神社一覧

田村神社(滋賀県甲賀市) ⇒ 厄除けで有名な東海道沿いの名刹【信州旅行12日目その1】

田村神社とは 田村神社(たむらじんじゃ)は、滋賀県甲賀市土山町北土山(しがけんこうかしつちやまちょうきたつちやま)にある神社だ。 祭神は...

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諏訪大社春宮(長野県下諏訪町) ⇒ 春宮〜万治の石仏〜おんばしら館よいさ。諏訪大社4社巡り前編【信州旅行11日目その1】

諏訪大社とは 諏訪大社(すわたいしゃ)は、長野県の諏訪湖周辺に鎮座する神社だ。 本宮(ほんみや)、前宮(まえみや)、秋宮(あきみや)、春...

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戸隠神社奥社(長野県長野市) ⇒ 樹齢400年を超えるという杉並木を歩いて感動の参拝【信州旅行10日目その1】

戸隠神社奥社とは 戸隠神社奥社(とがくしじんじゃおくしゃ)は、長野県長野市戸隠(ながのけんながのしとがくし)にある神社だ。 日本神話にあ...

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戸隠神社(長野県長野市) ⇒ 宝光社〜火之御子社〜中社と三社巡り【信州旅行9日目その2】

戸隠神社とは 戸隠神社(とがくしじんじゃ)は、長野県長野市戸隠(ながのけんながのしとがくし)にある神社だ。 戸隠神社は霊山・戸隠山の麓に...

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気多若宮神社(岐阜県飛騨市) ⇒ 君の名は。の聖地巡礼の地を歩く【信州旅行4日目その4】

気多若宮神社は、岐阜県飛騨市古川町上気多にある神社だ。祭神は、大国主神。映画「君の名は。」に登場することで、聖地巡礼の地としても人気がある。とても広く、静かな神社だった。聖地うんぬんがなくても、十分観光地として成立する規模だ。ぜひ立ち寄りたい。

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大利の新宮神社(高知市鏡) ⇒ 尾戸焼の狛犬が吠える鏡ダムを見下ろす神社(ぶぶ屋〜RIO〜土佐鏡湖公園〜新宮神社〜砂瀬橋〜本宮神社)

新宮神社は高知県高知市鏡にある神社で、太刀踊りで有名だ。祭神は紀州熊野神で、地域の産土神となっている。大山利正宮、山神社、高峰神社、若宮神社、稲荷神社、地主神社が合祀されている。ぶぶ屋でランチを済ませ、RIO〜土佐鏡湖公園〜新宮神社〜砂瀬橋〜本宮神社と歩いた。

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水無神社(岐阜県高山市) ⇒ 飛騨国一宮に特別な空気が流れる【信州旅行2日目その3】

水無神社は、岐阜県高山市一之宮町にある神社だ。飛騨国一宮で、祭神は水無大神。絵馬殿はもとは拝殿で、1607年の建立という古い建物だ。左甚五郎の作と伝わる神馬などみどこ。ご神木が美しい神社で、この空気感はぜひ実際に体験してもらいたい。

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南宮大社(岐阜県垂井町) ⇒ 朱塗りの社殿がまぶしい美濃國一宮【信州旅行2日目その2】

南宮大社は、岐阜県不破郡垂井町宮代にある神社だ。美濃國一宮で、祭神は金山彦命。素晴らしい神社だ。400年を経てなお朱塗りの鮮やかな社殿は、信仰の篤さを感じさせる。驚くほど多い絵馬も、参拝者の多さを感じる。早く新型コロナウイルスが沈静化して、安心して参拝できるようになって欲しい。

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椿大神社(三重県鈴鹿市) ⇒ 伊勢国一宮で猿田彦大神を祀る総本社は日本最古の神社【信州旅行2日目その1】

椿大神社は、三重県鈴鹿市山本町にある二千年の歴史を持つ日本最古の神社だ。伊勢国一宮であり、祭神の猿田彦大神を祀る神社の総本社とされる。さすが伊勢国一宮、規模も凄いし見どころ満載だった。思いのほか本殿回りが静かで、意外だった。この神社は必見だ。

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大麻比古神社(徳島県鳴門市) ⇒ 800m続く参道の先にドイツ兵の交流の証しが残る【信州旅行1日目その2】

大麻比古神社は、徳島県鳴門市大麻町板東広塚にある神社だ。阿波國一の宮で、祭神は大麻比古神、猿田彦大神。素晴らしい神社だ。約800mと長い見事な参道、壮麗な社殿。さらにドイツ橋、めがね橋のような見どころもある。ぜひ参拝したい。

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若宮八幡宮(高知県高知市) ⇒ 自膳工房れお〜長宗我部元親の銅像〜高知海岸〜一領具足の碑〜遊歩道〜戎神社〜稲荷神社〜浦戸港

自膳工房れおでランチ後、若宮八幡宮に参拝。高知県高知市長浜にあり祭神は誉田別命,息長帯比売命,市杵島姫命,湍津姫命,田心姫命。長宗我部元親が初陣の際に必勝を祈願した場所として知られる。そこから長宗我部元親の銅像〜高知海岸〜一領具足の碑〜遊歩道〜戎神社〜稲荷神社〜浦戸港と歩いて一周した。

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田村神社(香川県高松市) ⇒ 讃岐国一宮は見どころ満載のワンダーランド

田村神社は、香川県高松市一宮町にある神社だ。讃岐国一宮で、祭神は倭迹迹日百襲姫命 、五十狭芹彦命 、猿田彦大神 、天隠山命 、天五田根命 。とにかく、見どころ満載の神社だ。通常の一宮に、神社を10社くらいくっつけたくらいの感じ。ネタ満載。とても一度では、味わい尽くせない。

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三嶋大社(静岡県三島市) ⇒ 見どころ満載の伊豆国一宮【2020年北海道旅行2日目その1】

三嶋大社は、静岡県三島市大宮町にある神社だ。伊豆国一宮で、祭神は大山祇命、積羽八重事代主神。全国に411社ある三島神社は、伊予の大山祇神社とともにこの三嶋大社を総本社とする。見どころ満載の神社だ。とても広く、格式もある。さすが、伊豆国一宮だけのことはある。必見だ。

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加茂神社(滋賀県米原市) ⇒ 醒ヶ井を一望。名水が湧き出る神社【2020年北海道旅行1日目その3】

加茂神社は、滋賀県米原市醒井にある神社だ。祭神は、別雷神。高台に鎮座する神社で、境内から醒ヶ井の眺めがよい。なんといっても居醒の清水が湧き出している場所と言うことで、必見だ。きれいに清掃されていて、信仰心の篤さを感じる。石段を上がる必要があるが、ぜひ参拝したい。

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六條八幡宮(高知市春野町) ⇒ 2020年のアジサイ神社は6月中旬が見頃のようだ

六條八幡宮は、高知県高知市春野町西分にある神社だ。祭神は、品陀和気尊、つまり応神天皇。1402年に京都の六條左女牛八幡宮から勧進された。愛好家が境内にアジサイを植栽し、その見事さから「あじさい神社」とも呼ばれている。2020年は少し出遅れたようだ。それでも、種類が多いせいもあって十分に楽しむことができた。

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美瑛神社(北海道美瑛町) ⇒ ハートがたくさん恋愛成就のパワースポット【北海道旅行18日目その1】

美瑛神社は、北海道上川郡美瑛町東町にある神社だ。祭神は、天照大神、伊邪奈岐神、伊邪奈美神、家都御子神、大國主神。とてもきれいな神社だった。掃除も行き届いており、信仰の篤さを感じさせる。恋愛成就のパワースポットと言うことでハート型を探す人が多いそうだ。それも一つの楽しみ方だろう。

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石土神社(高知県南国市) ⇒ 石土池にホテイアオイが満開

石土神社は、高知県南国市十市にある神社だ。祭神は、石土毘古命。車で走っていると、住吉池から石土池につながる水路にホテイアオイのピンクの花が一面に咲いているのが目に入った。石土神社はその奥の鍾乳洞が奥の院の愛媛県の鍾乳洞まで続いているとの伝説や、隣りにある石土池は香川県に続いているとの伝説が残る。

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国道33号線ドライブ ⇒ スノーピークかわの駅おち〜神社〜日高酒蔵ホール

スノーピークかわの駅おちは、高知県高岡郡越知町越知丙にある売店だ。ここでアイスクリンを買って、テラスへ。車で神社にやってきた。境内に立つご神木は、樹齢400年のムクノキ。日高酒蔵ホールは、高知県高岡郡日高村本郷にあるイベント会場だ。中を見るには予約が必要なので、次回はイベント開催期間中に来て中も拝見したい。

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三嶋五社神社(高知県梼原町) ⇒ 津野山舞台を見て天狗高原でハイキング

三嶋五社神社は、高知県高岡郡梼原町田野々にある神社だ。高知県指定文化財の津野山舞台がある。まず梼原町内の三嶋神社に参拝。そこから三嶋五社神社にやってきた。参拝するのは2度目だ。以前は周辺をウォーキングしたので今回もそのつもりだったのだが、あまりの暑さにギブアップ。結局は天狗高原のハイキングとなった。

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聖神社(高知県越知町) ⇒ 険しい山道の先に鎮座する土佐の投入堂

聖神社は、高知県高岡郡越知町南ノ川にある神社だ。断崖の岩屋に鎮座し、徒歩でないとたどり着けないことから「土佐の投入堂」とも呼ばれている。神社という名称だが、不動明王が祀られている。その歴史はよく分かっておらず、少なくとも江戸時代には建てられていたと考えられている。

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