカリ性低温泉)
※天然温泉加温・循環

大江戸温泉物語 南紀串本 ●温泉●【楽天トラベル】 から引用

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駐車場

2022年1月7日、この日は橋杭岩などを見てきた。

くじら浜公園/和歌山県太地町〜梶取崎〜平見台園地〜橋杭岩/和歌山県串本町【ドライブ】奇岩が立ち並ぶ美しい海岸線を走る
くじら浜公園は、和歌山県東牟婁郡太地町太地にある公園だ。公園内には、太地町立くじらの博物館や第一京丸という捕鯨船がある。梶取崎のくじら供養碑、梶取埼灯台を見た。平見台園地の展望台には「継子投」と書かれていた。車で移動し道の駅くしもと橋杭岩に車を停める。橋杭岩は国の天然記念物と名勝、ジオパークに指定されている。

そこから車で、大江戸温泉物語南紀串本(おおえどおんせんものがたりなんきくしもと)にやってきた。そこから車で 大江戸温泉物語南紀串本 おおえどおんせんものがたりなんきくしもと にやってきた

合計距離: 66594 m
最高点の標高: 7865 m
最低点の標高: 1 m
累積標高(上り): 8964 m
累積標高(下り): -708 m
総所要時間: 07:32:23
Download file: 20220107_那智勝浦町移動4.gpx

駐車場はとても広い。
駐車場はとても広い

館内

外観は大型リゾートホテルだ。外観は大型リゾートホテルだ

ファサードにはマグロのモニュメント。ファサードにはマグロのモニュメント

まずフロントでチェックイン。まずフロントでチェックイン

売店。売店

部屋

5階は最上階だ。

フロアにはビールなどの自動販売機がある。フロアにはビールなどの自動販売機がある

この日は5階の508号室。
この日は5階の508号室

お約束の「おばあの鍵が開かない」が見られず、ちょっと残念(笑)

窓から海がとてもきれいだ。窓から海がとてもきれいだ

先ほど見てきた橋杭岩が見える。先ほど見てきた橋杭岩のような景色も見える

ツインルームだ。ツインルームだ

枕元にコンセントがあるのはうれしい。枕元にコンセントがあるのはうれしい

冷蔵庫は2ドアの大きめなのも高評価。冷蔵庫は2ドアの大きめなのも高評価

テレビと湯沸かし。テレビと湯沸かし

トイレは温水便座。トイレは温水便座

温泉に行くのでたぶん使わないが、バスタブもある。温泉に行くのでたぶん使わないが バスタブもある

洗面台のアメニティはこんな感じ。

温泉

さっそく温泉に入って、ビールタイム。さっそく温泉に入って ビールタイム

温泉は1階にあり、露天風呂もあった。

硫黄が入ったナトリウム泉(低張性弱アルカリ性低温泉)ということで、天然温泉を加温・循環している。

既に15人ほどいたが、とても広い風呂なのでゆったり入ることができた。

残念なのは、wifiがないことだ。

夕食

5時30分になり、夕食会場に向かう。5時30分になり 夕食会場に向かう

バイキングだ。バイキングだ

せっかくなのでカニや刺身といった海産物をとってきた。せっかくなのでカニや刺身といった海産物をとってきた

朝食

翌朝は部屋の窓から美しい朝焼けを見られた。翌朝は部屋の窓から美しい朝焼けを見られた

朝食も同じ会場でバイキングだ。朝食も同じ会場でバイキングだ

「のっけ丼」にしてみた。のっけ丼 にしてみた

ツレは本当に完食できるのか心配になる量(苦笑)ツレは本当に完食できるのか心配になる量 苦笑

それでも食後のデザートまでしっかり食べた(笑)それでも食後のデザートまでしっかり食べた 笑

車で先に進んだ。

潮岬/和歌山県串本町【ウォーキング】潮岬観光タワー〜本州最南端の石碑〜潮岬灯台〜潮御崎神社
潮岬は、和歌山県東牟婁郡串本町潮岬にある岬だ。本州最南端で、北緯33度25分59秒。吉野熊野国立公園および南紀熊野ジオパークとなっている。潮岬観光タワーに車を停め、本州最南端の石碑〜潮岬灯台〜潮御崎神社と歩いた。