
高野崎/青森県今別町【津軽国定公園】キャンプ場から灯台を通って朱塗りの太鼓橋を渡る
高野崎は、青森県東津軽郡今別町袰月村下にある岬だ。三厩湾を挟んで龍飛岬と向かい合う。無料で利用できるキャンプ場になっている。岩場まで遊歩道が続いている。この海岸は袰月海岸といい、津軽国定公園に指定されている。「潮騒橋」と「渚橋」という2本の赤い橋が架かっている。
四国を流れる仁淀川は、国土交通省の発表する清流ランキング一位。その美しさは、息をのむほどです。
高野崎は、青森県東津軽郡今別町袰月村下にある岬だ。三厩湾を挟んで龍飛岬と向かい合う。無料で利用できるキャンプ場になっている。岩場まで遊歩道が続いている。この海岸は袰月海岸といい、津軽国定公園に指定されている。「潮騒橋」と「渚橋」という2本の赤い橋が架かっている。
さぬきこどもの国は、香川県高松市香南町由佐にある公園だ。高松空港に隣接する。川を作るなど、きれいに整備されている。ヘリコプターが飛んできた。この日は風が強く、太陽も隠れていてちょうどいい感じの気候だ。YS11琴電60形電車が展示されていて、中に入ることができる。
龍飛崎は、青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜にある岬だ。津軽半島の最北端、津軽海峡に突き出た岬で、津軽国定公園の一部になっている。津軽海峡冬景色歌謡碑はボタンを押すと「津軽海峡冬景色」がかかる。国道339号線は、一部区間が車が通れない階段になっている。日本で唯一だそうだ。往復し、灯台へ。「日本の灯台50選」に選ばれている。
眺瞰台展望台は、青森県北津軽郡中泊町小泊にある展望台だ。竜飛岬を見下ろすことができる。その先に見えるのは北海道だ。かつて小泊〜竜飛間は小舟でしか交流できない“まぼろしの道路”と呼ばれていた。昭和59年度に国道339号線が全面開通した。天気が良ければ岩木山も見えるそうだ。
千畳敷は、青森県西津軽郡深浦町北金ケ沢にある海岸だ。日本の夕陽百選、日本の水浴場55選に選ばれており、津軽国定公園に属している。1792年の地震で隆起したと伝えられている。日本の水浴場55選に選ばれているという。千畳敷センターで生ウニと焼きイカを注文。JR千畳敷駅に五能線の快速「リゾートしらかみ」が停車していた。
CAFE|LABO(かふぇらぼ)は、高知県高知市鵜来巣にある喫茶店だ。駐車場は少し離れたところに2台、お店の横に2台分が用意されている。この日は豚カレーもあり、日替わりランチは鶏のモモ焼きだった。この献立を一人で切り盛りしているのに、いつも驚かされる。
道の駅ふかうらは、青森県西津軽郡深浦町風合瀬上砂子川にある道の駅だ。「いか焼きコーナー」があり、炭火で焼く焼きイカが楽しめる。まず鳥居崎の灯台まで歩いたが、奇岩が並び美しい。魚介類は豊富で安い。ここでソフトクリームを購入。
黄金崎不老ふ死温泉は、青森県西津軽郡深浦町舮作下清滝にある温泉だ。海岸に露天風呂がある。丸見えだ(笑)含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉で鉄を多く含んでいるため、湧き出た瞬間は透明だが空気と触れることで酸化し赤褐色になるのが特徴だ。入浴後、レストランでランチ。俺は刺身定食、おばあは深浦マグロステーキ丼。
十二湖は、青森県西津軽郡深浦町にある湖だ。実際には33の湖沼群の総称で、世界遺産の白神山地西部に位置する。十二湖ビジターセンターでルートを確認。十二湖駐車場にやってきた。鶏頭場の池〜青池〜沸壺の池〜落口の池と歩いた。キョロロという物産館で腹ごしらえ。
食事処祖谷橋は、徳島県三好市山城町下川にあるレストランだ。祖谷橋のたもとで、名物の祖谷そばを食べることができる。地元のそば粉を100%使っているため太く短くなることから「そばきり」とも呼ばれている。高知の立川にある立川そばと同じ麺だ。歯ごたえが普通の蕎麦と全然違いますね。