長く続く海岸線を見下ろしながら【ランチ】シーハウス/高知県芸西村そこからさらに筒井美術館へ
シーハウスは2階建ての直方体の建物で、海に突き出た形で建てられている。このため、芸西村の海岸線を一望することができる。窪川ポークのロースカツ御膳と若鶏の甘辛炒め御膳でランチ。食事を終え筒井美術館へ。芸西村出身の筒井広道氏の作品を展示している。1階の芸西村文化資料館にも入ってみた。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
シーハウスは2階建ての直方体の建物で、海に突き出た形で建てられている。このため、芸西村の海岸線を一望することができる。窪川ポークのロースカツ御膳と若鶏の甘辛炒め御膳でランチ。食事を終え筒井美術館へ。芸西村出身の筒井広道氏の作品を展示している。1階の芸西村文化資料館にも入ってみた。
2021年9月6日、しゃぶ膳でランチ。食後、高知県土佐市宇佐町をドライブした。宇佐しおかぜ公園〜竜の浜まで走り、ファミリーマートでガリガリ君いちごを買ってみた。海は少し濁っていて今ひとつ。まだまだ暑い日で、アイスキャンディーがおいしいくらいだった。
みどりの森のカフェもくもくは、高知県高岡郡津野町杉ノ川にある喫茶店だ。バイクや車のハンドルなどで埋め尽くされた、まるで60年代のアメリカのバーのような内装。日替わりランチ800円。食後、天狗高原に行きリニューアルしたばかりの星ふるヴィレッジTENGU(旧天狗荘)に入ってみた。
水辺の駅あいの里は、高知県吾川郡いの町柳瀬本村にある道の駅だ。わざわざ『水辺の駅』と称しているところに、仁淀川へのこだわりがある。2021年8月23日、この日は自宅を車で出発し、チポッラでランチ。そこから車で、水辺の駅あいの里へ。アイスクリームを食べ、鮎の塩焼きや豆腐を買った。
中土佐町立美術館は、高知県高岡郡中土佐町久礼にある美術館だ。庭に司馬遼太郎の歌碑が建っている。このコレクションを寄贈した町田菊一氏と、司馬遼太郎が友人だった関係だそうだ。山本芳翠や黒田清輝の作品など700点あまりの作品が収蔵されている。
夢鳥坂の上は、高知県土佐市蓮池にある居酒屋だ。国道56号線沿いにあり6月23日オープンと新しい。古民家を改装したようだ。日替わりランチはコーヒー付きで700円の割に、かなりちゃんとしたランチだ。食後のコーヒーはレギュラーサイズで嬉しい。
フライパンは、高知県吾川郡いの町にあるレストランだ。古民家を利用したレトロなお店。この店はごはんの量を選べるのが嬉しい。ガッツリ食べたい系の人に、ピッタリのお店だ。食後、椙本神社に参拝する。そこから紙の博物館に移動し、オーナーが変わった七彩舘を確認した。
MIKI(レストラン三木ドゥーブル)は、高知県高知市帯屋町にあるレストランだ。ここでランチを済ませ、帯屋町筋を通って高知大神宮へ。よさこい稲荷神社にも参拝する。参拝後、高知城歴史博物館で仁淀川展を見る。館内を一周した後、高知城の追手門に行き、ハスの花を観賞。
2021年6月19日、この日は自宅を車で出発し、わのわでランチ。車で浅尾沈下橋まで行き、歩いて渡ってみた。仁淀川が増水していて、怖いくらいだった。さらに日の浦あじさい街道までドライブし、アジサイを見る。さらに片岡沈下橋にも立ち寄った。
ちよテラキッチンSORAは、高知県高知市知寄町にあるベスト電器などが入る複合施設「ちより街テラス」のレストラン。駐車場はとても広く建物内にあるので、この日のように雨が降っている日にはとてもありがたい。日替わりランチはドリンクバー付きで780円。少々ボリューム不足だがお手頃感がある。